Shoeisha Technology Media

CodeZine(コードジン)

記事種別から探す

記事一覧

1~15件(全4591件)
  • 2017/07/20

    モダンなアプリケーション設計や運用を助けるHerokuの追加機能

     ここまでの連載では、Herokuの開発時に便利な機能やセキュリティ関連のトピックを中心にご紹介してきました。今回は、より柔軟なアプリケーション設計を可能にしたり、リリース後の運用を楽にする機能をご紹介します。

  • 2017/07/20

    誤字チェックや画像判別までできる、人工知能API「A3RT」がつくるオープンイノベーションの流れ

     2017年3月、株式会社リクルートテクノロジーズは、人工知能を活用したAPI群をリクルートグループ外へ無償公開しました。プロダクトの名は「A3RT(アート)*」。これは機械学習ソリューションを活用する敷居を下げ、スピーディ&低コストで施策への導入ができるよう開発されたAPI 群です。同社がA3RTを外部公開するに至った理由は何だったのか。そして、今後はどのような展望があるのか。同社でA3RTプロジェクトの責任者を務める石川信行さんと、インフラオーナーである松田徹也さんにお話を伺いました。

  • 2017/07/19

    SQLでバスケット分析と時系列分析を用いたデータ解析に挑戦する

     本連載ではビジネスデータ解析でデータベースから情報を取得して活用する必要がある方を対象に、デシル分析や時系列分析などビジネスデータ解析でよく使われる実践的なSQL例を示し、解説します。前回はクロス集計とデシル分析について取り上げました。今回扱うテーマは、バスケット分析と時系列分析です。

  • 2017/07/18

    Java開発においてバグを除去する効率的な方法はこれだ――オープンソースツールの「FindBugs」とバグ検出に優れた「Jtest」の併用のすすめ

     システムに障害が発生すると、ビジネスが止まってしまうなどの影響はもちろん、場合によっては社会問題にまで発展してしまうこともある。そんな障害を未然に防ぐためにも、テストは重要な工程の一つだ。Javaシステム開発の現場では静的解析ツールとして「FindBugs」が使われていることが多いが、同ツールでは検出できないバグがある。そこでFindBugsをより効果的に活用するため、テクマトリックス株式会社が提唱するのが「Jtest」との併用だ。なぜ、併用を推奨するのか。また、静的解析を効果的に行うコツとは...

  • 2017/07/14

    基本機能が備わったガントチャートコントロール「GanttView for WPF」を試してみる

     業務アプリケーションの開発でスケジュールやタスクをガントチャート形式で表示したいという要望は多くありますが、自前でガントチャートを実装するのは大変で、工数も金額も膨れがちです。期限が先に決まっている案件であれば開発チームに負担がかかり、金額面ではお客様に負担がかかってしまいます。今回はそのような場合に高機能なガントチャートをアプリケーションに組み込めるGanttView for WPFについて紹介します。

  • 2017/07/14

    Ruby-Pythonブリッジライブラリ「PyCall」を使ってRubyでデータ分析をしよう!

     現在、Rubyはデータサイエンス分野では使いにくいプログラミング言語です。その主な理由として、実用的に使える環境が存在しないことが挙げられます。この状況を変えるには、データサイエンスの全工程をRubyで実施できる環境を整備しなければなりません。本稿ではデータサイエンスでよく利用されるPythonのツール群をRubyから使用するための仕組みである「PyCall」を紹介します。

  • 2017/07/13

    Bluetooth搭載LED照明「PLAYBULB」をWeb Bluetoothを使ってLチカさせてみよう

     本連載では、IoTハックに興味のある人に向けて、ハッカブルなIoTデバイスを紹介していきます。今回は、スマートIoT照明「PLAYBULB」を活用して、おうちハックにチャレンジします。

  • 2017/07/12

    Microsft AzureのNoSQLデータベース「DocumentDB」の全体像を知る

     Microsoft Azureのサービスラインナップの1つで、NoSQLデータベースのPaaSであるDocumentDBについて紹介していきます。本連載では、DocumentDBを使い始める方を対象に、全4回(概要/設計/実装/運用)に分けて説明します。1回目の今回は、概要編としてDocumentDBの特徴とデータ管理方法、課金の考え方について主に取り上げます。

