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CodeZine(コードジン)

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執筆記事

  • 2017/02/17

    データ送信仕様Measurement Protocolを理解して活用する

     デジタルメディアやIoTなどの普及によって、データを取得することができる機会が増えています。データを保存する手段にもさまざまなものがありますが、サーバーの設定が必要なものや、大仰になりやすいものが多いのが現状です。 Googleアナリティクスにはウェブサイトやアプリの計測以外に、ユーザー行動の測定データを送信して格納できる仕組みがあります。今回はデータ送信仕様であるMeasurement Protocolを紹介します。

  • 2017/02/16

    Rails 5で実用的なユーザー登録機能を実装

     前回は、scaffoldで自動生成したソースコードと実際の動作を関連付けて各アクションについて解説しました。今回は、scaffoldで自動生成したユーザー登録機能をより実践的に拡張していきます。

  • 2017/02/13

    カレンダーを管理するプラグインを使って、予定の追加と削除を行う

     前回に引き続き今回も、スマートフォン内のカレンダーにアクセスするためのプラグインを紹介します。前回は、カレンダー自体の管理とそのカレンダーから予定を取得する方法を紹介しました。今回はカレンダーに予定を追加もしくは削除する方法を紹介します。

  • 2017/02/09

    Reactコンポーネントへの理解を深める

     Reactはコンポーネントを組み合わせて開発を行うことで、保守性の高いアプリケーションを実現できるライブラリです。同時に、優れたUIを提供するライブラリでもあります。本稿ではコンポーネントを使いこなすためには避けて通れない、PropsやState、およびライフサイクルについて解説します。

  • 2017/02/07

    Androidのマテリアルデザイン ~マテリアルデザインとツールバー~

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はカメラアプリとの連携を扱いました。今回は、次回と2回に分けて、マテリアルデザインを解説します。

  • 2017/01/30

    実践DDD本の第4章「アーキテクチャ」 ~レイヤからヘキサゴナルへ~

     ドメイン駆動設計(DDD)は、顧客と開発者が業務を戦略的に理解し、共通の言葉を用いてシステムを発展させていく設計手法です。前回は「境界づけられたコンテキスト間のチーム関係を示す「コンテキストマップ」について紹介しました。4回目となる今回は、DDDのアーキテクチャについて紹介します。

  • 2017/01/27

    使いたくなる検索システムのUIをSlackBotで実現する

     前回はElasticsearchへ大量のデータを効率よく登録できる並列処理を紹介しました。今回はElasticsearchから少し離れて、検索システムを提供する際に重要となるUIについて説明します。そして、開発者で愛用者が多いSlackを用いて単純な返答を行うシステムを作成します。

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