CodeZine:新着一覧 https://codezine.jp/ Copyright 2007-2018 CodeZine, Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ja-jp Wed, 16 Jan 2019 20:35:23 +0900 プログラミングに役立つソースコードが満載な開発者のための実装系Webマガジン https://codezine.jp/lib/img/cmn/cmn-header-logo.png CodeZine https://codezine.jp/ グレープシティ、表計算データグリッドコンポーネント「SPREAD for Windows Forms 12.0J」発売、Excelファイルとの連携を強化 http://codezine.jp/article/detail/11334 http://codezine.jp/article/detail/11334 Wed, 16 Jan 2019 15:25:00 +0900  グレープシティは、Excelと互換性の高い表計算データグリッドコンポーネント「SPREAD for Windows Forms 12.0J」を、2月20日に発売する。税込の1開発ライセンス価格は172800円で、購入から1年間のテクニカルサポートとフリーアップグレードの利用が可能な保守サービスが付属する。 GMOあおぞらネット銀行、API公開に合わせ開発者向けポータルサイトを開設 http://codezine.jp/article/detail/11333 http://codezine.jp/article/detail/11333 Wed, 16 Jan 2019 15:10:00 +0900  GMOあおぞらネット銀行は、銀行機能を細分化し、外部連携を可能にするAPI(銀行API)の公開に合わせて、開発者向けポータルサイトを1月15日に開設した。 この10年でソフトウェア開発はどう変わったか?――"The State of the Octoverse"から見る世界の開発トレンド/担当者インタビュー【GitHub Universe】 http://codezine.jp/article/detail/11279 http://codezine.jp/article/detail/11279 Wed, 16 Jan 2019 11:00:00 +0900  2018年、GitHubのリポジトリ数は1億件を達成した。これはGitHubが年に一度発表する、世界の開発者および開発環境に関する情報をまとめたレポート「The State of the Octoverse」の中で紹介された数字だ。同社のデータサイエンティストチームによって作成されたこのレポートは、開発トレンドを把握し、今後のソフトウェア開発事情を見通すうえで非常に重要な役割を担っている。そのレポートの注目ポイントが、2018年10月に開催されたGitHub Universeでのセッション“State of the Octoverse”で語られた。また、セッションに登壇したデータサイエンティストAnna Filippova氏にインタビューを敢行した。 機械学習 × グラフデータベース × チャットで「組織内のカベ」を取り払え!【Developers Boost】 http://codezine.jp/article/detail/11309 http://codezine.jp/article/detail/11309 Wed, 16 Jan 2019 11:00:00 +0900  「他部署の中で、誰がどの技術に詳しいのかわからない」「これまで話したことのない○○さんは、いったい何に興味を持っているのだろう」――企業では、こうした「コミュニケーションの断絶」が頻繁に起きる。この課題を解決するため、株式会社ドリーム・アーツは「人と人との新たな関係性」を生み出すためのチャットBOTを開発。同社の一ノ瀬翔吾氏が、翔泳社主催の若手エンジニア向けカンファレンス「Developers Boost(デブスト)~U30エンジニアの登竜門~」で、チャットBOT実現までの道のりと、そのカギとなった3つの要素を語った。 モダンなCI/CDでは欠かせないワークフローを使った高度なビルド管理 http://codezine.jp/article/detail/11306 http://codezine.jp/article/detail/11306 Tue, 15 Jan 2019 11:00:00 +0900  前回はCircleCIを実際に使ってCI/CDの設定方法を学びました。今回は一歩進んでワークフローを使った高度なCI/CDについて学びたいと思います。ワークフローを使うと複雑なビルドの設定を分割したり、並列性を高めて全体のビルドスピードを上げたりすることができます。ワークフローはモダンなCI/CDでは欠かせない機能なので今回でしっかりマスターしましょう! 翔泳社から書籍に関するアンケート実施、回答者の中から10名にお好きな書籍をプレゼント! http://codezine.jp/article/detail/11331 http://codezine.jp/article/detail/11331 Tue, 15 Jan 2019 07:00:00 +0900  翔泳社では、当社が刊行している書籍に関するアンケートを1月31日まで実施中です。書籍についてくる特典が購入の理由になるかなどを質問。回答者の名から10名に、翔泳社の本からお好きな1冊をプレゼントいたします。 