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「次世代Webアプリケーションフレームワーク「Angular 2」の活用」連載一覧

1~5件(全5件)
  • 2017/01/12

    URLとリンクでコンポーネント表示を切り替える「Angular 2」のルーター

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular 2」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。今回は、Angular 2のコンポーネントにURLのパスを対応付けて、一般的なWebページのリンクと同じ操作でコンポーネントを切り替え表示できる、ルーターの機能について紹介します。

  • 2016/11/21

    ロジックを画面から分離できる「Angular 2」のサービスと依存性注入

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular 2」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。今回は前回記事で説明しきれなかったモジュール定義方法を説明した後、独立した処理の実装をコンポーネントに後から追加できるAngular 2の「サービス」と「依存性注入(Dependency Injection)」機能について、利用法を紹介します。

  • 2016/10/21

    「Angular 2」の構成単位「コンポーネント」「モジュール」を使いこなそう

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular 2」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。今回はAngular 2を構成する単位であるコンポーネントやモジュールの利用法について、実際にサンプルコードにコンポーネントやモジュールを追加しながら説明します。

  • 2016/08/31

    「Angular 2」のデータバインディングとディレクティブ記述法

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular 2」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。今回はAngularJSの特徴的な機能であるデータバインディングとディレクティブの記述法を、現行バージョン(AngularJS 1)と比較しながら説明します。

  • 2016/07/28

    最新トレンドを取り込んで進化する次世代AngularJS「Angular 2」最初の一歩

     Webアプリケーションフレームワークとして知られる「AngularJS」の次世代版「Angular 2」がまもなくリリースされます。そこで本連載では、Angular 2の活用方法をサンプルとともに紹介していきます。初回となる今回は、Angular 2の概要を紹介し、Angular 2の最初の一歩を踏み出すためのサンプルコードを作っていきます。

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