Shoeisha Technology Media

CodeZine(コードジン)

記事種別から探す

開発ツールに関する記事とニュース

223件中61~80件を表示
  • 8493_t.gif
    2015/02/26

    HTML/CSSコーディング時間を激減させる「Creative Cloud Extract」と、その真価を引きだすための10のポイント

     HTML/CSSコーディング作業の一部として、エンジニアの時間をとり続けてきた作業があります。Photoshopでスライスを切って書き出したり、その大きさや位置を測る作業です。僕は、21世紀にもなってこの決まりきった作業をコンピューターがやってくれないのはなぜだろうと思っていました。アドビが昨年発表した「Creative Cloud Extract(エクストラクト)」は、そんな状況を一気に変える可能性のあるクラウドサービスです。もう、いちいち画像を切り出したり、Photoshopで大きさを測っ...

  • 8471_t.gif
    2015/02/18

    Visual Studio“だけ”でiOSとAndroidアプリが作れる「Monaca for Visual Studio」

     iPhoneやAndroidといったスマートデバイスが普及するにつれ、モバイルアプリの開発ニーズが高まっています。しかしながら、iOSやAndroidのアプリ開発には、それぞれのOSに対応したネイティブ言語(Objective-C、Swift、Android Javaなど)と、個別の開発環境が必要です。

  • 8354_t.gif
    2015/02/12

    リリースフローを自動化して、本来の開発業務に専念できる環境を整備しよう

     はじめまして。DMM.comラボの田中裕一です。昨今、システムの開発現場では、ビジネススキームの変化やシステムの高度化に伴い、短期間での開発、高速な改善、継続的な新機能追加、かつ安定した運用と、システムの開発に対する要求も高度化してきております。「システム開発」というとどうしてもシステムの設計や、プログラミング作業に注力しがちですが、より高速に安全に開発・運用・改善を行っていく上で、私の経験を踏まえ、ここで改めて開発・運用の問題について整理したいとおもいます。

  • 8403_t.gif
    2015/02/05

    Visual Studioのコード分析機能を利用してコードの品質を上げよう

     プログラムを作成していく中では、コードの保守性を常に意識する必要があります。ただ、一概に保守性といっても、その内容はさまざまです。そんな保守性の指標の一つに、コードが「ガイドライン」に沿っているかどうかというものがあります。ただし、人がその目ですべてを確認するのは現実的ではありません。そこで、「ガイドライン」の一部については、ツールを用いてチェックしてしまいましょう。そのための機能がVisual Studioに搭載された「コード分析」機能です。本記事では、コード分析機能がどのようなものであるか...

  • 8421_t.gif
    2015/01/30

    Microsoft発のaltJS「TypeScript」+Visual Studioで楽々クライアントサイド開発

     TypeScriptは、マイクロソフトによって開発が進められているスクリプト言語で、コンパイルすることでJavaScriptに変換される、いわゆるaltJS(JavaScriptの代替言語)の一種。2012年10月に最初に発表された後、1年半を経て、2014年4月に初の正式版1.0がリリースされたばかりの、比較的新しい言語です。本稿では、最初にこのTypeScriptが登場するに至った背景と、言語としての基本的な構文規則を、そして後半では、Visual StudioでTypeScriptを利用...

  • 8400_t.gif
    2015/01/08

    Salesforceに表計算グリッドコントロール「SPREAD」のパワーを融合する

     パブリッククラウドのシェアはSaaS、PaaS、IaaSなどの分類ごとに違いがありますが、大企業向けのSaaS分野でのシェア第1位といえば、Salesforceになります。しかし、受託開発の現場にいるとPaaSやIaaSを使う場合が多く、Microsoft AzureやAWSは使ったことがあってもSalesforceは「名前は聞いたことがあるけれど実際に使ったことは……」ということも、これまでは多かったのではないでしょうか。

  • 8358_t.jpg
    2015/01/05

    懐かしい? いいえ、SAP Crystal Reportsは今も今後も「現役」です――SAPジャパンに聞く「SAP Crystal Reports」の現在

     企業システムの分野でニーズが高い「帳票ツール」。その中でも一世を風靡した製品として「旧Crystal Reports」がある。複数の買収を経て、今ではSAPの製品となっている「SAP Crystal Reports」の現在の状況を、SAPジャパンのシニアソリューションアーキテクトである篠原史信氏に聞いた。篠原氏によれば「SAP Crystal Reportsは、今も、これからも現役であり続ける」という。

  • 8318_t.gif
    2014/12/26

    拡張機能を利用してVisual Studioをより便利にしよう

     Visual Studioはインストール直後の状態でも数多くの機能が搭載されており、非常に便利に使えます。しかし、使っていると「あれができれば」「これがもっと簡単にできないのか」といった不満が段々と出てくるものです。あなたのそういった不満は、もしかしたら「拡張機能」を利用すれば解決できるかもしれません。本記事では「Visual Studio Gallery」で公開されている拡張機能のいくつかについて、その機能、活用法を紹介します。

  • 8317_t.gif
    2014/12/19

    Visual StudioとMicrosoft Azureで楽々クラウド開発

     Microsoftの統合開発環境「Visual Studio」には、Microsoft Azure拡張機能が提供されており、これらを利用するとVisual StudioからシームレスにMicrosoft Azureを利用したクラウドアプリケーションを開発できます。本稿では、このVisual StudioとMicrosoft Azureとの連携について解説していきます。

