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CodeZine(コードジン)

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アジャイルに関する記事とニュース

21件中1~20件を表示
  • 2019/10/31

    全員がプロダクトに貢献する「モブワーク」で新しい働き方を実現しよう~カイゼン・ジャーニーのその先

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/10/10

    チームから会社へ越境する~「ハンガーフライト」で社内カイゼンの場を作ろう

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/08/28

    “見えないムダ”が見えてくる~「バリューストリームマッピング」で開発プロセスをカイゼンしよう

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/08/08

    プロダクトの方向性が見えなくなったら?~「インセプションデッキ」で開発の"核"を見つけよう

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/07/31

    すべてのインシデントに関する情報を集約して、チームでインシデントを管理する「Opsgenie」

     本連載では、プロジェクト管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループのリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。今回はインシデント管理サービスであるOpsgenieについて紹介します。当初はJira Opsについて執筆する予定でしたが、4月に開催されたAtlassian Summitで、Jira OpsはOpsgenieに統合されて、インシデント管理のツールとしてAtlassianのプロダクトにラインアップされました。今回は、O...

  • 2019/07/04

    「1on1」はただの面談ではない~メンバーが気づきを得るためのカイゼンの場を作ろう

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/06/17

    チームで共通認識を持つためのカイゼン~「ファイブフィンガー」と「ワーキングアグリーメント」

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/05/23

    「プランニングポーカー」で見積もりをカイゼンする〜チームで仕事のボリュームを見立てる

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/04/19

    「デリゲーションポーカー」で不透明な役割分担をカイゼンする~権限委譲のプラクティス

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/03/15

    Jira Software Cloudの次世代プロジェクトの一つ「スクラムボード」を使ったプロジェクト管理

     本連載では4回にわたって、課題管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループのリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。前回は「Jira Software再入門」と題してJira Softwareのプロジェクト管理者がプロジェクト開始前にやっておくべきことを紹介しました。今回は、Jira Software利用促進のきっかけの一つとなった、Jira Softwareを利用したスクラム開発について最新動向を紹介します。

  • 2019/02/12

    「Jira Software再入門」~プロジェクト管理者がまず行っておきたい設定

     本連載では4回にわたって、課題管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループ東京のリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。前回はJiraの製品体系と最新のJira Software Cloudについて紹介しました。2回目の今回は「Jira Software再入門」と題して、Jira Softwareのプロジェクト管理者がプロジェクト開始前にやっておくべきことについて説明します。

  • 2019/01/15

    モダンなCI/CDでは欠かせないワークフローを使った高度なビルド管理

     前回はCircleCIを実際に使ってCI/CDの設定方法を学びました。今回は一歩進んでワークフローを使った高度なCI/CDについて学びたいと思います。ワークフローを使うと複雑なビルドの設定を分割したり、並列性を高めて全体のビルドスピードを上げたりすることができます。ワークフローはモダンなCI/CDでは欠かせない機能なので今回でしっかりマスターしましょう!

  • 2018/12/28

    UXが刷新され、アジャイル開発でも活用しやすくなった次世代の課題管理ツール「Jira Software Cloud」

     本連載では3回にわたって、課題管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループのリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。第1回目の今回は、ここ数年大きく変化したJiraの製品体系を高橋が整理すると共に、最近発表されたまったく新しい体験ができる最新の「Jira Software Cloud」について梶原が紹介します。

  • 2018/12/14

    「カンバン」で目指すカイゼン~1人ではなくチームであることを選ぶ

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。書籍「カイゼン・ジャーニー」を下敷きに、Web連載では、チームが現場でこのページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の皆さんが実際の状況を重ね合わせられるよう最初にストーリーがあり、その後解説が続く、といった構成にしています。ストーリーでは、カイゼンを実施...

  • 2018/11/29

    CircleCIで始めるCI/CD導入の基本のキ

     前回はCI/CDに関する一般的な解説をしました。今回と次回でCI/CDの代表サービスの一つであるCircleCIを使って実際にCI/CDを設定する感覚を学んでもらいたいと思います。今回はCircleCIの設定方法の基礎から始めるので、記事の前半は比較的入門者向けの内容ですが、記事の後半では最新機能のVer. 2.1も紹介します。

  • 2018/10/23

    「ふりかえり」のカイゼンをやってみよう~自分が何者かを考えるのに遅すぎることはない

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2018/09/26

    CI/CDのエキスパートが解説:CI/CDとは何か? なぜ今、必要とされるのか?

     最近、CI/CDという単語を見ることが増えてきました。Google、Microsoft、Oracleなどの大きなIT企業が自社のCI/CDツールを発表したり、CI/CDのスタートアップの買収などの話が過去一年にいくつもありました。読者のみなさまも導入はしていなくても、CI/CDについてなんとなく知っている方も多いのではないでしょうか? 実際CI/CDに対する需要は急速に高まっています。その裏には自動化の重要性の高まりやアジャイル開発の浸透・進化があります。2回の連載でこの流れについて見ていきま...

  • 2018/08/23

    モバイルアプリ開発における継続的デリバリー、そしてDevOps時代のための開発とテスト【Agile 2018】

     世界最大級のアジャイル開発の祭典「Agile 2018」がアメリカのサンディエゴで開催されました。日本でもめずらしくなくなってきたアジャイル開発ですが、北米で開催されるこのイベントには、2000人を超える開発者、テスター、プロダクトマネージャ、プロジェクトマネージャなど、ソフトウェア開発に関わる人達が世界から集まってくるカンファレンスです。本稿では、「Testing & Quality」トラックのセッションを中心にレポートします。

  • 2018/08/11

    アジャイル開発におけるテストとは? その未来とは何か?【Agile 2018】

     世界最大級のアジャイル開発の祭典「Agile 2018」がアメリカのサンディエゴで開催されました。日本でもめずらしくなくなってきたアジャイル開発ですが、北米で開催されるこのイベントには、2000人を超える開発者、テスター、プロダクトマネージャ、プロジェクトマネージャなど、ソフトウェア開発に関わる人達が世界から集まってくるカンファレンスです。本稿では、「Testing & Quality」トラックのセッションを中心にレポートします。

  • 2018/08/09

    アトラシアン社の組織づくりやスケールさせるためのヒント【Agile 2018】

     世界最大級のアジャイル開発の祭典「Agile 2018」がアメリカのサンディエゴで開催されました。日本でも一般的になってきたアジャイル開発ですが、北米で開催されるこのイベントには、2000人を超える開発者、テスター、プロダクトマネージャ、プロジェクトマネージャなど、ソフトウェア開発に関わる人達が世界から集まってくるカンファレンスです。本稿では、筆者(藤原大)が参加したセッションを中心にレポートします。

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