  • 2017/07/11

    スマホの画像をOneDriveにアップして共有・編集するWPFアプリを作る

     グレープシティ社の「LEADTOOLS 19.0J」(以下LEADTOOLS)は画像処理に優れたコンポーネントです。JPEGやPNG形式の一般的な画像ファイルだけでなく、PDFやバーコード、OCR、スキャナーで利用するTWAINなどさまざまな画像処理に対応し、それぞれで高度な機能を提供しているのが魅力です。本記事ではLEADTOOLSの導入方法と、基本的な解説を行った後、Microsoft社のファイル保存クラウドサービスOneDriveと連携するシナリオを紹介します。

  • 2017/07/11

    「パーセントエンコーディング」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、URLで使えない文字を表現する方法「パーセントエンコーディング」です。

  • 2017/07/10

    Rails 5の目玉機能「Action Cable」で双方向通信を実装(2)

     前回はRails 5目玉機能の1つであるAction Cableのサンプルアプリ実装を通してAction Cableへの理解を深めました。今回は引き続きAction Cableのサンプルアプリを拡張して、発言をデータベースに保存できるようにし、会員登録機能と関連付けを行います。

  • 2017/07/07

    GitやGit周辺ツールを使いこなす! Gitをチームに導入したい方にもオススメな新講座「Git Boot Camp Team Edition」

     「アジャイルアカデミー」を前身とし、テーマを拡大してお届けしているプレミアム講座「CodeZine Academy」。今回、「Gitでコミットしてマージすることは覚えたけど、ツールや設定はよくわからない」「Gitをチームで運用し始めるための準備をしたい」という方を対象に、「Git Boot Camp Team Edition」を7月27日に初開催します。当講座の講師、Gitの第一人者きょん氏にこの講座の魅力を聞きました。

  • 2017/07/07

    リアルでハックするのが楽しい! 3万円のサーバで着色AIやってみた、母ちゃんIoTでプラレール、そしてギャルが電子工作!【デブサミ2017】

     CodeZine がお届けするポッドキャスト「かまぷとゆうこのデベロッパーズ☆ラジオ」略して「デブ☆ラジ」。この番組では、かまたひろこと、CodeZine編集部の近藤佑子が、ソフトウェアデベロッパーのみなさんに向けて、IT技術に関するちょっといい話をお送りします。音声に加えて、ダイジェスト版の記事もお届け。今回はDeveloper Summit 2017での公開収録ということで、「Hack the Real」を体現する3組のゲストの方をお呼びし、LT(ライトニングトーク)とミニインタビューをお...

  • 2017/07/06

    なぜアジャイルが定着しない? 日本のITプロフェッショナルの問題点――マイクロソフト 伊藤かつら執行役員

     6月27日、インフラジスティックスが「Infragistics Ultimate 2017 Vol.1」(日本語版)を発表し、新機能の概要説明とマイクロソフトをはじめとするパートナー企業による講演と事例紹介が行われた。この中で、マイクロソフト 伊藤かつら氏の講演は、デジタル変革がもたらす開発プロセスの変化の重要性、そして日本におけるデジタル変革の課題を指摘するものだった。

  • 2017/07/06

    最新のSeleniumに合わせて毎回進化する「濃い講座」――Selenium Boot Campの講師陣に聞く講座への意気込み

     CodeZine Academyは、CodeZine編集部が企画・運営する"開発に役立つ実践系セミナー"です。今回は、WebブラウザテストツールSeleniumについての講座「Selenium Boot Camp」の講師を務める伊藤望氏(株式会社TRIDENT/日本Seleniumユーザーコミュニティ)と、チューターの戸田広氏、宮田淳平氏、高橋陽太郎氏に、Selenium Boot Campの意気込みについて聞きました。

1~15件(全4591件)
All contents copyright © 2005-2017 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5