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「資格」に関する記事

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  • 2017/04/25

    Pythonはインフラエンジニアにも人気! Pythonエンジニア認定試験は素直でバランスのとれた良問ぞろい

     プログラミング言語「Python」の人気が急上昇中である。これをさらに加速すると思われるのが、一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会がこの春から本試験の開始を予定している「Pythonエンジニア認定試験」だ。資格Zineの人気記事ランキングでも、同認定試験の発表を取り上げた昨年4月の記事はトップ10をずっと外さない。本稿では「Python入門」コースの講師を務め、いち早くPythonエンジニア認定試験(ベータ試験)に合格したCTCテクノロジー株式会社の講師お二人に、Pythonを学ぶ価...

  • 2017/02/09

    Apache Hadoop/Sparkの実技試験でビッグデータを扱うスキルを証明できるClouderaの認定資格

     Apache Hadoop(以下、Hadoop)は誕生から10年を越え、日本でもいよいよ本格的な実用化の段階へと進みつつある。これはHadoopのスキルを持つ優位性も増しつつあることを意味する。本稿では、Hadoopの商用ベンダとしていち早く設立されたClouderaの日本法人から、Cloudera University Japan トレーニングマネージャー兼シニアインストラクター 川崎達夫氏にインタビューを行い、Hadoopの現状や、同社が提供しているHadoopのトレーニング、認定資格につ...

  • 2017/02/03

    HTML5プロフェッショナル認定資格がIT技術者・非技術者を問わず就職・転職に効く理由と背景とは

     登場から2年が過ぎ、業務システムの世界でも、HTML5の活用の場が急速に拡がりつつある。本稿では、HTML5に関する技術力と知識を認定する「HTML5プロフェッショナル認定資格」を運営するLPI-Japanでテクノロジ-・ディレクターを務める和田真輝氏に、業務システムにおけるHTML5の導入・活用状況や、HTML5プロフェッショナル認定資格の狙い、そして技術者のスキルアップ&キャリアパス設計における意義とメリットなどをうかがった。

  • 2016/11/10

    (ISC)2が認定するグローバルな情報セキュリティ資格「CISSP/SSCP」が採用にもよく効く理由とは

     日本のみならず、世界各国でセキュリティ人材のニーズが高まる中、(ISC)2が認定するCISSP/SSCPは、情報セキュリティ分野のグローバルスタンダードな認定資格として注目を集めています。ただし、日本国内での認知度はまだ高いとはいえません。そこで、(ISC)2 Japanでディレクターを務め、自身もCISSP取得者である小熊慶一郎氏に、(ISC)2およびCISSP/SSCPとは何か、その価値は何かなどについて伺いました。また、小熊氏に続いて、(ISC)2のユーザーとして、KBC 国際電子ビジネ...

  • 2016/09/09

    IPA、平成28年度秋期情報処理技術者試験の応募者数を公表、情報セキュリティマネジメント試験は春期とほぼ同数

     IPA(独立行政法人情報処理機構)は、10月16日に実施する「平成28年度秋期情報処理技術者試験」(以下、平成28年度秋期試験)の応募者数を公表した。全体では昨年度秋期との比較で4%弱の増加(情報セキュリティマネジメント試験を除く)。今年度春期試験からスタートした「情報セキュリティマネジメント試験」は、春期とほぼ同数の2万2186人だった。

  • 2016/08/26

    情報セキュリティマネジメント試験 合格者に聞く! 問題の傾向/対策と一番大切な受験メリット

     IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が4月17日に行った平成28年度春期情報処理技術者試験において、「情報セキュリティマネジメント試験」の第1回が実施された。政府がサイバーセキュリティの強化策を打ち出す中で、情報システム部以外の業務部門にも情報セキュリティを理解している人材を置くことを目的に新設された試験である。本稿では、その第1回試験で見事に合格された佐々木啓一さん、橋本和香さんのお二人に、実際に受験した感想やメリット、試験内容に関する意見やIPAに対するリクエストなどをうかがった。

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