インタビュー新着一覧
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Windows 7時代の開発スタイルとは~MS&VSUG座談会~
森 英信 [著]

 2009年10月19日にベータ2版の提供が開始された、Microsoftの次期アプリケーション開発プラットフォーム「Visual Studio 2010」。好調なWindows 7のセールスを背景に、来年リリース予定の正式版「Visual Studio 2010」の期待を抱く開発者も多い。CodeZineでは、マイクロソフトのデベロッパー&プラットフォーム統括本部の鈴木祐巳氏、近藤和彦氏、新村剛史氏と、Visual Studioユーザーグループ(VSUG)運営委員であるITコンサルタントの奥津和真氏を迎え、「Windows 7時代の開発スタイル」というテーマで座談会を行った。

[2009年12月11日]

エンタープライズ向けRIAに求められるUIとは ―― 日本の業務システムに特化した「Biz/Browser」
森 英信 [著]

 RIAというと、主に視覚的な表現性やユーザー・インターフェースが注目されている。一方、アクシスソフトのリッチクライアント製品『Biz/Browser』は、業務効率向上を主眼にしたエンタープライズ向けのRIA製品だ。 同社の担当者に、Biz/Browserの特徴や開発ポリシーなどについて話を聞いた。

[2009年09月07日]

「Rational Software Conference 2009」アップデート 10月には日本でもRSCを開催
吉澤 亨史 [著]

 「Rational Software Conference 2009(RSC 2009)」が5月31日から6月4日(現地時間)、米フロリダのオーランドにおいて開催されました。ここではRSC 2009で発表されたメッセージをはじめ、新たな枠組みである「MCIF」や新製品「Rational Team Concert 2.0(RTC 2.0)」、また今後のことについて、ソフトウェア事業 Rational第二テクニカル・セールス部長、IBMソフトウェア・エバンジェリストである玉川憲氏、およびソフトウェア事業 Rationalテクニカルセールス&サービスの藤井智弘氏にお話をうかがいました。

[2009年09月01日]

規模の大小よりもニーズの大小に対応する ――IBMのパブリッククラウド戦略
中尾 真二 [著]

 Amazon EC2で、IBMのDB2やWebSphere Application Serverなどが利用できるようになっているのをご存じだろうか。IBMのような大企業が、オープン系のクラウドサービスの提携事業を展開しているのは、考えようによっては意外に見えるかもしれない。IBMでは、オープン系のクラウドサービスに対してどのような戦略を持っているのだろうか。日本IBM の米持幸寿氏にAmazon EC2でのサービス事業の概要やその戦略について伺った。

[2009年08月28日]

マッシュアップでWebサービス開発が20分で可能に ――東京ガス、MashupHubを技術検証
中尾 真二 [著]

 マッシュアップというと、オープン系のAPIやWebサービスを組み合わせて、主にエンドユーザー向けのサービスを構築するというイメージが強い。反面、エンタープライズ用途でマッシュアップというとあまりなじみがないかもしれない。東京ガスでは、業務システムなどに応用するWebサービスの開発効率を上げるため、IBM InfoSphere MashupHubを利用したシステムを構築し、実証実験を行ったという。その経緯、効果、課題などを東京ガスに聞いた。

[2009年08月19日]

Progressionフレームワーク開発者が語る、 Progressionの魅力とFlashクリエイターの理想像
森 英信 [著]

 『Progression 3』は、Flashコンテンツのページ移動処理を行うためのフレームワーク。HTMLベースのサイトと同じような構造を持つFlashコンテンツを容易に開発でき、クリエイティブに集中できることもあって、近年利用するサイトが増えている。今回はProgressionプロダクトマネージャーの阿部 貴弘氏に、開発の背景や特徴、今後の展開、クリエイターに対するアドバイスなどを聞いた。

[2009年08月05日]

コンテスト開催中のWindows Azure クラウド開発を始めるなら今がチャンス
森 英信 [著]