なぜ機械学習にPythonが強いのか、Pythonで並行処理をするコツを伝授【PyData.tokyo】 http://codezine.jp/article/detail/11197 http://codezine.jp/article/detail/11197 Fri, 11 Jan 2019 11:00:00 +0900  10月20日に開催された「PyData.tokyo One-day Conference 2018」では、フリーランスのプログラマで、python.jpの管理人もしている石本敦夫氏がPythonやNumPyの歴史とPythonで並行処理を行う時のポイントを解説した。 SREをはじめるには、まずどうすればいいですか? SREに必要なスキルと取り組み方 http://codezine.jp/article/detail/11307 http://codezine.jp/article/detail/11307 Thu, 10 Jan 2019 11:00:00 +0900  近年、何かと話題に上がるSRE(Site Reliability Engineering)。しかし、「自分たちのチーム・組織に関係する話なのかよく分からない」「具体的に何をやればいいの?」といった感想を持つ方は多いのではないでしょうか。本連載では、そういった方に向けて、SREの考え方をご紹介します。連載の後半では、SREをいち早く取り入れた企業に導入背景などもインタビュー形式でお伝えする予定です。第2回となる本記事では、自社でSREチームの立ち上げを行ってきた筆者の経験をもとに、SREをはじめる際のポイントをご紹介します。 JavaScriptスプレッドシート部品「SpreadJS」と入力フォーム部品「InputManJS」をReact環境で活用 http://codezine.jp/article/detail/11289 http://codezine.jp/article/detail/11289 Thu, 10 Jan 2019 11:00:00 +0900  本記事では、グレープシティが提供するJavaScriptスプレッドシート部品「SpreadJS(スプレッドJS)」と、入力フォーム部品「InputManJS(インプットマンJS)」を、JavaScriptライブラリReactと組み合わせて利用する方法を紹介します。SpreadJSやInputManJSを、Reactとシームレスに連携して活用できます。 Raspberry Pi ZeroでIoTプラレールを作ってみよう~PythonとAzureでWebアプリから制御する http://codezine.jp/article/detail/11301 http://codezine.jp/article/detail/11301 Wed, 09 Jan 2019 11:00:00 +0900  この連載では、約650円で買えるマイコンボードRaspberry Pi Zeroを使って、ITエンジニアがIoTを学べたり、家族で楽しんだりできるIoTレシピをご紹介していきます。最終回となる今回は、Raspberry Pi Zero Wをプラレールの貨車に搭載し、Webアプリで「IoTプラレール」を制御する方法をご紹介します。 UWPアプリを作るとき、画面遷移やアーキテクチャで悩んだら!? ~Windows Template Studioを使ってみよう http://codezine.jp/article/detail/11282 http://codezine.jp/article/detail/11282 Wed, 09 Jan 2019 11:00:00 +0900  UWPアプリ開発に挑戦してみて、「どうやって画面遷移させればいいか分からない」と悩んだことはありませんか。あるいは、UWPのさまざま機能の追加方法とか、ちょっと大きなアプリを作るときのアーキテクチャなどでも。そんなときにお勧めなのが「Windows Template Studio」です。 GitHub、無制限の無料プライベートリポジトリを含む「GitHub Free」とエンタープライズ向け統合プラン「GitHub Enterprise」の提供を開始 http://codezine.jp/article/detail/11326 http://codezine.jp/article/detail/11326 Tue, 08 Jan 2019 14:50:00 +0900  米GitHubは、新プラン「GitHub Free」および「GitHub Enterprise」の提供を1月8日に開始した。 「データベースとSQL」 ~マンガでプログラミング用語解説 http://codezine.jp/article/detail/11213 http://codezine.jp/article/detail/11213 Tue, 08 Jan 2019 14:00:00 +0900  この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、情報を蓄積する「データベース」と、データベースを扱う言語の一つ「SQL(エスキューエル)」です。 これなら分かる!マイクロサービス(活用編)~そのアーキテクチャを実現するデザインパターンを一気に学習 http://codezine.jp/article/detail/11305 http://codezine.jp/article/detail/11305 Mon, 07 Jan 2019 11:00:00 +0900  マイクロサービスについて、前回はそのアーキテクチャの概要から利点、そして課題についてまとめました。第2回の今回は、マイクロサービスを構成する個別の要素(デザインパターン)を一挙に説明します。マイクロサービスを学ぶ上で避けて通れない用語たちを、ひとつひとつ、分かりやすく丁寧に解説しました。