Shoeisha Technology Media

CodeZine(コードジン)

記事種別から探す

「VB.NET」記事一覧

284件中101~120件を表示
  • 6845_t.gif
    2012/10/26

    ActiveReports+WebMatrix 2を使ってWindows Azureで簡単PDF出力

     Windows Azureの2012年6月アップデートで追加された機能の一つに「Webサイト」があります。Windows Azure Webサイトは、Webロール(クラウドサービスに名前が変わっています)よりも簡単にWebアプリがAzure上に構築できる機能です。また、ASP.NET以外にもPHPなどOSS系のミドルウェアが動き、無償枠もあるという魅力があります。今回はこのWindows Azure Webサイトで「ActiveReports for .NET 6.0J」を使ってPDF出力アプ...

  • 6812_t.gif
    2012/10/19

    入力したデータがリアルタイムに反映されるバブルチャートを実装する

     「PowerTools ComponentOne Studio 2012J」の「C1Chart(2D)」コントロールは、バブルチャートを作成できるコントロールで、プログラム実行中でもチャートの元データを入れ替え、グラフを更新できます。また、「C1FlexGrid」コントロールはデータを行列で扱うグリッドコントロールで、行列の設定やヘッダの設定、セルのデータの入出力が容易に行えます。そこで本稿では、これら2つのコントロールを使って、入力したデータがリアルタイムにバブルチャートで表示されるアプリケ...

  • 2012/10/05

    VBAでの関数ポインタの利用方法

     VBAやVB6では関数ポインタを利用することができません。また、declare functionを使ってdll内の関数を実行する際にもstdcall呼び出し規約で作られた関数しか呼び出すことができません。これらの制約は、DispCallFunc APIを利用することで回避することが可能です。本稿では、Excel VBAをはじめとするVBAやVB6.0において、DispCallFuncAPIを使って関数ポインタを実行する方法を紹介します。

  • 6782_t.gif
    2012/09/27

    タブページを使ってウィザードを作成する

     「PowerTools PlusPak for Windows Forms 6.0J」のGcTabControlコントロールは、デフォルトでは複数のページを持てるタブコントロールですが、実は「ウィザード」モードという機能を持っており、手軽にウィザードを作成することができます。そこで、今回は帳票作成機能を持ったアプリケーションを想定し、帳票作成ウィザードを作成してみます。

  • 6786_t.gif
    2012/09/26

    ASP.NETにWijmoの表現力を取り入れて最新Web環境を手軽に構築する

     マイクロソフトから新OSであるWindows 8やWindows Server 2012が登場し、開発ツールもVisual Studio 2012が提供されました。それに伴い今月以降の確認環境は、Windows 8 Enterprise(x64)とVisual Studio Ultimate 2012で行っています。新環境で紹介する第一弾は、「ComponentOne Studio for ASP.NET Wijmo 2012J」を取り上げたいと思います。

  • title.gif
    2011/07/22

    HTMLを表示できるラベルを持った.NETアプリケーションの作成

     今回は、ComponentOne Studio SuperToolTip for.NETの「C1SuperLabelコントロール」を取り上げます。このコントロールを使用すると、プレーンテキストではなく、HTMLでコーディングされた情報を表示でき、アプリケーションを一層リッチに拡張できます。

  • title.gif
    2011/06/15

    64bitに対応した「ODP.NET」を使ってみよう!

     .NETアプリケーションからOracleへ接続するための最善の方法は、パフォーマンスが良く、Oracle独自の機能が使用できる「Oracle Data Provider for .NET」を使用することです。このODP.NETの最新版では64bitに対応しており、今回はこの「64bit ODP.NET」使用するために必要な準備とアプリケーション開発の具体的な手順を説明します。

  • 5845_aa.gif
    2011/03/25

    ドロップダウンリストを使ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1DropDownコントロールは、Silverlight標準のコントロールにはないドロップダウンリストコントロールを、Webページ上で使えるコントロールです。今回は、このC1DropDownコントロールにTreeViewコントロールを組み合わせて書籍のリストを表示し、書籍名をクリックするとそのカバー写真を表示するSilverlightアプリケーションを作成してみました。

  • 5776_aa.gif
    2011/03/01

    サイドキャプション付きメニューを持ったWindowsフォームを作る

     ComponentOne Studio 2010に収録されているC1MainMenuコントロールは、Windowsアプリケーションでおなじみの「ファイル」や「編集」といったメニューが、あらかじめ「標準メニュー」として備わっています。これらは、キャプションやアクセスキー、アイコンまで付いた状態で組み込んであり、リストから選ぶだけですぐに設定できます。さらに、メニューコマンドの横にキャプションを付ける「サイドキャプション」といった、標準メニューコントロールにはない機能も備えています。今回は、このC...

