CodeZine:新着一覧 https://codezine.jp/ Copyright 2007-2018 CodeZine, Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ja-jp Tue, 04 Aug 2020 05:04:26 +0900 プログラミングに役立つソースコードが満載な開発者のための実装系Webマガジン https://codezine.jp/lib/img/cmn/cmn-header-logo.png CodeZine https://codezine.jp/ ファインディが総額7.7億円の資金調達を実施、プロダクト開発などさらに加速 http://codezine.jp/article/detail/12666 http://codezine.jp/article/detail/12666 Mon, 03 Aug 2020 16:05:00 +0900  ファインディは、グローバル・ブレイン(既存投資家)をリード投資家とし、ユナイテッド、SMBCベンチャーキャピタル、KDDI(KDDI Open Innovation Fund 3号)、JA三井リース、HAKUHODO DY FUTURE DESIGN FUND(博報堂DYベンチャーズ)、みずほキャピタルを引受先とする第三者割当増資と融資を合わせ、総額7.7億円の資金調達を実施したことを、8月3日に発表した。 ファーエンドテクノロジー、「My Redmine」を10月末まで無料提供 http://codezine.jp/article/detail/12667 http://codezine.jp/article/detail/12667 Mon, 03 Aug 2020 16:05:00 +0900  ファーエンドテクノロジーは、政府による「テレワーク7割」要請への対応を支援すべく、プロジェクト管理ソフトウェア「Redmine」のクラウドサービス「My Redmine」の無料試用期間を通常より延長し、10月末まで無料提供することを、8月3日に発表した。 AWS、「AWS Community Builders Program」への参加申請を受付中 http://codezine.jp/article/detail/12665 http://codezine.jp/article/detail/12665 Mon, 03 Aug 2020 16:00:00 +0900  米Amazon Web Servicesは、「AWS Community Builders Program」の提供を、7月30日(現地時間)に開始した。 DXやソサエティのデジタル社会実現について考える「セキュリティフォーラム2020」が開催 http://codezine.jp/article/detail/12671 http://codezine.jp/article/detail/12671 Mon, 03 Aug 2020 15:00:00 +0900  日本スマートフォンセキュリティ協会とセキュアIoTプラットフォーム協議会は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い中止にしていた「セキュリティフォーラム2020」を、一部の講演内容を変更して9月3日にオンライン開催することを発表した。 どうすれば、楽しんでアウトプットを続けられる?「わかばちゃんと学ぶ」シリーズ著者が大切にしていること【前編】 http://codezine.jp/article/detail/12621 http://codezine.jp/article/detail/12621 Mon, 03 Aug 2020 11:00:00 +0900  漫画でWeb技術が身につく「わかばちゃんと学ぶ」シリーズの著者である湊川あいさん。彼女はこれまでのキャリアにおいて、積極的にアウトプットを続けることや人に教えることを大切にしてきた。書籍の執筆はもちろん、各種カンファレンスやオンライン講義への登壇、SNSでの情報発信などを精力的に行ってきたのだ。湊川さんがこうした活動を続けられた理由を、前後編の2回に分けてお届けする。前編では、書籍を執筆するようになった経緯やモチベーション維持の方法、人に教えるという行為の意義について伺った。 「Next.js 9.5」がリリース、段階的な静的再生成に対応 http://codezine.jp/article/detail/12657 http://codezine.jp/article/detail/12657 Fri, 31 Jul 2020 19:30:00 +0900  Vercelは、Reactフレームワークの最新版「Next.js 9.5」を、7月28日(現地時間)にリリースした。 オープンソースのバージョン管理システム「Git 2.28」がリリース http://codezine.jp/article/detail/12658 http://codezine.jp/article/detail/12658 Fri, 31 Jul 2020 19:00:00 +0900  Gitプロジェクトは、オープンソースのバージョン管理システムの最新版「Git 2.28」を、7月27日(現地時間)にリリースした。 