CodeZine:新着一覧 https://codezine.jp/ Copyright 2007-2018 CodeZine, Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ja-jp Sat, 04 Apr 2020 18:04:48 +0900 プログラミングに役立つソースコードが満載な開発者のための実装系Webマガジン https://codezine.jp/lib/img/cmn/cmn-header-logo.png CodeZine https://codezine.jp/ AIの安全確保技術が学べる「セキュアAI開発トレーニング」を5月より提供開始 http://codezine.jp/article/detail/12153 http://codezine.jp/article/detail/12153 Fri, 03 Apr 2020 15:10:00 +0900  ChillStackと三井物産セキュアディレクションは、AIの安全確保技術を習得できるハンズオン・トレーニング「セキュアAI開発トレーニング」の提供を5月より開始する。 ヌーラボ、テレワークに取り組む企業向けに「Typetalk」を90日間無料で提供するキャンペーンを開始 http://codezine.jp/article/detail/12152 http://codezine.jp/article/detail/12152 Fri, 03 Apr 2020 12:45:00 +0900  ヌーラボは、新型コロナウイルス感染症対策によりテレワークに取り組む企業を応援するため、ビジネスチャットツール「Typetalk(タイプトーク)」を90日間無料で使用できるキャンペーンを開始した。 VUCA時代にチームを自己組織的へと進化させるには――モード2で奮闘中の木利友一氏が語る【デブサミ2020】 http://codezine.jp/article/detail/12056 http://codezine.jp/article/detail/12056 Fri, 03 Apr 2020 12:00:00 +0900  TISでアプリケーション開発部の主査をしている木利友一氏は、大学院で自己組織化アドホックネットワークを研究し、2015年からアプリケーションアーキテクトとしてTISに入社。現在はモード2を体現する決済プラットフォーム開発で日々奮闘している。開発現場は多様な会社からの混成チームで、さまざまな背景やスキルを持つ人たちが集まる。自己組織的なチームとなることは必要不可欠だった。木利氏は自己の経験も踏まえながら、自己組織的なチームの作り方を解説する。 JavaScriptスプレッドシート部品「SpreadJS」最新版V13Jの新機能を紹介! http://codezine.jp/article/detail/12081 http://codezine.jp/article/detail/12081 Fri, 03 Apr 2020 12:00:00 +0900  本記事では、グレープシティのJavaScriptスプレッドシート部品「SpreadJS」について、2020年1月にリリースされた最新版「V13J」で追加された新機能を紹介します。SpreadJSで表示するテーブルやチャートに、さまざまな新機能が追加されました。 エンジニアの自宅学習を支援、技術書を無料プレゼントするキャンペーンが毎月開催、応募締切迫る http://codezine.jp/article/detail/12149 http://codezine.jp/article/detail/12149 Thu, 02 Apr 2020 15:30:00 +0900  リベラルエンジニアズは、4月2日より、技術書を無料でプレゼントするTwitterキャンペーンを、毎月開催する。 SalesforceのプラットフォームでDXのスピードに負けないアプリ開発を実現【デブサミ2020】 http://codezine.jp/article/detail/12036 http://codezine.jp/article/detail/12036 Thu, 02 Apr 2020 12:00:00 +0900  グローバル規模でデジタルトランスフォーメーションが進む中、多くの企業がシステムの内製化への取り組みを進めている。また主要なプラットフォーマーによる、アプリケーション開発参加の機会を広げる環境整備も進行中だ。そうした中で、この先開発エンジニアはどのようなマインド&スキルを磨くべきなのか。この世界的な動向に向けてセールスフォース・ドットコムが提供しているのが、効率的なアプリ開発を促進するプラットフォームSalesforce Customer 360 Appsだ。同社エバンジェリストの田中宏樹氏は、こうしたアプリ開発を効率化するツールと、デベロッパーならではの高度な技量を巧みに組み合わせることで、DXに向けた開発者自身の人材価値アップを実現しようと呼びかける。 