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「顧客と開発者の生産性を格段に向上させる、業務システムの画面UI」連載一覧

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  • 2016/12/02

    MultiTouchで既存アプリケーションをタッチ対応にしてみよう

     アプリケーションの利用方法は端末の発展とともに変化してきました。タブレット端末やサイネージの発展により、アプリケーションはタッチ操作への対応が求められることも少なくありません。アプリケーションをタッチ対応にする方法としては、タッチ操作の需要が高まってきた以降のプラットフォームである、iOSやAndroid、UWP(Universal Windows Platform)のアプリケーションを作成する方法が、まず検討されるでしょう。しかし、既存のアプリケーションが存在する場合、新しいプラットフォーム...

  • 2016/10/04

    高解像度ディスプレイにも対応! 画面レイアウト自在のPlusPakでひとつ上のフォームを作ろう

     前回の「JPAddressを用いて、さらに優れた住所入力フォームを作成しよう」ではJPAddressとPlusPakを組み合わせて、郵便バーコードを活用する方法を紹介しました。PlusPakによりJPAddressの機能がさらに向上しましたが、今回はPlusPakに焦点をあてて、文字通りアプリケーションの価値をプラスする事例を紹介していきます。

  • 2016/07/28

    JPAddressを用いて、さらに優れた住所入力フォームを作成しよう

     業務アプリケーションの入力処理で住所入力を必要とするケースは数多くあります。顧客情報の管理や、配送における配送先情報の入力など、一度に大量の住所入力が必要になる場合、入力フォームの使いやすさが業務に大きく影響してくることでしょう。今回は、そのような住所入力を強力にサポートするコンポーネントJPAddressの紹介と、その他コンポーネントと組み合わせることで、より効果を発揮する組み合わせを紹介します。

  • 2016/06/02

    Webアプリではまねできない、MultiRow&InputManを組み合わせた高機能入力フォーム

     業務アプリケーションを作成する際に、Webアプリケーションとして実装するか、デスクトップアプリケーションが適しているのかの判断を求められる場面があります。利用場所のネットワーク環境がオンラインなのかオフラインなのかや、複数人で利用する必要があるかどうかなど、ポイントはいくつかありますが「入力フォームをどこまで作りこむか」というのが大きな判断基準となることがあります。今回は、入力フォームの作りこみや、柔軟なリスト形式といった、複雑な要件に対応できるコンポーネント「MultiRow」と「Input...

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