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CodeZine(コードジン)

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「C#」記事一覧

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    2014/11/27

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第7回 プレハブによる床の追加

     前回の記事では、キャラクターの移動に合わせたアニメーション処理を追加しました。 ここまででキャラクターの左右への移動とジャンプ、それにあわせたアニメーション処理が実装できました。今回はキャラクターが移動するための床を追加してゲーム画面を作成していきましょう。

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    2014/11/24

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第6回 キャラクターのアニメーション(後編)

     前回はアニメーションの素材の用意や、Unityで素材を分割して扱う方法を紹介しました。また、アニメーションを管理するMecanim(メカニム)についても簡単に説明しました。今回は、Mecanim(メカニム)を制御してキャラクターの動作に合わせたアニメーションを完成させます。

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    2014/11/20

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第5回 キャラクターのアニメーション(前編)

     前回までで、キャラクターをキー操作で左右に移動したり、ジャンプさせたりできるようになりました。ただ、右に動いてもキャラクターが左向きのままであったりと不自然さが残っています。今回はキャラクターの移動に合わせて画像を変化させてみます。前編の今回はアニメーションの作成とプログラムによる呼び出しを紹介します。続く後編では、細かい調整や補足を行い、アニメーションを完成させます。

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    2014/11/17

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第4回 キャラクターのジャンプ

     前回はキャラクターを左右に動かす処理を紹介しました。Unity2Dでは重力などの物理処理の演算や、キーボード操作が非常に簡単に実装できることがご理解いただけたのではないでしょうか。今回は少し処理を発展させてキャラクターをジャンプさせる処理を追加していきます。

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    2014/11/13

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第3回 キャラクターの移動

     前回はキャラクターを画面に配置して、重力による影響で落下、床に着地する処理を紹介しました。今回はキャラクターを左右に動かす方法を紹介します。CodeZineでありながら、3回目にしてようやく、本連載初めてのプログラミングコードの登場です。

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    2014/11/12

    状態を持つクラスをテストファーストする

     内部に状態を持つクラスをテストファーストで作るのは、やっかいな仕事です。今回は、そこに取り組んでみましょう。題材としては、前回で取り上げたユニバーサルWindowsアプリのビューモデルを作ります。

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    2014/11/10

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第2回 キャラクターの配置

     前回はUnityのインストールを行い、Assets Storeからサンプルをインストールして動かしてみました。今回は、Visual Studioで開発するための「Visual Studio 2013 Tools for Unity」を導入し、最後にキャラクターを配置して画面に表示するところまでを解説します。

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    2014/11/06

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第1回 Unity 2D機能の基礎

     Unityは3Dゲームを作成するためのゲームエンジンとして登場しました。それ以降、開発効率の高さなどにより一気に広まり、それに合わせて3Dゲーム開発の敷居もぐっと下がりました。そのUnityが、バージョン4.3で2D機能を大幅に強化しました。それ以前のUnityで2D表現が不可能だったわけではありませんが、「できなくはない」というものでした。本記事で扱うUnityの2D向けゲーム開発機能は、この4.3以降出追加された機能をさすものとします。これから何回かにわたり、Unityによる2Dゲーム開発...

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    2014/10/24

    独自のドロップダウンメニューを持った.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio」に含まれるC1DropDownControlコンポーネントを使って、独自のドロップダウンコントロールを持つアプリケーションを作成してみます。

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    2014/10/20

    Bing Mapsよりも使いやすい? ComponentOne Studioの地図コンポーネントでストアアプリを作ろう

     Windowsストアアプリで地図を扱うときの王道は、Bing Map SDKを使用することです。しかし、Bing Maps SDKを使用する場合、プラットフォームとして「Any CPU」が選択できなくなるため、構成マネージャーで明示的にVisual Studioと同じx86プラットフォームを明示的に指定してデバッグ実行を行います。また、ストアに申請するときも、x86、x64、ARMの3タイプを同時に登録します。

