CodeZine:新着一覧 https://codezine.jp/ Copyright 2007-2018 CodeZine, Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ja-jp Tue, 19 Mar 2019 10:05:57 +0900 プログラミングに役立つソースコードが満載な開発者のための実装系Webマガジン https://codezine.jp/lib/img/cmn/cmn-header-logo.png CodeZine https://codezine.jp/ I/Oとディスクの動作をイメージできれば、Oracleで発生する現象を理解しやすくなる http://codezine.jp/article/detail/11425 http://codezine.jp/article/detail/11425 Tue, 19 Mar 2019 07:00:00 +0900  翔泳社から発売した『絵で見てわかるOracleの仕組み 新装版』より、Oracleを理解するための第一歩となるI/Oとディスクの関係について紹介。ディスクが回転しているイメージや、データの入出力に時間がかかる理由、該当データにすぐにアクセスする仕組みを解説します。 「自分を信じて第一歩を踏み出そう」――量子コンピュータの研究者からAWSのエンジニアへキャリアチェンジしてみて【デブサミ2019】 http://codezine.jp/article/detail/11395 http://codezine.jp/article/detail/11395 Mon, 18 Mar 2019 12:00:00 +0900  近年、大学や研究所などアカデミック分野から企業のR&Dへキャリアチェンジをする人が増えているという。国立情報学研究所での量子コンピュータの基礎研究から2017年にキャリアチェンジし、2018年4月からはアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社(AWS)にてエンジニアとしてのキャリアを歩み始めた宇都宮聖子氏もその1人だ。14年にわたる研究生活を経ての企業への転職だったというが、戸惑いや不安はなかったのか。宇都宮氏は、アマゾンの社員の行動規範とも言える「リーダーシッププリンシプル」を縦糸にして、自身の経験とその背景にある思いを赤裸々に語った。 人材活用クラウドサービス「HRMOS」開発にJavaのスキルが生かせる言語「Kotlin」を採用【デブサミ2019】 http://codezine.jp/article/detail/11406 http://codezine.jp/article/detail/11406 Mon, 18 Mar 2019 12:00:00 +0900  「HRMOS(ハーモス)」は、「Human OS」のキャッチフレーズを持ち、人材活用に特化したクラウドサービスのプラットフォームだ。2016年に「HRMOS採用管理」をリリースして大きな反響を呼び、その後も基盤となるデータベース「HRMOS Core(ハーモス コア)」をリリースし、さまざまなサービスモジュールを追加しつつある。今回のセッションでは、まずHRMOSおよびHRMOS Coreを中心に、これらの製品の特長や人材管理・活用におけるメリットを紹介。続いて同社が「HRMOS Core」をどのような体制で開発してきたか。また現在の開発基盤を採用した背景とねらいについて、詳しい説明が行われた。 SEO対策やページ表示速度アップに有効!「Angular」のサーバーサイドレンダリング http://codezine.jp/article/detail/11444 http://codezine.jp/article/detail/11444 Mon, 18 Mar 2019 11:00:00 +0900  本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法を、サンプルとともに紹介しています。前回は、2018年10月にリリースされたAngular 7の新機能を紹介しました。今回は、サーバー側でAngularのWebページを生成するサーバーサイドレンダリングについて、利点や実装方法、機能制限などを紹介していきます。 イーサリアムでブロックチェーンアプリを実装する 『ブロックチェーン dapp&ゲーム開発入門』発売 http://codezine.jp/article/detail/11418 http://codezine.jp/article/detail/11418 Mon, 18 Mar 2019 07:00:00 +0900  ブロックチェーンは非中央集権的なウェブである「Web 3.0」を実現するための重要な技術です。そんなブロックチェーンの上で動く分散型アプリケーションはdappと呼ばれ、ゲーム開発への応用も盛んになってきました。しかしその反面、初心者が手をつけるのは敷居が高いイメージがあるのではないでしょうか。翔泳社ではプログラミング経験者なら気軽に取り組める入門書として、『ブロックチェーン dapp&ゲーム開発入門』を3月18日に発売しました。 Jira Software Cloudの次世代プロジェクトの一つ「スクラムボード」を使ったプロジェクト管理 http://codezine.jp/article/detail/11372 http://codezine.jp/article/detail/11372 Fri, 15 Mar 2019 12:00:00 +0900  本連載では4回にわたって、課題管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループのリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。前回は「Jira Software再入門」と題してJira Softwareのプロジェクト管理者がプロジェクト開始前にやっておくべきことを紹介しました。