DevLOVE、書籍『カイゼン・ジャーニー』『チーム・ジャーニー』のイベントを8月7日、18日に開催 http://codezine.jp/article/detail/12664 http://codezine.jp/article/detail/12664 Fri, 31 Jul 2020 18:00:00 +0900  DevLOVEは、書籍『カイゼン・ジャーニー』『チーム・ジャーニー』に関するオンラインイベントを、8月7日、8月18日に開催する。7日は読者によるライトニングトーク、18日は著者によるトークの予定。 海外拠点も巻き込み「プロダクト中心」の組織へ再編、その成果とは?――アライドアーキテクツのプロダクト開発 http://codezine.jp/article/detail/12592 http://codezine.jp/article/detail/12592 Fri, 31 Jul 2020 11:00:00 +0900  アライドアーキテクツ株式会社は、SNSを軸に企業のマーケティングを総合的に支援するテクノロジーカンパニーだ。マーケティング支援の領域において確固たる地位を確立している同社だが、かつてはプロダクト事業の存続危機に直面していた。その後、開発体制の刷新を図り、事業のV字回復を成し遂げたという。前編では、抜本的な方針転換のきっかけや組織を再構築する過程について語っていただいた。後編では、同社のベトナム拠点との信頼関係構築やプロダクトV字回復の理由について解説していただく。CPO兼プロダクトカンパニー長の村岡弥真人氏と、プロダクトカンパニー プロダクト開発リーダーの石川裕弥氏、Allied Tech Base Co.,Ltd、Allied Tech Camp Co.,Ltd.(※) CTOの岩間亮氏に話を伺った。 データ処理基盤「Apache Arrow 1.0.0」がリリース http://codezine.jp/article/detail/12654 http://codezine.jp/article/detail/12654 Thu, 30 Jul 2020 17:25:00 +0900  Apache Arrowチームは、データ処理基盤「Apache Arrow 1.0.0」を、7月24日(現地時間)にリリースした。 tech boost、7月の入学者数が前月比約1.5倍増、開校以来の過去最高値を記録 http://codezine.jp/article/detail/12655 http://codezine.jp/article/detail/12655 Thu, 30 Jul 2020 17:20:00 +0900  Branding Engineerは、同社が運営する実践型プログラミングスクール「tech boost」の7月の単月入学者数が前月比約1.5倍に増加し、2017年11月の開校以来の過去最高値を記録するとともに、現行受講者数も過去最高の292名となったことを、7月29日に発表した。 レバテックフリーランス、2019年度のプログラミング言語別案件ランキングを発表 http://codezine.jp/article/detail/12656 http://codezine.jp/article/detail/12656 Thu, 30 Jul 2020 17:20:00 +0900  レバテックは、同社が運営するITエンジニア・クリエイター専門エージェント「レバテックフリーランス」が実施した、2019年度の「プログラミング言語別ランキング調査」の結果を、7月28日に発表した。 「Qiita」が国内エンジニアの動向調査を実施、「エンジニア白書2020」を公開 http://codezine.jp/article/detail/12659 http://codezine.jp/article/detail/12659 Thu, 30 Jul 2020 17:15:00 +0900  Incrementsは、同社が運営するエンジニア情報共有サイト「Qiita(キータ)」のユーザー約3000人を対象にアンケート調査を実施し、「エンジニア白書2020」として公開した。 プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」、新機能「Lychee CCPM」を追加 http://codezine.jp/article/detail/12653 http://codezine.jp/article/detail/12653 Thu, 30 Jul 2020 15:50:00 +0900  アジャイルウェアは、プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine(ライチレッドマイン)」の新機能として、CCPMの概念を取り入れたプロジェクト管理を可能にするための、バッファ(予備時間)を一元管理してスケジュールを可視化する「Lychee CCPM」の提供を、7月16日に開始した。