「デプロイプロセスに正解はない」――MicrosoftとGitHubが明かす機能リリースの裏側【デブサミ2020】 http://codezine.jp/article/detail/12089 http://codezine.jp/article/detail/12089 Thu, 02 Apr 2020 12:00:00 +0900  2018年10月、マイクロソフトはGitHubを買収した。それから1年超が過ぎ、Azure DevOpsとGitHubは同じチームが開発しており、今ではマイクロソフトの中でGitHubは中心のツールになりつつある。マイクロソフトとGitHub。それぞれのデプロイプロセスはどういった改善をすることで、現在のように年間で多くの機能をリリースできるようになったのか。それぞれの機能リリースの舞台裏を、日本マイクロソフト クラウド&ソリューション事業本部 Azure AppDev スペシャリストの服部佑樹氏とギットハブ・ジャパン シニアソリューションズエンジニア 田中裕一氏が明かした。 プロダクト開発を支えるのは、“組織力”――LayerXが高い課題解決力を持つ理由 http://codezine.jp/article/detail/11973 http://codezine.jp/article/detail/11973 Thu, 02 Apr 2020 11:00:00 +0900  ブロックチェーンの雄として知られる株式会社LayerXは、主に金融領域におけるリーディングカンパニーと協業し、ブロックチェーン技術に関連するサービス開発、実証実験、技術コンサルティングを行う企業だ。同社の事業を支えている柱は、技術力だけではない。「プロダクト開発の“総合力”が高いことが、私たちの強み」と、シニアソフトウェアアーキテクトの高際隼氏は語る。過去のプロジェクトにおいて、エンジニアリングだけではなくプロダクトマネジメントの役割も担ってきた高際氏に、LayerXのプロダクト開発力の源泉について伺った。 プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」、オンライン授業の提供へ http://codezine.jp/article/detail/12147 http://codezine.jp/article/detail/12147 Wed, 01 Apr 2020 18:40:00 +0900  dotstudioが運営する、半年間で企画・開発・発信を学ぶプロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するために、オンライン参加が可能なカリキュラムの提供を、4月1日に開始した。 DataRobotがエンタープライズ向けプラットフォームを無償提供、新型コロナウイルス関連の分析を支援 http://codezine.jp/article/detail/12146 http://codezine.jp/article/detail/12146 Wed, 01 Apr 2020 17:50:00 +0900  DataRobot, Inc.(以下、DataRobot)は、同社のエンタープライズ向けAIプラットフォームを、COVID-19ウイルスに関連する分析を行う分析官を対象に、日本国内でも無料で提供することを、3月31日に発表した。 グレープシティ、業務アプリケーション開発向けJavaScriptライブラリ「Wijmo 2020J v1」発売 http://codezine.jp/article/detail/12143 http://codezine.jp/article/detail/12143 Wed, 01 Apr 2020 16:05:00 +0900  グレープシティは、業務アプリケーション開発に便利なUIコントロールを数多く収録したJavaScriptライブラリ「Wijmo(ウィジモ)」の新バージョンとなる「Wijmo 2020J v1」を、4月1日に発売した。1年定額制のサブスクリプション方式で、最上位エディション「Wijmo Enterprise」の税込の初回費用は、1ユーザーライセンスあたり132000円。 AtCoder調べ「IT人材採用に関する調査」実施、60%以上の採用担当者が理想のIT人材を採用できていない http://codezine.jp/article/detail/12142 http://codezine.jp/article/detail/12142 Wed, 01 Apr 2020 15:00:00 +0900  プログラミングコンテストを運営するAtCoderは、企業のIT人材の採用に関わる人(以下、採用担当者)を対象に実施した「IT人材採用に関する調査」の結果を、3月31日に発表した。 