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CodeZine(コードジン)

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執筆記事

  • 2017/04/25

    「Angular」のアニメーション機能で動きのあるWebページを作る

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。前回は、Angularコンポーネントの生成/破棄などのライフサイクルと、ライフサイクルに対応して実行されるライフサイクルフックについて解説しました。今回は、Angularが提供するアニメーション機能について、サンプルと利用法を説明していきます。

  • 2017/04/12

    React×Material-UIでモダンなUIを実装する

     Reactはコンポーネントを組み合わせて開発を行うことで、保守性の高いアプリケーションを実現できるライブラリです。同時に、優れたUIを提供するライブラリでもあります。前回はReactコンポーネントの基本であるPropsとState、およびライフサイクルについて解説しました。本稿ではデザイン性をアップさせてくれるサードパーティー製のコンポーネントセット、Material-UIの使用方法について紹介します。Material-UIは、Googleのデザインガイドラインに則って開発されたコンポーネント...

  • 2017/04/10

    「Angular 2」コンポーネントのライフサイクルを知って使いこなす

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular 2」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。前回は、Angular 2のHTTPクライアント機能について説明しました。今回は、Angular 2コンポーネントの生成/破棄などのライフサイクルと、ライフサイクルに対応して実行されるライフサイクルフックについて説明します。

  • 2017/04/07

    実践DDD本の第5章「エンティティ」 ~一意な識別子で同一性を識別~

     ドメイン駆動設計(DDD)は、顧客と開発者が業務を戦略的に理解し、共通の言葉を用いてシステムを発展させていく設計手法です。前回はDDDのアーキテクチャについて紹介しました。5回目となる今回は、「エンティティ」に対するモデリングの流れを通して、一意な識別子やコーディング例について紹介します。

  • 2017/03/23

    Androidのマテリアルデザイン ~リサイクラービュー~

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はスクロール連動を扱いました。今回はいよいよ最終回です。同じくマテリアルデザインとしてAndroidに導入されたリサイクラービューを扱います。

  • 2017/03/17

    Rails 5でログインフォームを実装する

     前回はscaffoldで自動生成したユーザー登録機能について、より実践的に拡張しました。今回はユーザー登録時にパスワードを登録できるようにした上で、ログインフォームを開発していきます。

  • 2017/03/13

    SlackとElasticsearchを連携し、使いやすい検索システムを作成する

     前回はSlackのBotを用いて使いやすい検索システムのUIを作成しました。今回はこれまでに作成した検索用のコンテナとUI提供のコンテナを連携し、質問しやすく使い勝手の良い検索システムを作成します。

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