CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

VRに関する記事とニュース

4件中1~4件を表示
  • 2020/06/30

    新サービスや新製品は「モテそう」になったら普及し始める? GOROmanが提唱するキモズム理論

     これまでの常識や生活習慣を塗り替えるような新しいサービスや製品は、市場やユーザーにすぐに受け入れられるわけではありません。VR普及に精力的な活動をされているGOROmanさんは、利用している姿やイメージが「キモい」ことが大きな壁になっているというキモズム理論を提唱。『ミライをつくろう!』から、この理論を解説した「第3章 すべてを支配する「キモズム」理論」を紹介します。

  • 2019/06/21

    平成元年生まれのVR、令和の先にどこへ行く 『VR原論』刊行イベントで識者が語った過去と未来

     6月7日、VRが1989年にサンフランシスコで初めてデモ展示されたのと同じ日に、『VR原論』(翔泳社)の刊行記念トークセッション「VR生誕祭」が開催された。著者の服部桂さん、服部さんの盟友で東京大学バーチャルリアリティ教育研究センター長の廣瀬通孝さん、そして近年のVRブームを牽引するGOROmanさんが集い、それぞれの視座からVRの過去と未来が語られたイベントの様子をお届けする。

  • 2019/06/13

    ARプロダクト開発に必要なことを語ろう――AR Developer Meetup #2 レポート

     5月10日、ARアプリ開発者向けの勉強を目的としたミートアップ「AR Developer Meetup #2」が開催された。プレゼンセッションでは、ARの有識者たち5名が開発にまつわるエピソードを披露。参加者にとって学びの多いイベントとなった。ここでは、そのレポートをお届けする。

  • 2019/05/29

    VR商用化30年、その誕生を現場で目撃した『VR言論』の著者が語る現在地

     VR元年という言葉が飛び交うようになり、ブームの兆しが見える中、実はVRは30年前に商用化されていたのをご存知でしょうか。1990年代にはある1冊の本が当時のVRブームを牽引し、その火が今様々な方向に広がっています。翔泳社が5月22日に発売した『VR言論』は、その象徴的な1冊をそのまま復刻し、さらに著者が見つめてきたこの30年の動向をまとめたもの。今回、著者の服部桂さんが当時の盛り上がりを語った「まえがき」を紹介します。

4件中1~4件を表示
All contents copyright © 2005-2020 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5