IPA、アジャイル開発版「情報システム・モデル取引・契約書」を公開、DX推進に向けて http://codezine.jp/article/detail/12141 http://codezine.jp/article/detail/12141 Wed, 01 Apr 2020 13:00:00 +0900  IPA(情報処理推進機構)は、アジャイル開発を外部委託で行うケースを想定した、アジャイル開発版「情報システム・モデル取引・契約書」を、3月31日に公開した。 これからのマイクロサービスに必要な最新技術が凝縮した「Helidon」を徹底解説【デブサミ2020】 http://codezine.jp/article/detail/12054 http://codezine.jp/article/detail/12054 Wed, 01 Apr 2020 12:00:00 +0900  アプリケーション開発でマイクロサービス化を進めるなら、それに適したフレームワークが必要になる。オラクルではマイクロサービスの要件に合うフレームワークHelidonを提供しており、最新技術との親和性も高い。Oracle CloudやJavaを使うなら必見だ。日本オラクル 古手川忠久氏が解説する。 チームで創造的な仕事をしていくためのプリンシプル――ヒントになる至宝の名言集【デブサミ2020】 http://codezine.jp/article/detail/12055 http://codezine.jp/article/detail/12055 Wed, 01 Apr 2020 12:00:00 +0900  Developer Summit 2020のテーマは「ともにつくる」。開発者なら、良好なチームワークを醸成し、創造力を高め、質の良いアプリケーションが開発できる環境を思い描くかもしれない。キヤノンITソリューションズ株式会社の上田勲氏は、人間にまつわるプリンシプルと、開発環境で重視しているドクトリンを紹介した。 エキスパートに特化したITエンジニア向け情報サービス「TechFeed Pro」が正式リリース http://codezine.jp/article/detail/12113 http://codezine.jp/article/detail/12113 Wed, 01 Apr 2020 11:10:00 +0900  テックフィードは、エキスパート向けに特化したITエンジニア向けの新情報サービス「TechFeed Pro」を、3月18日に正式リリースした。 デブサミ2020アワードの受賞者が決定、ベストスピーカー1位は和田卓人氏と安田忠弘氏のW受賞 http://codezine.jp/article/detail/12140 http://codezine.jp/article/detail/12140 Tue, 31 Mar 2020 17:00:00 +0900  翔泳社は、2月13~14日に開催された「Developers Summit 2020(デブサミ2020)」における、来場者アンケートなどを元に決定した各賞の受賞者を発表した。 「Kubernetes 1.18」がリリース、トポロジーマネージャー機能が利用可能に http://codezine.jp/article/detail/12138 http://codezine.jp/article/detail/12138 Tue, 31 Mar 2020 13:40:00 +0900  Kubernetes 1.18リリースチームは、「Kubernetes 1.18」を3月25日(現地時間)に正式リリースした。 エンプラ企業でアジャイルを導入するには? “あるある”の失敗を回避するための傾向と対策【デブサミ2020】 http://codezine.jp/article/detail/12048 http://codezine.jp/article/detail/12048 Tue, 31 Mar 2020 12:00:00 +0900  変化の激しい社会情勢において、スピーディかつフレキシブルな対応は企業の大きな課題となっている。その解決手法として「リーン」や「アジャイル開発」などが注目されているが、導入に苦労している企業も少なくない。そうした中、Pivotal Labsは世界各国でリーン&アジャイルを実践するチームの立ち上げ支援を行い、多くの実績をあげてきたという。果たしてどのように効果的なのか、Pivotalジャパン プロダクトマネージャーの安西結氏、小俣剛貴氏が、日本の大手企業におけるプロジェクトの経験をもとにアジャイル導入の傾向と対策を語った。 IRISのインターオペラビリティ機能を使いこなそう(前編) http://codezine.jp/article/detail/12117 http://codezine.jp/article/detail/12117 Tue, 31 Mar 2020 12:00:00 +0900  この連載では、InterSystems IRIS Data Platform(以下IRIS)を使って車載器から発生するデータを扱うIoTアプリケーションの構築方法を紹介しています。これまでの連載をまだご覧いただいていない方は、是非この機会にお試しください。