30日間無料で試用することができる。 スマートエスイー、アジャイル開発における品質保証の事例を語るセミナーを開催 http://codezine.jp/article/detail/12651 http://codezine.jp/article/detail/12651 Thu, 30 Jul 2020 12:00:00 +0900  スマートエスイーは、「ポスト・コロナ時代のソフトウェアエンジニアリングを考える」の一環として、セミナー「アジャイル開発と品質」を8月20日にオンライン開催する。参加費は無料。 CTO不在、エンジニア大量離職からのプロダクトV字回復――アライドアーキテクツはなぜ開発体制を再構築できたのか? http://codezine.jp/article/detail/12591 http://codezine.jp/article/detail/12591 Thu, 30 Jul 2020 11:00:00 +0900  アライドアーキテクツ株式会社は、SNSを軸に企業のマーケティングを総合的に支援するテクノロジーカンパニーだ。マーケティング支援の領域において確固たる地位を確立している同社だが、かつてはプロダクト事業の存続危機に直面していた。その後、開発体制の刷新を図り、事業のV字回復を成し遂げたという。躍進の裏側には何があったのか。CPO兼プロダクトカンパニー長の村岡弥真人氏と、プロダクトカンパニー プロダクト開発リーダーの石川裕弥氏、Allied Tech Base Co.,Ltd、Allied Tech Camp Co.,Ltd.(※) CTOの岩間亮氏に伺った。 日本のDX促進の突破口となれるか? DevSecOpsを一括でカバーするGitLabの魅力 http://codezine.jp/article/detail/12602 http://codezine.jp/article/detail/12602 Wed, 29 Jul 2020 12:00:00 +0900  ソフトウェアの開発プロジェクトにおいて、ライフサイクルのすべての情報やタスクを管理するのに欠かせないリポジトリ管理。バージョン管理システムGitを使ったリポジトリサービスはいろいろ登場しているが、最近、注目を集めているのが「GitLab」である。今年3月に日本法人 GitLab合同会社を設立。なぜこのタイミングで日本に進出したのか。またGitLabとはどのようなソリューションなのか。そのコンセプトや活用するメリット、さらにはGitHubとの違いなどについて、カントリーマネージャー(日本担当)の村上督氏、シニア・ソリューション・アーキテクトの伊藤俊廷氏にお話を伺った。 プロダクトグロースのいろは――PMが押さえておくべき成長戦略 http://codezine.jp/article/detail/12610 http://codezine.jp/article/detail/12610 Wed, 29 Jul 2020 11:00:00 +0900  前回、プロダクトの強い軸で「Cooperation」、チームを率い社内外の関係者と協力関係を構築していく部分について解説した。プロダクトマネージャーがチームを率いる際に必要となるスキルや進め方、組織の動かし方について理解が得られたところで、今度はプロダクトを成長させる部分に焦点をあててみよう。プロダクトが成長し多くのユーザーに使ってもらえることでプロダクトチームが勢いづく。どのように成長させるのか、グロース戦略のとり方とプロダクトマネジメントの交差点について考察する。 グレープシティ、「OutSystems」上でExcelライクなUIを実現するコンポーネントを発売 http://codezine.jp/article/detail/12643 http://codezine.jp/article/detail/12643 Wed, 29 Jul 2020 08:00:00 +0900  グレープシティは、ポルトガルのOutSystemsが開発するローコード開発プラットフォーム「OutSystems」上で表計算機能を実現するコンポーネント「SpreadJS for OutSystems」を、7月28日に伊藤忠テクノソリューションズを通じて発売した。初回費用は、5開発ライセンスと3配布ライセンスのパッケージで、税込132万円。 デブサミ2020関西が8月27日にオンラインで開催、タイムテーブルを公開し事前登録を開始 http://codezine.jp/article/detail/12645 http://codezine.jp/article/detail/12645 Wed, 29 Jul 2020 08:00:00 +0900  翔泳社は、ITエンジニアの祭典「Developers Summit 2020 KANSAI」(以下、デブサミ2020関西)を8月27日に、オンラインにて開催する。タイムテーブルを公開し、事前登録の受付を開始した。参加費は無料。