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CodeZine(コードジン)

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著者情報

  • 初音玲(ハツネアキラ)

    国内SIerのSEで受託開発を主に行っています。Visual Basic + Oracleという組み合わせに関する事が得意です。

    Internet of Thingsという名前もよく聞くようになってきてセンサーとクラウドという組み合わせに注目があつまっています。Kinectなどのモーションセンサー、EchonetLiteなどの家電系プロトコルを中心に活動しています。

    Oracle ACE

    http://blogs.wankuma.com/hatsune/

    http://wp-arch.jp/

執筆記事

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    2013/08/28

    「MultiTouch for Windows Forms 1.0J」で学ぶ、タッチ対応Windowsフォームアプリの作り方

     タブレットタイプやタッチ対応PCのWindows 8であれば、デスクトップモードでもタッチ操作が可能です。しかし、Windowsフォームで作成された既存アプリをタッチ操作で使おうとすると、どうしても使いづらさが目立ってしまいます。従来通りマウスとキーボードでアプリを使えば良いのですが、タブレット端末などでWindowsフォームアプリを使いたい場合は、タッチ対応を考えなければなりません。もちろん、UIを再設計してタッチ操作に適したものに作り替えるのが最良ですが、少ない工数でタッチ操作のストレスを...

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    2013/05/30

    マルチ解像度対応アプリ作成の近道 「PlusPak for Windows Forms 7.0J」の魅力に迫る!

     業務システムで使われるパソコンといえば、1024×768や1280×1024などの4:3スクリーンが中心でしたが、最近は1366×768をはじめとするワイドスクリーンが主流になっています。そのため一括切り替えを行っていない職場では、複数の解像度が混在している状況になります。また、液晶画面が主流になったことで、液晶画面が想定している解像度以外に設定すると、画質が悪くなってしまいます。にもかかわらず、業務アプリでは全画面表示が得意なSIerが多かったのか、画面デザインが解像度固定であったり、そうで...

  • 2013/05/15

    デスクトップでもタッチしたい 「InputMan for Windows Forms 7.0J SP1」でのタッチ対応に迫る

     Windows 8でタッチインターフェースといえば、MicrosoftデザインスタイルのWindows 8ストアアプリの専売特許のように誤解されている方も多いと思いますが、実際はデスクトップアプリ(Windowsフォームアプリ/WPFアプリ)でもタッチを有効活用することで使いやすさが向上します。

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    2013/04/16

    「InputMan」+「JPAddress」で楽々住所入力

     Windows 8は、スタート画面をはじめとするWindowsストアアプリの存在が、良くも悪くも注目されています。スタートメニューがないとか、起動直後がデスクトップではないなどの使う前酷評も散見されますが、2012年2月のConsumer Previewから実際に一年近くWindows 8を執筆環境の主力として使い続けてきた結果としての評価とは一致しません。特に業務システムの稼働環境と考えた場合、Windowsストアアプリも素晴らしいですし、何よりもデスクトップで稼働する従来型アプリの稼働環境...

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    2013/02/18

    「SPREAD for Windows Forms 7.0J」の新機能に迫る

     グレープシティのコンポーネントといえば何が思い浮かぶかというと、InputManとSpread/OCXと答える人も多いと思います。何の気なしにSpread/OCXとOCXまで含めて製品名を答えてしまうくらい、Visual Basic 6.0までの開発ではActive XコントロールであるSpread/OCXは必須コントロールの座につき続けていました。

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