今回は、Jira Software利用促進のきっかけの一つとなった、Jira Softwareを利用したスクラム開発について最新動向を紹介します。 Amazon Alexaスキル開発を今すぐ始めよう――スキル内課金の日本上陸に向けてデベロッパーが押さえておくべきポイント【デブサミ2019】 http://codezine.jp/article/detail/11423 http://codezine.jp/article/detail/11423 Fri, 15 Mar 2019 12:00:00 +0900  Alexaが日本に上陸して以来、Alexaを搭載したデバイスが各社から続々と登場して、VUI(音声ユーザーインターフェイス)の浸透した世界の到来が目前に迫っている。Amazon Payを利用したAlexaスキルでの収益化が日本でも始まった今、デベロッパーが知っておくべき知識・情報は何だろうか。Alexaを活用して収益化を目指す方法について語られた、アマゾンジャパン合同会社 アレクサビジネス本部エバンジェリストの畠中 俊巳氏によるセッションの模様をお届けする。 「プログラマーの性癖!?」~ソフトウェア開発者に贈るテクニカルライティングの極意 http://codezine.jp/article/detail/11403 http://codezine.jp/article/detail/11403 Fri, 15 Mar 2019 11:00:00 +0900  テクニカルライティングに役立つ(かもしれない)話をあれこれと書く連載。第4話は、言葉は生き物なので、自分でもアンテナを張っておきましょうという話です。   テクマトリックス、C/C++対応テストツール「C++test 10.4.1」を発売、静的解析の機能を大幅に強化 http://codezine.jp/article/detail/11451 http://codezine.jp/article/detail/11451 Thu, 14 Mar 2019 13:55:00 +0900  テクマトリックスは、米Parasoftが開発したC/C++対応テストツール「C++test 10.4.1」を、3月14日に発売した。 CData、Tableau Japanと日本での協業を開始、CData ODBC Drivers/CData SyncがTableauと連携 http://codezine.jp/article/detail/11452 http://codezine.jp/article/detail/11452 Thu, 14 Mar 2019 13:50:00 +0900  CData Software Japanは、Tableau Japanとの日本でのテクノロジーパートナーシップを、3月14日から開始した。 サービス開発に「ゲーミフィケーション」を! ユーザに価値を届ける「おもてなし」の手法とは【デブサミ2019】 http://codezine.jp/article/detail/11402 http://codezine.jp/article/detail/11402 Thu, 14 Mar 2019 12:00:00 +0900  アプリを活用したITビジネスを立ち上げたものの、「ユーザが定着しない」「面白くないものができてしまった」といった課題に悩む企業は多い。「その解は、ゲーミフィケーションとおもてなしにある」と説くのは、株式会社ナノコネクトのゲーミフィケーションエバンジェリスト 仲 功児氏だ。ゲーム理論を活用したノウハウを生かし、「面白さを伝える × 面白く魅せる」コツについて、自身のセッションもゲーミフィケーションの工夫を凝らしながら、解説を行った。 Infrastructure as Codeの実践やマイクロサービス開発でモダン開発に挑戦【デブサミ2019】 http://codezine.jp/article/detail/11412 http://codezine.jp/article/detail/11412 Thu, 14 Mar 2019 12:00:00 +0900  自動車アフターマーケットを中心に、幅広い業種・業界の現場業務を支援するソフトウェアやITソリューション、各種サービスなどを提供している株式会社ブロードリーフ。同社では、より効率的で高品質な開発体制を実現するべく、インフラとアプリケーションの両面からモダン開発への移行にチャレンジしている。セッション前半では、老朽化したデータセンターをクラウドに移行するプロジェクトでのInfrastructure as Code導入について発表。また後半では、Spring Bootを使ったマイクロサービス開発についての発表があり、それぞれの担当エンジニアが最新の成果やこれからの展望について報告した。 マイクロソフトが提供する「クラウドネイティブ」に欠かせない技術で、より効率的な開発を実現しよう【デブサミ2019】 http://codezine.jp/article/detail/11400 http://codezine.jp/article/detail/11400 Wed, 13 Mar 2019 12:00:00 +0900  今やソフトウェアはクラウドを中心に動いている。それを表すキーワードとして注目を集めているのが「クラウドネイティブ」だ。マイクロソフトではクラウドネイティブなアプリケーション開発が容易にできるよう、開発環境やクラウドサービスを拡充させている。2019年にリリースが予定されているメジャーバージョンアップ版「Visual Studio 2019」および「.NET Core 3.0」の新機能をはじめ、AIの活用が容易になる「Azure Cognitive Services」、ホストされているKubernetesを容易に管理できる「Azure Kubernetes Service」などだ。それらの技術について、日本マイクロソフトの井上章氏が解説した。 