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著者情報

  • 池 徹(イケ トオル)

    雑食ソフトウェアエンジニア

    教育研修コンサルタント、システムインテグレータ、外資系サーチエンジンを経て、オーストラリアの企業から忍者の称号を授るが抜け忍となる。現在は職を探すべく暗躍中。2011年の初夏にEuroPythonに行って以来、PyPyにのめり込み、ついには日本コミュニティ pypy-ja の立ち上げを模索中。Pythonとの出会いは外界から閉ざされた開発ルームでたまたまサーバに置いてあったActivePythonをこっそり触ったことからはじまる。好きなプログラミング言語は、Scheme、JavaScript、Python。最近はRubyとIo、Erlangに興味を持つ。

    Twitter: @rokujyouhitoma ブログ: rokujyouhitomaの日記 サイト: rokujyouhitoma.com 所属: Python温泉系、Sphinx-Users.jppypy-jajava-ja若手IT勉強会

執筆記事

  • 2011/09/15

    運営スタッフが振り返る「PyCon JP 2011」の模様と今後の展望

     8月27日、日本で開催されたPythonユーザーのためのカンファレンス「PyCon JP 2011」。本稿では、運営者視点で背景や事後の様子を交えつつ、当日の模様をお伝えします。

  • 6125_t.jpg
    2011/08/23

    「PyCon JP 2011」紹介 番外編 ~Pythonで働くということ

     プログラム紹介としては前回までの三回で終了となるのですが、おまけ回としてパネルディスカッションのセッション「Pythonで働くということ」の紹介をします。パネルディスカッション事前準備としての座談会(と言う名の顔合わせ飲み会)の様子とともに、パネルディスカッションの内容や、パネリストとして登壇する3名の社長の紹介を行います。

  • 2011/08/18

    「PyCon JP 2011」本編以外の注目ポイント ~出会いの場をどう活用するか?

     前回まではメインとなるセッションや、セッションを開いている時間に裏で開催されているOpen Spaceなどについての紹介でした。最終回となる今回は、それらの時間以外に行われる昼食や、みんな大好き懇親会という名の飲み会であるPyCon JP Party、そしてPyCon JPの翌日に開催されるPyCon JP Sprintを紹介します。また、「出会い系」らしいスペシャル記事もあります。お楽しみに!

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