  • 8287_thumb.gif
    2014/12/04

    再確認! 定番IDE Eclipseのショートカット/デバッグ手法あれこれ

     本連載では、業務アプリケーション開発を行う熱血若手エンジニアのために、面倒な作業が楽になる便利なツールをご紹介します。「定時になったらスマートに帰社してアフター5を存分に楽しみたい!」や「設計書やレビューの準備に煩わされるのは嫌だ、コーディングに集中したい!」などを実現してくれる便利なツールやソフトウエアを、サンプルコードを交えて説明します。今回は、定番IDEであるEclipseのショートカットやデバッグ手法について解説します。

  • 8306_t.gif
    2014/11/28

    日本の帳票文化のWeb化に真正面から取り組んだらこうなった~Excel方眼紙イメージのWebアプリ作成ツール「Forguncy」

     日本には帳票文化という単なるレポート印字ではない、手書きでも印字でも通用するように縦横の罫線をきちっと定義した独特の文化があります。この帳票文化をWeb画面で再現するのはほぼ不可能と思われていました。今回紹介する「Forguncy(フォーガンシー)」は、Web画面定義をExcel方眼紙ライクの操作性で行えるようにし、さらに再現度高くWebアプリとして実行する仕組みを整えることで、この帳票文化のWeb化という難題に真正面から取り組んだ製品です。

  • 8298_t.gif
    2014/11/22

    「Visual Studio Community 2013」&「Visual Studio 2015 Preview」ファーストインプレッション

     2014年11月12日(アメリカ時間)から開催された米Microsoftの「Connect();」というオンラインイベントで、同社の今後を象徴するような大きな発表が行われました。ASP.NETの時期バージョン(vNext)や、本記事で紹介する「無償のVisual Studio Community 2013」と「Visual Studio 2015 Preview」など、開発者が大きな恩恵を受けることを十分に実感できる内容でした。本稿は、「Visual Studio Community 2013...

  • 8290_t.jpg
    2014/11/19

    .NET Core Framework、.NET Core Distribution for Linux/OSXのオープンソースと、無償Visual Studio Communityエディションを発表

     本稿は、Scott Guthrie氏のブログを、氏の許可を得て、翻訳、転載したものです。米Microsoft社の副社長で、ASP.NETやSilverlightの開発チームを統率する氏のブログでは、次期製品を含む最新の技術をいち早く紹介しています。

  • 7998_t.gif
    2014/08/08

    「Visual Studio 2013 Update 3」ファーストインプレッション

     8月4日、Visual Studio 2013のUpdate 3(以下、Update 3)が公開されました。Visual Studio 2013 Update 2(以下、Update 2)の公開が5月12日だったことから考えても、最近のMicrosoft製品の更新頻度には目を見張るものがあります。本稿では、Update 3の変更点や関連リリースをざっと紹介します。

  • 2014/05/23

    構成管理ツール「Chef」の一歩進んだ使い方 ―独自のResourceを定義する―

     本連載ではTIS株式会社が提供している技術ブログ「Tech-Sketch」から「コレは!」というテーマをピックアップし、加筆修正して皆様にお届けしております。今回は最近注目が集まっているインフラ環境の構成管理ツールである「Chef」を取り上げます。

  • 7659_t.gif
    2014/02/25

    Adobe Edge Reflowで作るレスポンシブデザイン向けプロトタイプ入門

     本稿では、レスポンシブWebデザイン向けのプロトタイプ作成ツールとして、「Adobe Edge Reflow CC(Preview)」の基本的な使い方を紹介します。

  • 7631_t.gif
    2014/02/19

    10Gigabit Ethernetでベンチマークする!

     本連載では3~5年先の未来に使われる技術を研究している、さくらインターネット研究所に蓄積された研究成果を元に、Webサービスで今後必要とされる技術ノウハウをご紹介いたします。今回は10Gigabit Ethernet NICを使ったベンチマーク手法について見ていきましょう。

  • 7545_t.gif
    2013/12/18

    Photoshop Generatorプラグインの作り方

     前回は、サードパーティ製アプリケーションとの相互運用性を高める「Generatorテクノロジー」で何ができるようになったかを、PhotoshopやEdge Reflowを使ったワークフローを交えつつ、具体的に紹介しました。本稿では、node.jsアプリケーションとして実装されているGeneratorプラグインを自作し、機能拡張する方法を詳しく解説します。

  • 7523_t.gif
    2013/12/06

    外部ツールと連携しやすくするPhotoshopの新機能「Generatorテクノロジー」と、Edge Reflowとの連携ワークフロー

     先日アドビからサードパーティ製アプリケーションとの相互運用性を高めるプラットフォーム「Generatorテクノロジー」が発表され、Creative Cloudで提供が開始されました。多様な制作ニーズへ柔軟に対応できるよう、psdファイルの状態変化の補足やファイル情報の取得などをJavaScriptから操作可能なプラットフォームとして提供されています。本稿ではGeneratorの搭載でどのようなことが可能になったのかを見ていきます。

  • 7495_t.gif
    2013/11/27

    オープンソースのワークフローエンジン「Activiti」チュートリアル

     本連載ではTIS株式会社が提供している技術ブログ「Tech-Sketch」から「コレは!」というテーマをピックアップし、加筆修正して皆様にお届けしております。今回取り上げるテーマは、第5回に引き続いて「ワークフロー」です。

223件中61~80件を表示
All contents copyright © 2006-2017 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5