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Androidに関する記事とニュース

97件中1~20件を表示
  • 2016/12/28

    Android地図アプリとの連携とGPS機能の利用

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はAndroidアプリでバックグラウンド処理であるサービスと、バックグラウンドの状態を通知するノーティフィケーションを扱いました。今回は、OS付属の地図アプリとの連携を扱います。同時に、GPS機能の扱い方も解説し...

  • 2016/12/20

    Androidアプリでのバックグラウンド処理と通知機能

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はAndroidアプリでのメディア再生を扱いました。今回は、Androidのバックグラウンド処理であるサービスと、バックグラウンドの状態を通知するノーティフィケーションを扱います。

  • 2016/11/28

    今すぐできる! Android 7.0の新機能「マルチウィンドウ」をアプリ開発で活用する方法

     翔泳社が11月17日に刊行した『ほんきで学ぶAndroidアプリ開発入門 第2版』より、Android 7.0の新機能「マルチウィンドウ」をアプリ開発で活用する方法を解説した「LESSON37 マルチウィンドウ機能を使う」を紹介します。

  • 2016/11/18

    Androidアプリでのメディア再生

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はインターネットに接続し、外部サービスとデータのやり取りするWeb API連携の方法を解説しました。今回は、Androidでのメディアの再生を扱います。

  • 2016/11/11

    Androidアプリでの非同期処理とWeb API連携

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。

  • 2016/10/12

    Xamarinを始めよう ~テンプレートをビルドする~

     Xamarin(「ザマリン」と読みます)は、C#を用いてiOSとAndroidのアプリケーションを開発するためのライブラリおよび開発環境です。XamarinはMicrosoftよりVisual Studioの一部として提供されていますが、Mac版の開発環境も存在しており、Mac上でC#を用いてiOS/Androidアプリを開発することも可能です。前回(第1回)では、Xamarinをインストールしました。今回は、いよいよXamarinのテンプレートを使って簡単なiOS/Androidアプリを作成...

  • 2016/09/29

    Androidアプリのフラグメント(2) ~一つのAndroidアプリでタブレットとスマホに対応~

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はフラグメントの組込み方を扱いました。今回はその続きとして、フラグメントの真骨頂であるひとつのアプリでスマホとタブレットの両方に対応できる仕組みを解説します。

  • 2016/09/21

    Watson IoT PlatformとNode-REDで、Wio Nodeのセンサーデータ取得とデバイスへのデータ出力を体験してみよう

     IBM Bluemixは、PaaS(Platform as a Service)として皆さんに最強の開発環境を提供します。Bluemixの特徴として、開発基盤だけではなく、100を超えるサービス「IBM Watson、ランタイム、IoT、Storage(DB)、アナリティクス、モバイル」など、豊富な開発環境やAPIがシンプルな形で提供されており、より素早くアプリケーションを構築&運用することが可能です。「IBM Bluemix User Group(BMXUG)リレー寄稿」では、コミュニティの...

  • 2016/09/15

    Delphiでデバイス機能をこってり使いつつマルチデバイス対応してみる

     デバイス搭載のセンサーなどの機能を利用したアプリケーションを開発する場合、単一コードでiOSとAndroidの双方に対応するのは困難です。しかし、Delphiのフレームワークを用いれば、コンポーネントがプラットフォームの差異を吸収してくれるので、単一コード開発が実現できます。この記事では、DelphiでGPSや加速度センサーを利用するアプリケーションを、単一コードで開発する方法を紹介します。

  • 2016/09/08

    Xamarinを始めよう ~概要とインストール~

     みなさん、Xamarinはご存じでしょうか? Xamarin(「ザマリン」と読みます)は、C#を用いてiOSとAndroidのアプリケーションを開発するためのライブラリおよび開発環境です。XamarinはMicrosoftよりVisual Studioの一部として提供されていますが、Mac版の開発環境も存在しており、Mac上でC#を用いてiOS/Androidアプリを開発することも可能です。本記事では、Xamarinの概要の紹介およびインストールについて解説します。また、次回以降では、より具体...

  • 2016/08/25

    Androidアプリのフラグメント(1) ~一つのAndroidアプリでタブレットとスマホに対応~

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はAndroidのメニューを扱いました。今回と次回の2回に分けて、1つのアプリでスマホとタブレットの両方に対応できる仕組みであるフラグメントを解説します。

  • 2016/08/05

    Androidアプリのメニュー ~ オプションメニューとコンテキストメニュー

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回の解説で、Androidの画面遷移を扱いました。今回は、オプションメニューとコンテキストメニューを解説していきます。

  • 2016/07/22

    Androidアプリの画面遷移 ~ アクティビティの起動をつかさどるIntentクラス

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回までの解説では、アプリはすべて1画面でした。今回は、前回解説したListViewにさらに1画面追加し、2画面のアプリを作りつつ、画面遷移を解説していきます。

  • 2016/07/11

    Androidアプリ処理の基本 ~ Androidでよく使われる画面「ListView」

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回のイベントとリスナで、一通りアクティビティに処理が記述できるようになりました。今回は、その続きとして、ListViewの処理を扱います。ListViewはAndroidで非常によく使われる画面ですので、その基礎を...

  • 2016/06/13

    Androidアプリ処理の基本 ~ イベントとリスナ

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2.0を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回までで、画面が作成できるようになりましたが、処理が記述されていませんでした。今回は、Androidアプリの処理の基本であるイベントとリスナについて解説します。

  • 2016/05/25

    Androidアプリの画面部品 ~ LinearLayout/ラジオボタン/ドロップダウンリスト/リストビュー

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio2を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はアプリの開発方法、および画面作成の基本を解説しました。今回はその続きとして、LinearLayoutの使い方、および、ビュー部品をいくつか紹介していきます。

  • 2016/05/17

    Android端末があるなら、アプリを作らない理由がない。『作ればわかる!Androidプログラミング』著者に訊く

     翔泳社では5月9日に『作ればわかる!Androidプログラミング 第4版』を刊行しました。2011年の初版から始まった、とにかく作り始めることでAndroidプログラミングを習得してしまおうという本書シリーズ。今回、著者の金宏和實さんにご自身が学び始めたきっかけや、学び方についてうかがいました。

  • 2016/05/13

    Androidアプリ開発の基本 ~ ビューとアクティビティ

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0のベータ版が公開されました。本連載では、正式版に先駆けて一足先にAndroid Studio 2.0ベータ版を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回までで開発環境が整いました。今回から少しずつアプリの作成方法を解説していきます。今回は、画面の作成方法です。

  • 2016/04/13

    画像に反応してARオブジェクトが飛び出す! Wikitudeで「画像認識型AR」Androidアプリを作ってみよう

     ARは、スマホのカメラで周囲の風景を映すと、その風景にデジタル的な追加情報(ARオブジェクト)を付与して表示する表現方法です。その中でも「画像認識型AR」は、緯度経度ではなくスマホのカメラに映った画像に対してデジタル的な追加情報(ARオブジェクト)を付与して表示します。Wikitude SDKを使用するとターゲット画像の解析とARオブジェクトの表示を簡単に実現できます。

  • 2016/04/08

    Android Studio 2による初めてのAndroidアプリ開発

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0のプレビュー版が公開されました。本連載では、正式版に先駆けて一足先にAndroid Studio 2.0プレビュー版を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。今回は、前回に引き続き、Android Studioを使ったアプリ開発環境を作ります。

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