CodeZine:新着一覧 https://codezine.jp/ Copyright 2007-2018 CodeZine, Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ja-jp Tue, 10 Dec 2019 22:05:21 +0900 プログラミングに役立つソースコードが満載な開発者のための実装系Webマガジン https://codezine.jp/lib/img/cmn/cmn-header-logo.png CodeZine https://codezine.jp/ 「ヒアドキュメント」 ~マンガでプログラミング用語解説 http://codezine.jp/article/detail/11726 http://codezine.jp/article/detail/11726 Tue, 10 Dec 2019 11:00:00 +0900  この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、複数行の文字列を記述するのに便利な「ヒアドキュメント」です。 データプラットフォーム「IRIS」からMQTTプロトコルを利用してみる http://codezine.jp/article/detail/11836 http://codezine.jp/article/detail/11836 Fri, 06 Dec 2019 12:00:00 +0900  前回は「まずは動かしてみよう!」と題してInterSystems IRIS Data Platform(以下IRIS)を使ったIoTアプリケーションを紹介しました。まだ試していない方は、ぜひ前回の記事をご覧ください。以降の連載では、そのアプリケーションの開発手順を解説しながら、IRISのさまざまな機能を体験していただきたいと思います。今回は、IoTアプリケーションで使用されることの多いMQTTプロトコルを、IRISから利用する方法について解説します。 2019年11月にAmazonで売れた「IT・コンピュータ関連本」を1位から50位まで一挙紹介 http://codezine.jp/article/detail/11849 http://codezine.jp/article/detail/11849 Fri, 06 Dec 2019 07:00:00 +0900  2019年11月の1ヵ月間に、Amazonで売れたIT・コンピューター関連本のランキングを1位から50位まで紹介する。IT開発関連の本では、4位『1冊ですべて身につくHTML & CSSとWebデザイン入門講座』、9位『Kaggleで勝つデータ分析の技術』、10位『ゼロから作るDeep Learning』が上位3点となった。 クリエイティビティを阻害する最大要因は「時間」、Adobe XDではオンラインでのコラボ機能を大幅強化【Adobe MAX Japan 2019】 http://codezine.jp/article/detail/11850 http://codezine.jp/article/detail/11850 Thu, 05 Dec 2019 13:15:00 +0900  アドビ システムズは12月3日、現役のクリエイターおよびクリエイターを目指す人を対象とした日本最大級のクリエイティブカンファレンス「Adobe MAX Japan 2019」をパシフィコ横浜(神奈川・みなとみらい)で開催した。本稿では、特にUXデザインツール回りのアップデートを中心にお伝えする。 「HashiCorp道」はテクノロジーではなくワークフロー、技術が変わっても使い続けられるツールを――HashiCorp創業者 ミッチェル・ハシモト氏に聞く http://codezine.jp/article/detail/11834 http://codezine.jp/article/detail/11834 Thu, 05 Dec 2019 11:00:00 +0900  VagrantやTerraformなど、インフラ自動化ツールを提供し日本でも定評があるHashiCorp。共同創業者のミッチェル・ハシモト氏にHashiCorpの現状や、プロダクトを開発した背景や思想などを聞いた。 GDG Tokyo、「GDG DevFest Tokyo 2019」を12月14日に開催 http://codezine.jp/article/detail/11853 http://codezine.jp/article/detail/11853 Thu, 05 Dec 2019 07:00:00 +0900  GDG Tokyoは、Googleのテクノロジーにフォーカスしたテクノロジーカンファレンス「GDG DevFest Tokyo 2019」を、12月14日に電気通信大学(東京都調布市)にて開催する。 コンポーネントスイート「ComponentOne 2019J v3」、.NET Core 3.0に対応 http://codezine.jp/article/detail/11851 http://codezine.jp/article/detail/11851 Wed, 04 Dec 2019 14:25:00 +0900  グレープシティは、業務アプリケーション開発に役立つ.NET/Xamarin用コンポーネントを多数収録した「ComponentOne 2019J v3」を、12月4日に発売した。