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    2014/10/14

    ラムダ式でステップアップ! C#のプログラムから汎用的なアルゴリズムを切り出すことで、LINQについての理解を深めよう

     本稿では、C#のプログラムをリファクタリングして、汎用的なアルゴリズムを切り出し、利用する流れをステップバイステップで解説します。また、C# 3.0で採用されたラムダ式がそれを利用するのに、いかに便利なのか、どういう仕組みなのか、を紹介します。それにより、LINQ(Language INtegrated Query:統合言語クエリ)についての理解も深めていただけると思います。

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    2014/10/08

    ユニバーサルWindowsアプリのユニットテスト(後編)

     WindowsストアとWindows Phoneストアの両方で配布できるのが「ユニバーサルWindowsアプリ」です。そのユニットテストの方法には、従来のデスクトップアプリとはちょっと違う部分があります。Windowsランタイム用のMSTestを使ってユニットテストを行う方法を前後編に分けて紹介します。この後編では、MSTestの新機能などを説明します。

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    2014/10/07

    ユニバーサルWindowsアプリのユニットテスト(前編)

     WindowsストアとWindows Phoneストアの両方で配布できるのが「ユニバーサルWindowsアプリ」です。そのユニットテストの方法には、従来のデスクトップアプリとはちょっと違う部分があります。Windowsランタイム用のMSTestを使ってユニットテストを行う方法を前後編に分けて紹介します。この前編では、ユニバーサルプロジェクトでユニットテストする方法を説明します。

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    2014/10/02

    サーバーと連携するWindowsストアアプリを作成する(後編)

     前回は、HttpClientクラスを利用した基本的なHTTP通信で、サーバーと連携する方法を紹介しました。HttpClientクラスは便利なクラスですが、FacebookのようなSNSとやり取りするには、SNS側の仕組みが複雑ということもあり、骨が折れます。そういう場合はFacebookに特化したライブラリなどを利用すると、簡単に連携できます。今回は上の例のようなHttpClientを使わずにRSSやSNSと連携する方法を紹介します。

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    2014/10/01

    サーバーと連携するWindowsストアアプリを作成する(前編)

     これまでWindowsストアアプリ(以下ストアアプリ)の機能や特徴を紹介してきましたが、その多くがストアアプリ自身、もしくはストアアプリが動作する端末の機能内に限られた内容でした。それらを利用して十分な機能を持ったストアアプリを作成することが可能ですが、外部のサーバーと接続してデータを取得することで、より魅力的なストアアプリにすることが可能になります。今回はHTTP通信を利用して外部のサーバーと通信する方法を紹介します。

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    2014/09/29

    テーマ形式でコントロールの配色を一括管理できる.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio」に含まれるC1ThemeControllerコンポーネントを使って、コントロールの配色を一括して管理するアプリケーションを作成してみます。

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    2014/09/25

    ComponentOne Studioの地図コンポーネント+オープンデータでマッシュアップしよう

     行政機関からさまざまなオープンデータが提供されるようになっただけではなく、LinkData.orgのようにオープンデータ活用支援の環境も整ってきました。オープンデータを使うことで、アプリ作成時の軸足をデータ集めからアプリそのものに専念できるようになります。また、オープンデータには位置情報を持っているものも多く、そのデータを地図に表示することで次の価値がみえてくることがあります。

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    2014/08/28

    ガントチャート風スケジューラを持った.NETアプリケーションの作成

     「CalendarGrid for Windows Forms」に含まれるGcCalendarGridコントロールが持つAppointment(アポイントメント)型セルを使って、ガントチャートのように予定をバーで表せるカレンダーアプリケーションを作成してみます。

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    2014/08/18

    センサーに対応したWindowsストアアプリを作成する(後編)

     Windowsストアアプリのセンサーについて紹介する第2回目です。今回は「傾斜センサー」「光センサー」「方位センサー」の3つのセンサーと「位置情報」について紹介します。「加速度センサー」「角速度センサー」「コンパス」について紹介した記事は前編をご参照ください。

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    2014/08/11

    軽量な表形式コンポーネントFlexGridでタッチ対応業務アプリを構築する

     グレープシティ社のコンポーネントは、お互いが補完しあいながら一部の機能が重なることによって面として抜けがないように配慮されています。この重なりは重要ですが、同時に「どちらを購入すればよいか?」との迷いが生じる原因でもあります。

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