OSSのサーバーレスプラットフォーム「Fn Project」、Javaを倍速にする「JIT as a Service」~クラウドネイティブ最新事情【Oracle Code One 2018】 http://codezine.jp/article/detail/11359 http://codezine.jp/article/detail/11359 Wed, 13 Mar 2019 11:00:00 +0900  2018年10月にサンフランシスコにて行われたディベロッパー向けの総合技術イベント「Oracle Code One 2018」。JavaOneから改称された今回、Java以外の技術をテーマとしたキーノートが初めて開催されました。主たるテーマとして設定されたのは、「クラウドネイティブ」です。当記事では、詳細なセッションレポートに加え、特別インタビューやデモの紹介により、クラウドネイティブの最新情報を多角的にお届けします。さらにレポートの後半は、毎年恒例の「お遊戯会」の様子や、大活躍した日本人開発者のエピソードなど、現地レポート最終回にふさわしい盛りだくさんの内容を揃えました。技術情報とともに、お祭りイベントの興奮をお楽しみください。 Android Studio 3.3の目玉機能「ナビゲーションエディタ」を理解する http://codezine.jp/article/detail/11435 http://codezine.jp/article/detail/11435 Wed, 13 Mar 2019 11:00:00 +0900  今年のはじめ、2019年1月14日に、Android Studioのバージョン3.3がリリースされました。このリリースにも多くの新しい機能が含まれており、今後も私たちの開発をより強力にサポートしてくれるものになりそうです。本記事では、バージョン3.3で追加された機能の概要を紹介するとともに、もっとも身近な新機能である、ナビゲーションエディタの使い方について解説します。 CI/CDの導入で何が変わるのか? 専門家が教える数段上のソフトウェア開発【デブサミ2019】 http://codezine.jp/article/detail/11424 http://codezine.jp/article/detail/11424 Tue, 12 Mar 2019 12:00:00 +0900  アプリケーションの品質向上やリリース作業の負荷軽減のため、Continuous Integration(継続的インテグレーション。以下、CI)やContinuous Deployment(継続的デプロイ。以下、CD)を導入する企業が増えている。なぜCI/CDのニーズが高まっているのか。導入を成功させるための鍵はあるのか。CircleCIのJapan Tech Leadである金洋国(キム・ヒロクニ)氏が、CI/CDを最大限に活用することで、チームの開発プロセスがどう変わるかを解説した。 「WebGL」 ~マンガでプログラミング用語解説 http://codezine.jp/article/detail/11315 http://codezine.jp/article/detail/11315 Tue, 12 Mar 2019 11:00:00 +0900  この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、Webブラウザ上での描画機能を提供するJavaScriptのAPI「WebGL(ウェブジーエル)」です。 外部Webサービスを利用したWebAPI設計のリスクを軽減――Webサービスの仕様変更を検出する http://codezine.jp/article/detail/11396 http://codezine.jp/article/detail/11396 Tue, 12 Mar 2019 11:00:00 +0900  社会人エンジニア向けの教育プログラム「トップエスイー」から、エンジニアの皆さんに対して有用な情報をお届けするコーナーです。近年のWebサービス開発においては、開発期間の短縮を目指し、コアテクノロジー以外は外部Webサービスを利用します。しかし、外部Webサービスはドキュメントやリリース情報が不足しているため、記述されていない仕様による問題がおきることがあり、運用時にこれらの問題の検知が遅れると大きな損失が発生します。そこで、記述されていない仕様の検出までの時間を最小化することで、運用時に迅速な対応ができるようにする手法について紹介します。 「ユーザーと同じようにスタッフのことを想うこと」――ディライトワークスにおけるプロジェクト・組織運営の極意【デブサミ2019】 http://codezine.jp/article/detail/11399 http://codezine.jp/article/detail/11399 Mon, 11 Mar 2019 11:00:00 +0900  ディライトワークスは、「Fate/Grand Order」といったスマートフォン向けのゲームを企画・開発・運営する企業だ。同社において技術部のマネージャーを務める宮下崇氏は、以前から社内のさまざまなプロジェクトのマネジメントを経験してきた。そんな宮下氏が心掛けるプロジェクト・組織マネジメントの極意とは何か? 本稿で紹介する。 さまざまなHTTPメソッドに対応した、Slimルーティングの登録方法を知ろう http://codezine.jp/article/detail/11401 http://codezine.jp/article/detail/11401 Mon, 11 Mar 2019 11:00:00 +0900  本連載では軽量PHPフレームワークであるSlimを紹介していきます。フレームワークといえば、重厚長大なもの、いわゆるフルスタックフレームワークが多い中で、あえて軽量フレームワークを取り上げます。軽量ゆえのメリットを味わっていただこうと思います。前回は、実際にSlimを動作させるためのプロジェクトを作成し、初めてのSlimアプリとして「Hello World!」の表示を行いながらSlimの動作原理を紹介しました。その動作原理の中心となるのがルーティング、その登録方法も紹介しました。今回は、そのルーティング登録の続きとして、さまざまな登録方法を紹介していきます。