1年定額制のサブスクリプション方式で、1ユーザーライセンスあたりの税込の初期費用は165000円、更新費用は82500円。 福岡市、「エンジニアフレンドリーシティ福岡アワード」の一般投票を開始 http://codezine.jp/article/detail/11848 http://codezine.jp/article/detail/11848 Tue, 03 Dec 2019 16:05:00 +0900  福岡市は、エンジニアコミュニティ文化の発展やエンジニアを取り巻く環境の充実に貢献したエンジニアコミュニティと企業を表彰する「エンジニアフレンドリーシティ福岡アワード」の一般投票を、12月3日に開始した。 AWSでペタバイト級の大規模データを高速処理するには? フロムスクラッチの開発事例から学ぶ http://codezine.jp/article/detail/11835 http://codezine.jp/article/detail/11835 Tue, 03 Dec 2019 11:00:00 +0900  急成長中のスタートアップ企業は、多様なAWSサービスをどう選択・活用し、ビジネス課題を解決しているのでしょうか。本連載では、スタートアップ企業の中でエンジニアリングをリードしている担当者がそのアーキテクチャをひも解き、AWS活用術を紹介していきます。第1回はAWS SA直伝の技術トレンドをお届けしましたが、第2回からはいよいよ実際のスタートアップ企業による解説です。今回はフロムスクラッチCTOの井戸端洋彰氏が担当、テーマは「大規模データの高速処理」です。記事の最後には、SAによるポイント解説もあります。(編集部) 「OpenShift」によるアプリケーション開発のベストプラクティスを共有するイベント開催 http://codezine.jp/article/detail/11847 http://codezine.jp/article/detail/11847 Mon, 02 Dec 2019 17:30:00 +0900  Red Hatは「OpenShift」ユーザーのイベント「OpenShift.Run」を、12月20日にエビススバルビルで開催する。参加費は無料で事前登録制。 SpringOne Platform 2019 参加レポート~VMwareとPivotalの今後の関係、開発者が直面するクラウドネイティブの複雑さと、それを扱うための考え方 http://codezine.jp/article/detail/11805 http://codezine.jp/article/detail/11805 Mon, 02 Dec 2019 11:00:00 +0900  JavaのOSSフレームワーク「Spring Framework」を中心に、ソフトウェア開発に関するさまざまな知見が交わされるカンファレンス「SpringOne Platform 2019」が2019年10月7日から10日までの4日間、米国・オースティンで開催されました。本記事では多岐にわたる内容の中から注目すべきトピックをまとめてレポートします。 Developers Boost 2019~U30エンジニアの登竜門~開催(講演資料まとめ付き) http://codezine.jp/article/detail/11846 http://codezine.jp/article/detail/11846 Sat, 30 Nov 2019 14:40:00 +0900  11月30日、翔泳社主催の若手エンジニア向けカンファレンス「Developers Boost~U30エンジニアの登竜門~」(以下、デブスト)がコングレスクエア日本橋で行われた。今年で2回目の開催となる。開催にあたり15社の企業スポンサーによる協力を得た。「アプリケーション開発」「開発プロセス」「イノベーション」「エンジニアの生き方」といったトピックスで、計27セッションに渡って講演された。 非同期処理の基本とアクターモデルが解決する課題とは http://codezine.jp/article/detail/11815 http://codezine.jp/article/detail/11815 Fri, 29 Nov 2019 11:00:00 +0900  はじめまして、マーベリック株式会社のリチャード 伊真岡です。この連載では非同期処理に役立つアクターモデルを学ぶため、JavaとScalaから使えるOSSであり、アクターモデルの実装を提供するAkkaを紹介します。連載の前半では非同期処理とActorの基礎的な部分を、後半では非同期処理から分散システムへと話を進めていきます。分散システムは現代のシステム構築において重要性を増しているので、Akkaが非同期処理のツールから始まって、どんな分散システムのアーキテクチャーのパターンを可能にしてくれるのかを紹介したいと思います。連載の第一回である今回は非同期処理の現状や歴史をおさらいし、そしてアクターモデルによって非同期処理の中でも、どういった問題が解決されるのかお話します。 