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アジャイルに関する記事とニュース

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  • 2020/06/12

    19コミュニティがオンラインで一同に集まる「スクラムフェス大阪」とは? 実行委員による見どころ紹介

     2020年、新型コロナウイルス感染症拡大の情勢を鑑み、さまざまなソフトウェア開発者向けカンファレンスが、中止、あるいはオンラインイベントへの転換が余儀なくされました。6月26日、27日に開催するスクラムフェス大阪も、オンライン化したカンファレンスの一つです。しかし、オンライン化したことにより、全国津々浦々の19コミュニティが集結し、オフサイトイベントで想定していた以上の規模になっているとか。スクラムフェス大阪の開催の経緯と見どころについて、実行委員が紹介します(編集部)。

  • 2020/05/27

    スクラムってどんな開発手法? 基本ルールや必要な役割を人気ロングセラーの改訂版から紹介

     ソフトウェアを開発する際、そもそも細部まで要件が定まっていなかったり、いきなり必要な機能が変わったりすることは少なくありません。そうした状況に対応できる柔軟な開発手法の1つがスクラムです。今回はロングセラーを最新情報にアップデートした『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】』から、スクラムの基本ルールを紹介します。

  • 2020/04/13

    プロダクトづくりのあるべき姿とは? 新メディア「ProductZine」創刊に寄せて、市谷聡啓氏&新井剛氏インタビュー

     プロダクトを通じ顧客に提供する価値を最大化する「プロダクトマネージャー(PdM)」は、近年需要が高まっている。市場を見据えつつ社内外とコミュニケーションをとり、プロダクトを管理していくため、ビジネス、UI/UX、テクノロジーなど多様なスキルが求められるが、日本ではまだわかりやすい事例や体現者が少なく、共通の理解やノウハウ共有の場が少ない。CodeZine内の新メディア「ProductZine」では、PdMおよび今後PdMを目指す人を支援するため、多くのトップランナーの知見を探りつつ、現場視点で...

  • 2020/02/06

    あなたのプロダクトバックログは価値を生み出していますか? 各社の事例に学ぶ「Outcome」の重要性

     プロダクトバックログアイテム(以下、PBI)の価値や成果を表す際、「Output」と「Outcome」の2種類の指標が考えられる。Outputとは、リリースした機能の数や質のこと。Outcomeとは「利用者がどう変わったのか?」「利用者の課題が解決したのか?」という利用者視点での効果のこと(※)である。『みなさんのプロダクトバックログアイテムはOutcomeを生み出していますか?』と題して行われた本セッションでは、企業の事例をもとに、PBIにおけるOutcomeの重要性を、ギルドワークス株式会...

  • 2020/02/04

    アジャイルコーチを依頼する際、意識するべきポイントとは? 吉羽龍太郎氏が教える「アジャイルコーチ徹底活用術」

     世の中でアジャイル開発が一般的になるにつれ、アジャイル開発を支援する「アジャイルコーチ」という職種を見かけることが多くなった。同職は、組織がアジャイルなやり方で成果を出せるようにするため、組織や技術、プロダクトなど複数の観点に基づいて支援する役割である。だが、アジャイルコーチは決して銀の弾丸ではない。その役割を正しく理解して組織に導入しなければ、成果は出せないのだ。日本で唯一のScrum Alliance Certified Team Coach(CTC)であり現役アジャイルコーチの株式会社ア...

  • 2019/10/31

    全員がプロダクトに貢献する「モブワーク」で新しい働き方を実現しよう~カイゼン・ジャーニーのその先

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/10/10

    チームから会社へ越境する~「ハンガーフライト」で社内カイゼンの場を作ろう

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/08/28

    “見えないムダ”が見えてくる~「バリューストリームマッピング」で開発プロセスをカイゼンしよう

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/08/08

    プロダクトの方向性が見えなくなったら?~「インセプションデッキ」で開発の"核"を見つけよう

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/07/31

    すべてのインシデントに関する情報を集約して、チームでインシデントを管理する「Opsgenie」

     本連載では、プロジェクト管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループのリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。今回はインシデント管理サービスであるOpsgenieについて紹介します。当初はJira Opsについて執筆する予定でしたが、4月に開催されたAtlassian Summitで、Jira OpsはOpsgenieに統合されて、インシデント管理のツールとしてAtlassianのプロダクトにラインアップされました。今回は、O...

  • 2019/07/04

    「1on1」はただの面談ではない~メンバーが気づきを得るためのカイゼンの場を作ろう

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/06/17

    チームで共通認識を持つためのカイゼン~「ファイブフィンガー」と「ワーキングアグリーメント」

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/05/23

    「プランニングポーカー」で見積もりをカイゼンする〜チームで仕事のボリュームを見立てる

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/04/19

    「デリゲーションポーカー」で不透明な役割分担をカイゼンする~権限委譲のプラクティス

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/03/15

    Jira Software Cloudの次世代プロジェクトの一つ「スクラムボード」を使ったプロジェクト管理

     本連載では4回にわたって、課題管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループのリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。前回は「Jira Software再入門」と題してJira Softwareのプロジェクト管理者がプロジェクト開始前にやっておくべきことを紹介しました。今回は、Jira Software利用促進のきっかけの一つとなった、Jira Softwareを利用したスクラム開発について最新動向を紹介します。

  • 2019/02/12

    「Jira Software再入門」~プロジェクト管理者がまず行っておきたい設定

     本連載では4回にわたって、課題管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループ東京のリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。前回はJiraの製品体系と最新のJira Software Cloudについて紹介しました。2回目の今回は「Jira Software再入門」と題して、Jira Softwareのプロジェクト管理者がプロジェクト開始前にやっておくべきことについて説明します。

  • 2019/01/15

    モダンなCI/CDでは欠かせないワークフローを使った高度なビルド管理

     前回はCircleCIを実際に使ってCI/CDの設定方法を学びました。今回は一歩進んでワークフローを使った高度なCI/CDについて学びたいと思います。ワークフローを使うと複雑なビルドの設定を分割したり、並列性を高めて全体のビルドスピードを上げたりすることができます。ワークフローはモダンなCI/CDでは欠かせない機能なので今回でしっかりマスターしましょう!

  • 2018/12/28

    UXが刷新され、アジャイル開発でも活用しやすくなった次世代の課題管理ツール「Jira Software Cloud」

     本連載では3回にわたって、課題管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループのリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。第1回目の今回は、ここ数年大きく変化したJiraの製品体系を高橋が整理すると共に、最近発表されたまったく新しい体験ができる最新の「Jira Software Cloud」について梶原が紹介します。

  • 2018/12/14

    「カンバン」で目指すカイゼン~1人ではなくチームであることを選ぶ

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。書籍「カイゼン・ジャーニー」を下敷きに、Web連載では、チームが現場でこのページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の皆さんが実際の状況を重ね合わせられるよう最初にストーリーがあり、その後解説が続く、といった構成にしています。ストーリーでは、カイゼンを実施...

  • 2018/11/29

    CircleCIで始めるCI/CD導入の基本のキ

     前回はCI/CDに関する一般的な解説をしました。今回と次回でCI/CDの代表サービスの一つであるCircleCIを使って実際にCI/CDを設定する感覚を学んでもらいたいと思います。今回はCircleCIの設定方法の基礎から始めるので、記事の前半は比較的入門者向けの内容ですが、記事の後半では最新機能のVer. 2.1も紹介します。

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