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「Silverlight 2で作成する業務アプリケーション入門」連載一覧

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    2009/02/24

    Silverlightとサーバーサービスの連携

     Silverlightはブラウザにダウンロードして動作するアプリケーションです。業務アプリケーションでメインとなる、データの更新や検索、他システムとの連携といった処理を行うには、Silverlightとサーバーサービスで連携する必要があります。本稿は、そのための基礎について解説します。

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    2009/01/29

    Silverlight 2でのデータバインディング

     .NET Framework 3.5のWPFは強力なデータバインディングをサポートしていますが、そのサブセット的位置づけにあるSilverlight 2もやはり多彩なデータバインディングに対応しています。特に、業務アプリケーションの多くは、一般に帳票画面と呼ばれるリソースを表示・編集する画面の集合でできており、この実装においてデータバインディングは欠かせない技術と言えます。本稿ではSilverlight 2のデータバインディングの概要と業務アプリケーションへの実装について扱います。

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    2009/01/26

    .NET Frameworkの最新技術とSilverlightとの連携

     Silverlightと言うとリッチなユーザーインターフェイスや、アニメーションと言ったインタラクティブな要素ばかり注目されがちですが、 Silverlight 2からは、ジェネリックやLINQ、スレッドといった.NET Frameworkの機能がサポートされました。今回はSilverlightで使用できる.NET Frameworkの最新技術とSilverlightの連携について触れていきたいと思います。

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    2008/12/26

    Silverlightアプリでアニメーションを効率よく使うテクニック

     プログラマや業務システムの担当者にアニメーションの話をすると、うちのシステムには必要ないといった感じの答えが返ってきます。確かに業務アプリケーションとアニメーションは無縁のように感じますが、待ってください、これは本当でしょうか? 今回は、Silverlight 2を使って、業務アプリケーションでアニメーションを効率よく使うためにはどうしたらよいのかを考えていこうと思います。

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    2008/12/26

    Silverlight 2で大きく変わったコントロール

     本連載は、業務アプリケーションにおいてSilverlight 2をどのように活用できるかという観点で進めています。Silverlight 2は開発者から見ると.NET Frameworkのサブセット的な位置づけにあり、.NET環境でよく使われる数々のコントロールがサポートされています。今回はサンプルを通していくつかの代表的なコントロールを取り上げ、その使い方を解説します。

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    2008/11/26

    Silverlight 2の業務アプリケーションへの活用 Silverlight 2の紹介

     「Silverlight 2」はプラグインを介すことにより、Webブラウザ上で.NET技術を利用した高度なアプリケーションを作成可能にする技術です。今後、Silverlight 2による業務アプリケーションの実装も視野に入ってくることでしょう。今回はSilverlight 2を業務で活用するメリットに着目して、その特徴を紹介します。

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