さらに、マイクロサービスが持つどの利点に結び付くかをセットで解説することにより、単なる知識の列挙を避けたイメージしやすい構成をとっています。紹介しているものはいずれも特定の製品などに依存しない核となる要素ですので、エンジニアの方、ビジネスサイドの方問わず、長く役立つ知識となるはずです。 プロジェクトマネジメント×働き方改革がテーマのイベント「Backlog World 2019」、2019年1月26日に開催 http://codezine.jp/article/detail/11322 http://codezine.jp/article/detail/11322 Fri, 28 Dec 2018 14:48:00 +0900  プロジェクト管理ツール「Backlog」のユーザーグループであるJBUG(Japan Backlog User Group)は、プロジェクトマネジメントの知見を共有し、日本全体の「はたらく」を前進させることを目的としたイベント「Backlog World 2019」を、2019年1月26日に秋葉原UDX(東京都千代田区)で開催する。 開発者もインフラエンジニアも楽になる! LINEの大規模インフラにおけるアーキテクチャ改善の取り組み【LINE DEVELOPER DAY 2018】 http://codezine.jp/article/detail/11271 http://codezine.jp/article/detail/11271 Fri, 28 Dec 2018 11:00:00 +0900  2011年6月にサービスを開始したLINE。7年が経ち、現在、LINEでは物理サーバ3万台以上、インターネットトラフィックは1Tbpsを超える大規模なインフラを運用している。膨大なトラフィックを裁くためにどのようなネットワークデザインをしているのか、またインフラプラットフォームが大量のインフラリソースをマネジメントする方法、高可用性かつ高拡張性のあるインフラを提供するために乗り越えてきた課題とは――。LINEの技術カンファレンス「LINE DEVELOPER DAY」において、同社 インフラプラットフォーム室の三枝慶寛氏が解説した。 UXが刷新され、アジャイル開発でも活用しやすくなった次世代の課題管理ツール「Jira Software Cloud」 http://codezine.jp/article/detail/11287 http://codezine.jp/article/detail/11287 Fri, 28 Dec 2018 11:00:00 +0900  本連載では3回にわたって、課題管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループのリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。第1回目の今回は、ここ数年大きく変化したJiraの製品体系を高橋が整理すると共に、最近発表されたまったく新しい体験ができる最新の「Jira Software Cloud」について梶原が紹介します。 もはや切り離せないITと業務知識、会社経営から生産管理まで網羅した解説書を役立てるには http://codezine.jp/article/detail/11276 http://codezine.jp/article/detail/11276 Fri, 28 Dec 2018 07:00:00 +0900  業務アプリケーションを開発する際、その業務知識は不可欠です。翔泳社では、会社経営や販売管理、人事管理などの領域を広く解説したロングセラー『ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第5版』を発売。どのように業務知識を学び、活かせばいいのかを本書から紹介します。 【C95】ニッチでエッジな技術本をゲットしよう! ~IT技術系同人誌の新刊ガイド(2018年冬版) http://codezine.jp/article/detail/11286 http://codezine.jp/article/detail/11286 Fri, 28 Dec 2018 06:30:00 +0900  日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット」(通称コミケ)には、IT技術系の同人誌も頒布されます。本記事では、2018年冬のコミケ(コミケ95)に出展するIT技術系サークルのうち、CodeZineに情報をお寄せいただいたサークルの新刊情報をご紹介します。 テーマは「Next LINE」――LINEが明かしたAI、ブロックチェーン、Fintechの取り組みとは?【LINE DEVELOPER DAY 2018】 http://codezine.jp/article/detail/11318 http://codezine.jp/article/detail/11318 Thu, 27 Dec 2018 18:30:00 +0900  2018年11月21日、東京・港区の八芳園にて、技術カンファレンス「LINE DEVELOPER DAY 2018」が開催された。今回のテーマは「Next LINE」。テーマが表すように、LINEが今現在挑戦している技術分野やサービス領域などが紹介されることに加え、ライトニングトークやポスターセッションではLINEのエンジニアの生の声に触れることもできる。LINEはどんな技術に注目し、どんなサービスを実現していくのか。本記事では、LINE DEVELOPER DAYの会場の様子と、LINE CTOの朴イビン氏が登壇したオープニングセッションを紹介する。