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「VB.NET」記事一覧

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    2014/06/17

    折りたたみ機能付きのツールバーを持った.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio」に含まれるC1OutBarコンポーネントを使って、リッチテキストボックスの機能を操作できる折りたたみ式ツールバーを持ったアプリケーションを作成してみます。

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    2014/05/30

    噂のユニバーサルWindowsアプリにComponentOne Chartを使ってみよう

     今回の内容は、製品の動作保証のまったくの対象外である点をあらかじめご了承ください。そんなご注意を最初にしなければならないくらい、最初の段階では「動かない」と思っていた組み合わせで動作したことをご報告したいと思います。Windows Phone 8.1は、従来のSilverlightベースのアプリに加えて、Windowsストアアプリとの互換性を拡張し互換性90%とも言われているWindows Phoneストアアプリが作れるようになりました。

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    2014/05/16

    縮小・展開するトピックバーを持った.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio」に含まれるC1TopicBarコンポーネントを使って、Windowsのフォルダにあるトピックバーと同じような機能を持つアプリケーションを作成してみます。

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    2014/04/30

    手の位置をチャートで可視化しよう

     IoT(Internet of Things)というキーワードは今後のICTを考える上での重要なキーワードです。そして、センサーからクラウドにアップロードされた様々なデータの活用方法の一つとして、利用者に分かりやすい形で表示して状態の把握を容易にすることで次のアクションの判断基準とするような利用形態があります。そのようなアウトプットで有効な「見える化」手法の一つはセンサーの値を時系列でグラフにすることでしょう。そこで今回はセンサーの値を「ComponentOne Studio for WinR...

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    2014/04/28

    境界線を可変できるグリッドレイアウトのフォームを持つ.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio」に含まれるSizer for WinFormsのC1Sizerコンポーネントを使って、フォームをグリッドで分割し、境界線をスプリッター機能で自由に伸縮できるアプリケーションを作成してみます。

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    2014/04/03

    ComponentOne Studioのラジアルメニューを使いこなそう

     Windowsストアアプリで業務アプリを作成する場合、ネックになってくることの一つがコンテキストメニューを始めとするメニュー項目のデザインです。Windowsストア[業務]アプリの利用シーンは机上だけではありません。そのため、タッチ操作などもなるべく少ない移動距離で確実に操作できるようなデザインが求められます。また、従来のデスクトップアプリではアプリ上部に階層メニューというのが一般的でしたが、Windowsストアアプリの場合、例えば、Windowsストアアプリ版OneNoteでは円形メニューに...

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    2014/03/26

    フォームのズーム機能を持った.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるSizer for WinFormsのC1SizerLightコンポーネントを使って、フォームを広げるとフォーム上のすべてのコントロールのサイズが比例して大きくなるWindowsフォームアプリケーションを作成してみます。

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    2014/03/18

    データを4次元グラフとして表示する.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるTrueChart for WinFormsのC1Chart3Dコントロールを使って、データをファイルから読み込み4次元グラフとして表示するWindowsフォームアプリケーションを作成してみます。

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    2014/03/04

    ComponentOne Studioで他のWindowsストアアプリと差別化しよう

     Windowsストアアプリの画面定義はXAMLで行います。XAMLは表現力の高い画面定義方法ですが、思った通りの画面が作れずに悩ましく感じてしまうときもあります。デスクトップアプリを作成していて標準機能で悩ましく感じたとき、いつも助けてくれたのは市販コントロールでした。それではWindowsストアアプリのときはどうでしょうか。Windowsストアアプリでも標準機能で悩ましく感じたときは、市販コントロールを探してみると良いでしょう。今回はComponentOne Studioに2014年1月30...

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    2014/02/24

    円形メニューを持った.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio 2013J」のC1RadialMenuコントロールを使って、円形メニューを実装したWindowsフォームアプリケーションを作成してみます。

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    2014/02/20

    WPFアプリケーションにフローティングツールバーを実装する

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるDockControl for WPFのC1DockControlコントロールを使って、フローティング/ドッキング操作を行えるツールバーを持ったアプリケーションを実装してみます。

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    2014/02/18

    「LEADTOOLS」を使ってWindowsストアアプリに画像処理機能を実装しよう

     Windows 8では、従来のデスクトップアプリ以外にWindowsストアアプリという動作フレームワークが一新されているアプリ形式があります。Windowsストアアプリの実行環境は、一般的にはWindowsストアなど限定された配布手順とアプリチェックを前提として、その実行環境の動作制限とアプリの最新化により、コンピュータに詳しくない人が利用していても、ウイルス感染などのリスクがほぼないように考慮されているという利点があります。また、スマートフォンやタブレットなどに使われているARMプロセッサの...

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    2014/02/06

    5分でわかるActiveReports帳票(2013年度版)-Webアプリケーションとエクスポート

     ActiveReportsは、Webアプリケーションでも使用することができ、ブラウザ上にレポートを表示することなどが実現できます。今回はWebアプリケーションの作成方法と、それと関係するエクスポート機能について解説します。

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    2014/01/27

    WPFアプリケーションにテキストブロックのプロパティ変更機能を実装する

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるPropertyGrid for WPFのC1PropertyGridコントロールを使って、テキストブロックの背景色、文字、文字色を変更できる機能を、WPFアプリケーションに実装してみます。

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    2014/01/23

    WPFアプリケーションにカラーピッカーを実装する

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるColorPicker for WPFのC1ColorPickerコントロールを使って、Microsoft Officeでおなじみのカラーピッカーを組み込んだWPFアプリケーションを作ってみます。

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    2014/01/16

    5分でわかるActiveReports帳票(2013年度版)-グラフ表示

     今回は、グラフ(チャート)について解説します。ActiveReportsのグラフにはさまざまな機能が用意されています。そのすべてを解説することは難しいので、ここでは基本的な使用方法と、使用できるグラフのいくつかを紹介することにします。

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    2014/01/09

    「LEADTOOLS」を使ってKinectから取得した距離データを可視化しよう

     Microsoft Kinect for Windowsは物体までの距離を計測できるセンサーで、その戻り値はグレースケール相当の2バイトの画像として取得できます。この距離データを可視化するときにデータを見やすくするのに画像処理する場合が多いのですが、1ドットずつ処理していると処理時間がかかりすぎるため、フレームレートの低下を招き、距離データの再生にタイムラグが生じてしまいます。この画像処理の処理速度を向上させるという問題をどのようにすれば解決できるのか悩んでいた時に思いついたのが、今回取り上げ...

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    2013/12/25

    ドラッグ&ドロップで操作できるシフト表作成WPFアプリケーションを作る

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるDragDropManager for WPFのC1DragDropManagerコンポーネントを使って、ドラッグ操作が使えるシフト勤務の管理アプリケーションを作ってみます。

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    2013/12/19

    5分でわかるActiveReports帳票(2013年度版)-Matrixデータ領域を使用したクロス集計表の作成

     ページレポートに用意されているMatrixデータ領域(以下、Matrix)は、データを縦(行)と横(列)の両方向に展開できるコントロールです。行と列それぞれにグループを設定し、行と列が交差するセルに集計値を表示できます。つまり、「クロス集計表」を作成することができるコントロールです。

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