 Microsoftは現在、開発者に向けて『new CloudApp() ~ Azure Services Platform 開発コンテスト』という、Windows Azureアプリケーションのコンテストをワールドワイドで開催している。コンテストの概要やAzureの今後の展開、開発者へのメッセージなどについて、マイクロソフトのデベロッパー&プラットフォーム統括本部、カスタマーテクノロジー推進部の平野和順氏と大森彩子氏に聞いた。

[2009年06月26日]

PHP5用フレームワーク「symfony」の現状と今後
秋元 裕樹 [著]

 PHPのフレームワークとして人気のあるフレームワーク「symfony」を中心となって開発している仏Sensio Labs社。社長でありプログラマでもある、symfonyプロジェクトの中心人物ファビアン・プートンシェ(Fabien Potencier)氏に、「symfony」誕生のきっかけや現状、今後について聞いた。

[2009年06月08日]

手軽に並列化を実現する「インテルParallel Studio」の魅力
@mohri [著]

 インテルが5月下旬に発売を予定している「インテルParallel Studio(パラレル・スタジオ)」は、25年におよぶインテルの並列化とハイパフォーマンスの知識をメインストリームのWindows開発者に向けて集結させた、Microsoft Visual Studio C++用のコンパイラ・ツールセットだ。本製品のプロモーションのため、米インテルソフトウェア開発製品部のフィル・デ・ラ・ゼルダ(Phil De La Zerda)氏がゴールデンウィーク前に来日した。本記事では、ゼルダ氏が語るインテルParallel Studioの魅力に、製品概要を併せてお伝えしたい。

[2009年05月20日]

ウォーターフォールで開発すること自体に無理がある~良品計画がシステムを内製する理由
森 英信 [著]

「デキる情シスに学ぶ!ベンダーコントロールの極意」では、先進的なユーザ企業の実例を通して、ITベンダーとの関係構築のコツを探ります。第1回は、「無印良品」ブランドでおなじみの良品計画です(この記事はEnterpriseZineから一部転載したものです)。

[2009年04月20日]

「Curlはリピーターが本当に多いんです」 エンタープライズRIAコンサルタントが自信を持つCurlの魅力
飯岡 幹雄(編集部) [著]

 RIAというと、アニメーションGUIや動画再生などコンシューマー向け製品のイメージがあるが、その操作性がエンタープライズ領域でも注目を集めている。「エンタープライズRIA」に長年取り組み続け、確固たる地位を築いているのが「Curl」だ。株式会社カール セールスサポート・コンサルティングチームの岡本奈緒氏に、Curlの良さや反響、今後の展開について聞いた。

[2009年04月07日]

「できて当たり前ができるPHP用IDEを」  製作者レオン氏が語るDelphi for PHPとは
飯岡 幹雄(編集部) [著]

 「他言語の統合開発環境ではできて当たり前のことをできるようにしただけ」-PHP向けIDE「Delphi for PHP」の開発者であるホセ・レオン氏はこう答える。開発者自身が勧める機能は何か、またPHP向け統合開発環境の開発者になった経緯などを Developer Summit 2009の会場にて聞いた。

[2009年02月23日]

AIR/Flex/Flash Player、これだけは押さえておきたいAdobe技術をなかの人とおさらい
松藤 壯太(編集部) [著]

 昨今、開発者にも身近な存在となってきたAdobeの各種技術。とくに2008年はAIR正式版やFlex 3リリースなど大きな発表もあった。しかし、普段使わないとなかなかどういう技術で、どういった使い方ができるのかわからないのも事実。Adobeの西山さん、轟さんと一緒に、2008年のAdobeの出来事を振り返りながら、押さえておきたい各種技術の基本をおさらいする。

[2009年01月21日]

「ドワンゴは昔から生放送好き」 ニコニコ生放送開発者・杉谷氏の野望
飯岡 幹雄(編集部) [著]

