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執筆記事

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    2014/08/18

    センサーに対応したWindowsストアアプリを作成する(後編)

     Windowsストアアプリのセンサーについて紹介する第2回目です。今回は「傾斜センサー」「光センサー」「方位センサー」の3つのセンサーと「位置情報」について紹介します。「加速度センサー」「角速度センサー」「コンパス」について紹介した記事は前編をご参照ください。

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    2014/08/08

    「Visual Studio 2013 Update 3」ファーストインプレッション

     8月4日、Visual Studio 2013のUpdate 3(以下、Update 3)が公開されました。Visual Studio 2013 Update 2(以下、Update 2)の公開が5月12日だったことから考えても、最近のMicrosoft製品の更新頻度には目を見張るものがあります。本稿では、Update 3の変更点や関連リリースをざっと紹介します。

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    2014/08/05

    Xamarinで広がるC#によるマルチプラットフォーム開発

     「Xamarin(ザマリン)」は、C#やF#といった.NET系の技術を用いてiPhoneやAndroid、Mac OSのアプリケーション開発を可能にするクロスプラットフォームツールです。以前はMonoと呼ばれていたテクノロジーといえば、聞き覚えがある方も多いと思います。今回は最新のXamarin 3の情報も交えながら、Xamarinの概要を紹介しようと思います。

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    2014/07/01

    センサーに対応したWindowsストアアプリを作成する(前編)

     Windowsストアアプリでは端末に搭載された様々なセンサーが利用可能です。コンパスを利用すれば、端末が東西南北のどの方向を向いているかが取得できます。また、加速度センサーでは端末がどの方向に動いた(加速を与えられたか)などが取得できます。センサーを利用することでWindowsストアアプリは端末の様々な情報を取得可能になり、アイデア次第でインタラクティブな楽しみを追加することができます。

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    2014/06/24

    ユニバーサルWindowsアプリケーションの概要と特徴

     Visual Studio 2013 Update 2がRTMになりました。RTMとはRelease To Manufacturingの略で工場出荷版という意味です。最近では工場でDVDメディアに加工するまでもなく、ネットでダウンロード可能なので、実質これで正式版となります。このVisual Studio 2013 Update 2はWindowsストアアプリ開発にも大きな影響を与えるアップデートなのです。その大きな影響こそ、今回紹介するユニバーサルWindowsアプリケーションです。

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    2014/06/02

    Windows 8.1対応のストアアプリを作成する

     前回は、これまでWindows 8対応のストアアプリを作ってきた人向けにWindows 8.1に移行する方法について紹介しました。今回は新しくWindows 8.1向けのストアアプリを作成する方法について紹介します。

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    2014/03/12

    Windows 8用のストアアプリをWindows 8.1対応にアップデートする

     Windows 8.1の登場によってストアアプリもだいぶ様変わりしました。本稿では、Windows 8向けに作っていたストアアプリをWindows 8.1向けにアップデートする方法と注意点を紹介します。

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