  • 5765_aa.gif
    2011/02/23

    グリッドを使ってWindowsフォームにコントロールをレイアウトする

     ComponentOne Studio2010のC1Sizerコントロールは、.NET Frameworkから提供される基本レイアウト機能(Dock/Anchorプロパティ)を拡張する、強力なグリッドレイアウトマネージャを持つコンテナコントロールです。今回は、このC1Sizerコントロールを使用して、複数の入力コントロールを配置したWindowsフォームを作成してみました。

  • 5705_aa.gif
    2011/01/26

    ドッキング・分離可能なタブページを持った.NETアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Windows FormsのC1DockingTabコントロールは、C1CommandDockコントロールと組み合わせて使用することで、個々のタブページをフォーム内の上下左右のどの位置にもドッキングでき、フォームから取り出してフローティングウィンドウとして表示することもできます。そこで、今回はこのC1DockingTabコントロールとC1CommandDockコントロールを使用した.NETアプリケーションを作成してみました。

  • title.gif
    2010/10/26

    テキストデータから印刷ドキュメントを作成する.NETアプリケーションに表機能を追加する

     前回の記事では、C1PrintDocumentコントロールを使って、2つのテキストファイルの内容から文書ドキュメントを作成するアプリケーションを作成してみました。今回は続きとして、改ページとイメージ画像を挿入し、テキストファイルのデータをテーブルにして表示してみます。

  • title.gif
    2010/10/20

    テキストデータから印刷ドキュメントを作成する.NETアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Windows Formsに収録されているReports for Windows Formsは、ドキュメントの印刷に必要なさまざまな階層ドキュメントオブジェクトモデルを提供するコンポーネントです。今回は、このReports for Windows Formsを使って、2つのテキストファイルの内容から文書ドキュメントを作成するアプリケーションを作成していきます。

  • a.gif
    2010/07/21

    データをゲージ表示するSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne StudioのGauges for Silverlightは、2つのゲージ型コンポーネントとマウスを使ってデータ入力を行うノブ型のコンポーネントが用意されており、標準コントロールにはないインターフェイスでデータの入力や表示を行うことができます。今回は、このGauges for Silverlightの2つのコントロールを使用して、摂氏・華氏の温度換算を行うWebページを作成してみました。

  • as.gif
    2010/06/24

    ZIPファイル内の画像を表示する.NET アプリケーションの作成

     ComponentOne Studio 2010JのC1Zipコントロールは、ZIP形式のファイル圧縮・展開機能などを提供するコントロールです。今回は、このC1Zipコントロールを使い、画像を圧縮したZIPファイルを指定するだけで中身の画像ファイルを取り出し、ファイル名とともに表示してくれるアプリ ケーションを作成しました。

  • A.gif
    2010/06/17

    WebページでSilverlightのグラフを使ってみる

     ComponentOne Studio for SilverlightのChartコントロールは、「Silverlight」を使ってWebページ上にグラフを作成できるコントロールです。高度なグラフィックス処理やアニメーション機能など、視覚効果の高いグラフを表示させることができます。そこで、今回は簡単なデータをグラフで表示するWebページを作成してみました。

  • title.gif
    2010/06/03

    仮想ネットワーク実装でTCP/IPを学ぼう(7) ― GDI+と独自プロトコルの定義

     この連載では仮想的なLANを実装することにより、目に見えないTCP/IPプロトコル群を、手を動かして目で実際に確認しながら習得することを目的としています。今回も前回に引き続き、これまでの連載のまとめとして、仮想的なネットワークの実装方法について解説します。

  • title.gif
    2010/05/13

    仮想ネットワーク実装でTCP/IPを学ぼう(6) ― セキュリティの基礎と仮想ネットワークの仕様

     この連載では仮想的なLANを実装することにより、目に見えないTCP/IPプロトコル群を、手を動かして目で実際に確認しながら習得することを目的としています。今回からはこれまでの連載のまとめとして、仮想的なネットワークの実装方法について、3回にわたり解説します。

  • A.gif
    2010/04/28

    全部入りの安心感! ComponentOne Studioオーバービュー ― Windows Forms編

     ComponentOne Studio Enterprise 2010Jには、Visual Studioの標準機能では実現できない要望にフィットしたコンポーネントを数多く備えています。今回は「for Windows Forms」エディションと全エディション共通の「データ出力コンポーネント」の中から、興味深いコントロールをピックアップして紹介したいと思います。ほとんどが初めて利用するコンポーネントなので、どれだけ機能の利用方法を習得しやすいかの体感報告も併せて行います。

  • A.jpg
    2010/04/26

    ラベル表示にHTMLタグを使った.NETアプリケーションの作成

     SuperToolTip for Windows Formsの「C1SuperLabel」コンポーネントは、データの表示にHTMLタグを使用することができるコントロールです。今回は、このC1SuperLabelコンポーネントを使い、装飾を施したラベルとツールヒントを表示するアプリケーションを作成してみました。

284件中101~120件を表示
All contents copyright © 2006-2017 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5