動画コミュニティサイト「ニコニコ動画」がββにバージョンアップしてから1ヶ月。新機能として追加されたユーザー生放送は、ユーザーがWebカメラを使って動画配信できるサービスだ。ユーザー生放送はどのようにして開発され、この先どうなるのか、開発者の杉谷氏に聞いた。

[2009年01月15日]

自然な思考で当たり前のプログラミングを~Bjarne Stroustrup氏との対話~
豊田 孝 [著]

 この連載では、Bjarne Stroustrup氏(C++設計者)へのメールインタビューを通して、プログラミング言語設計者の生の声を読者の皆様に直接お伝えしたいと思います。最終回となる今回は、プログラミングスタイルの選定基準を伺いました。

[2008年12月24日]

エンタープライズの機能が充実し、中大規模システムに最適なデータベース「SQL Anywhere」(後編)
吉澤 亨史 [著]

 企業が扱うデータは増加・多様化の一途をたどり、その管理・運用が企業の重荷となってきている。このような状況を打開できるデータベースが「SQL Anywhere」。前編に引き続き今回は、SQL Anywhereの最新版の特長や今後についてうかがった。

[2008年12月16日]

エンタープライズの機能が充実し、中大規模システムに最適なデータベース「SQL Anywhere」(前編)
吉澤 亨史 [著]

 企業が扱うデータは増加・多様化の一途をたどり、その管理・運用が企業の重荷となってきている。このような状況を打開できるデータベースが「SQL Anywhere」。インストールを始め運用・管理が容易で専任の管理者を必要としないことなどが特長だという。今回は「SQL Anywhere」を提供しているアイエニウェア・ソリューションズ株式会社のエンジニアリング統括部、シニアコンサルタントである森脇大悟氏に、その特長やメリットをうかがった。

[2008年12月15日]

設計者本人に聞く、 C++次期仕様「C++0x」を理解するための参考文献~Bjarne Stroustrup氏との対話~
豊田 孝 [著]

 この連載では、Bjarne Stroustrup氏(C++設計者)へのメールインタビューを通して、プログラミング言語設計者の生の声を読者の皆様に直接お伝えしたいと思います。 今回は、開発者自らが選ぶC++の次期仕様「C++0x」を理解するための参考文献を伺いました。

[2008年12月04日]

Web系開発のトレンドを牽引する 「IBM ソフトウェア・テクノロジー情報」(後編)
吉澤 亨史 [著]

 IBM のエバンジェリストや研究者達が運営するWiki「IBM ソフトウェア・テクノロジー情報」では、クラウドコンピューティングやマッシュアップ、Ajax、Web 2.0、アジャイル開発といったWeb系を中心とした技術情報を提供している。シリーズの後編となる今回は、須江氏によるGroovy、および、第1回に続き米持氏にIBMで扱うテクノロジーのポリシーなどについて語っていただいた内容を紹介する。

[2008年12月03日]

Web系開発のトレンドを牽引する 「IBM ソフトウェア・テクノロジー情報」(中編)
吉澤 亨史 / 森 英信 [著]

 IBM のエバンジェリストや研究者達が運営するWiki「IBM ソフトウェア・テクノロジー情報」では、クラウドコンピューティングやマッシュアップ、Ajax、Web 2.0、アジャイル開発といったWeb系を中心とした技術情報を提供している。Codezineでは、このサイトのオーナーであるIBMソフトウェア・エバンジェリスト、米持幸寿氏と、開発プロセスプラットフォーム『Jazz』、Web 2.0セキュリティ、DHTML/Ajaxライブラリーの『Dojoツールキット』、Javaベースのスクリプト言語『Groovy』といった4種の技術のキーマンたちを取材した。この模様を前編・中編・後編の三回に分けてレポートする。中編となる今回は、浦本氏によるWeb 2.0セキュリティ、野口氏によるDojoツールキットを紹介する。

[2008年11月21日]

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