AWS、「AWS re:Invent 2019」の基調講演や新サービス紹介をストリーミング放映 http://codezine.jp/article/detail/11844 http://codezine.jp/article/detail/11844 Thu, 28 Nov 2019 18:46:00 +0900  米Amazon Web Services(AWS)は、ネバダ州ラスベガスにおいて12月2日~6日(現地時間)に開催される、ベストプラクティスや最新情報を学ぶための年次カンファレンス「AWS re:Invent 2019」の基調講演や、新発表のサービスに関する情報を、ライブストリーミングで放映する。なお、ライブストリーミングの視聴には事前登録が必要。 グレープシティ、JavaScript UIライブラリ「Wijmo」の最新版を発売 http://codezine.jp/article/detail/11843 http://codezine.jp/article/detail/11843 Wed, 27 Nov 2019 17:20:00 +0900  グレープシティは、業務アプリケーション開発に役立つUIコントロールを多数収録したJavaScriptライブラリ「Wijmo(ウィジモ)」の最新版となるバージョン「2019J v3」を、11月27日に発売した。1年定額制のサブスクリプション方式で、最上位エディション「Wijmo Enterprise」1ユーザーライセンスあたりの税込の初回費用は、132000円。 スパースモデリングの画像処理への応用~画像の再構成とノイズ除去 http://codezine.jp/article/detail/11823 http://codezine.jp/article/detail/11823 Tue, 26 Nov 2019 11:00:00 +0900  本連載は「これから機械学習に取り組みたい」「ディープラーニングや機械学習を使った経験がある」といったエンジニアに向けて、データ量が少なくても分析が実現できる「スパースモデリング」という手法を紹介します。前回はスパースモデリングの代表的な手法であるLASSOについて解説をしてきました。今回は、辞書学習と呼ばれる手法を紹介し、画像処理への応用について解説します。 複数のページを切り替える、Nuxt.jsのルーティング機能を学ぼう http://codezine.jp/article/detail/11828 http://codezine.jp/article/detail/11828 Tue, 26 Nov 2019 11:00:00 +0900  本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回はVue.jsの基本的な利用方法を説明しました。今回は複数のページを切り替えるNuxt.jsのルーティング機能を解説します。 分析ツール「nehan」、プログラミング不要でSQLを作成・データ取得を可能にするSQLビルダー機能の提供を開始 http://codezine.jp/article/detail/11837 http://codezine.jp/article/detail/11837 Mon, 25 Nov 2019 16:30:00 +0900  nehanは、分析ツール「nehan(ネハン)」上にて、プログラミングが不要でSQLを作成・データを取得できる機能の提供を、11月25日より開始した。 12/9まで翔泳社の電書が50%オフ、プログラマーやエンジニア向けの本も広く対象に http://codezine.jp/article/detail/11812 http://codezine.jp/article/detail/11812 Mon, 25 Nov 2019 12:00:00 +0900  CodeZineを運営する翔泳社では、電書1000点以上を対象にしたセール「冬の翔泳社祭」を12月9日まで実施中。Kindleにて50%オフ、通販サイトSEshopにてPDF版が50%ポイント還元となります。 Sansanアーキテクチャ史とiOSアプリリニューアルに見る、良質なシステム設計の原則 http://codezine.jp/article/detail/11821 http://codezine.jp/article/detail/11821 Mon, 25 Nov 2019 11:00:00 +0900  2019年10月23日。Sansanのものづくりに携わるメンバーを中心としたカンファレンス 「Sansan Builders Box 2019」が開催された。各セッションのうち、本稿では荒川聖悟氏による「Sansanアーキテクチャ史」と、中川泰夫氏による「Sansan iOS アプリのリニューアルの舞台裏 -VIPER を導入し、単一責任の原則にのっとったモジュール化された構造を実現する」をレポートする。創業以来、アーキテクチャの継続的な改善が続けられてきた法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」。その足跡に見る「良質なシステム設計の原則」とは?