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Windowsに関する記事とニュース

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  • 2016/09/15

    Delphiでデバイス機能をこってり使いつつマルチデバイス対応してみる

     デバイス搭載のセンサーなどの機能を利用したアプリケーションを開発する場合、単一コードでiOSとAndroidの双方に対応するのは困難です。しかし、Delphiのフレームワークを用いれば、コンポーネントがプラットフォームの差異を吸収してくれるので、単一コード開発が実現できます。この記事では、DelphiでGPSや加速度センサーを利用するアプリケーションを、単一コードで開発する方法を紹介します。

  • 2016/05/12

    5分でわかるActiveReports帳票-ActiveReports Server(応用編)

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第8回の今回は、9.0Jで追加された新機能である「ActiveReports 9.0J Server」の応用的な使用方法について説明します。なお、ActiveReports 9.0J ServerはProfessional版のみの機能です。

  • 2016/03/11

    iOSとAndroidのUXの違いを実際に作りながら理解してみる

     今回はマルチデバイス開発におけるUX(ユーザーエクスペリエンス)の違いについて取り上げます。実際にDelphiでアプリを作りながら、OSごとの違いを理解し、その違いに対処する方法を見ていくことにします。

  • 2016/03/04

    5分でわかるActiveReports帳票-ActiveReports Server(運用編)

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第7回の今回は、9.0Jで追加された新機能である「ActiveReports 9.0J Server」を運用していく上で必要な、ユーザーやロールなどのセキュリティ設定やスケジュール実行の方法について説明します。なお、ActiveReports 9.0J ServerはProfessional版のみの機能です。

  • 2016/01/13

    5分でわかるActiveReports帳票-ActiveReports Server(導入編)

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第6回の今回は、9.0Jで追加された新機能である「ActiveReports 9.0J Server」の概要と導入方法を紹介します。なお、ActiveReports 9.0J ServerはProfessional版のみの機能です。

  • 2015/12/03

    5分でわかるActiveReports帳票-Mapコントロール

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第5回の今回は、9.0Jで追加された新機能である「Mapコントロール」の使い方を紹介します。なお、MapコントロールはProfessional版のみの機能です。また、ページレポートおよびRDLレポートで使用できます。

  • 2015/10/30

    5分でわかるActiveReports帳票-HTML5ビューワ

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第4回の今回は、9.0Jで追加された新機能である「HTML5ビューワ」の使い方を紹介します。なお、HTML5ビューワはProfessional版のみの機能です。

  • 2015/09/30

    5分でわかるActiveReports帳票-レイヤー

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第3回の今回は、9.0Jで追加された新機能である「レイヤー」の使い方を紹介します。

  • 2015/09/14

    5分でわかるActiveReports帳票-RDLレポート

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第2回の今回は、9.0Jで追加された新しいレポート形式であるRDLレポートの使い方を紹介します。

  • 2015/08/13

    Windows 10で始めるIoT入門

     本稿では、7月29日に公開されたIoT向けのWindows 10「Windows 10 IoT」を用いた入門者向け情報を紹介します。Windows 10 IoTによって、Visual Studioを利用した.NET開発のスキルをIoT分野で活かすことができます。また、本稿で紹介するユニバーサルWindowsアプリケーションを利用すれば、IoTデバイスだけでなく、Windows 10を搭載したデスクトップ、タブレット、スマートフォンに向けたアプリケーションを開発することが可能になる注目のテクノロ...

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    2014/10/03

    「Windows 10 Technical Preview」のインストール方法と、開発面で影響を受けそうなポイント

     2014年10月1日(米国時間)に「Windows 10 Technical Preview」が発表され、翌日に一般に利用可能な形で公開されました。発表までバージョン番号が伏せられており、「Windows 8の次の9ではないか?」「コードネームのWindows ThresholdからWindows THになるのではないか?」と推測されていましたが、蓋を開けてみると9を飛ばして10というバージョンになりました。本記事では公開されたWindows 10 Technical Previewを操作して...

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    2014/10/02

    サーバーと連携するWindowsストアアプリを作成する(後編)

     前回は、HttpClientクラスを利用した基本的なHTTP通信で、サーバーと連携する方法を紹介しました。HttpClientクラスは便利なクラスですが、FacebookのようなSNSとやり取りするには、SNS側の仕組みが複雑ということもあり、骨が折れます。そういう場合はFacebookに特化したライブラリなどを利用すると、簡単に連携できます。今回は上の例のようなHttpClientを使わずにRSSやSNSと連携する方法を紹介します。

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    2014/10/01

    サーバーと連携するWindowsストアアプリを作成する(前編)

     これまでWindowsストアアプリ(以下ストアアプリ)の機能や特徴を紹介してきましたが、その多くがストアアプリ自身、もしくはストアアプリが動作する端末の機能内に限られた内容でした。それらを利用して十分な機能を持ったストアアプリを作成することが可能ですが、外部のサーバーと接続してデータを取得することで、より魅力的なストアアプリにすることが可能になります。今回はHTTP通信を利用して外部のサーバーと通信する方法を紹介します。

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    2014/08/18

    センサーに対応したWindowsストアアプリを作成する(後編)

     Windowsストアアプリのセンサーについて紹介する第2回目です。今回は「傾斜センサー」「光センサー」「方位センサー」の3つのセンサーと「位置情報」について紹介します。「加速度センサー」「角速度センサー」「コンパス」について紹介した記事は前編をご参照ください。

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    2014/08/05

    Xamarinで広がるC#によるマルチプラットフォーム開発

     「Xamarin(ザマリン)」は、C#やF#といった.NET系の技術を用いてiPhoneやAndroid、Mac OSのアプリケーション開発を可能にするクロスプラットフォームツールです。以前はMonoと呼ばれていたテクノロジーといえば、聞き覚えがある方も多いと思います。今回は最新のXamarin 3の情報も交えながら、Xamarinの概要を紹介しようと思います。

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    2014/07/01

    センサーに対応したWindowsストアアプリを作成する(前編)

     Windowsストアアプリでは端末に搭載された様々なセンサーが利用可能です。コンパスを利用すれば、端末が東西南北のどの方向を向いているかが取得できます。また、加速度センサーでは端末がどの方向に動いた(加速を与えられたか)などが取得できます。センサーを利用することでWindowsストアアプリは端末の様々な情報を取得可能になり、アイデア次第でインタラクティブな楽しみを追加することができます。

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    2014/06/24

    ユニバーサルWindowsアプリケーションの概要と特徴

     Visual Studio 2013 Update 2がRTMになりました。RTMとはRelease To Manufacturingの略で工場出荷版という意味です。最近では工場でDVDメディアに加工するまでもなく、ネットでダウンロード可能なので、実質これで正式版となります。このVisual Studio 2013 Update 2はWindowsストアアプリ開発にも大きな影響を与えるアップデートなのです。その大きな影響こそ、今回紹介するユニバーサルWindowsアプリケーションです。

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    2014/06/02

    Windows 8.1対応のストアアプリを作成する

     前回は、これまでWindows 8対応のストアアプリを作ってきた人向けにWindows 8.1に移行する方法について紹介しました。今回は新しくWindows 8.1向けのストアアプリを作成する方法について紹介します。

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    2014/03/12

    Windows 8用のストアアプリをWindows 8.1対応にアップデートする

     Windows 8.1の登場によってストアアプリもだいぶ様変わりしました。本稿では、Windows 8向けに作っていたストアアプリをWindows 8.1向けにアップデートする方法と注意点を紹介します。

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    2014/02/06

    5分でわかるActiveReports帳票(2013年度版)-Webアプリケーションとエクスポート

     ActiveReportsは、Webアプリケーションでも使用することができ、ブラウザ上にレポートを表示することなどが実現できます。今回はWebアプリケーションの作成方法と、それと関係するエクスポート機能について解説します。

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