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CodeZine(コードジン)

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記事一覧

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  • 2017/01/16

    scaffoldで生成されたコードから紐解くRails 5の基本構成

     前回はRails 5のプロジェクト作成、scaffoldで自動生成したソースコードを元にルーティングを確認しました。第3回となる今回は、実際の動作をソースコードと関連付けて各アクションについて解説します。

  • 2017/01/16

    フロントエンドの責任者は沖縄在住? ストレスフリーな環境で東京と全く変わらないチャレンジが可能なユミルリンク

     高速配信が売りのメール配信サービス「Cuenote FC」を提供するユミルリンク。同社 フロントエンドエンジニアの田口和樹さんは、Cuenote FCなどのサービスのUIを刷新するプロジェクトに取り組んでいる。「業務で使うサービスだから、安定性が確約された技術で使いやすいものにしたい」と語る田口さんのオフィスは、なんと沖縄。「オフィスから10歩で海」「バリ風のオフィス」といったうらやましすぎる環境で働きながら、業務におけるコミュニケーションのほとんどがリモートなのだという。BtoBアプリケーシ...

  • 2017/01/13

    Elastic Stack 5.0以降のデータ解析はこう変わる――Elastic{ON} Tour 2016 in Tokyoレポート

     2016年12月、都内で開催された「Elastic{ON} Tour 2016 in Tokyo」では、基調講演と午前中のセッションを使い、Elastic Stack 5.0として統合されたElasticのデータ解析ミドルウェアの新機能やリリース予定の機能について、一部はデモを交えて紹介された。

  • 2017/01/12

    URLとリンクでコンポーネント表示を切り替える「Angular 2」のルーター

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular 2」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。今回は、Angular 2のコンポーネントにURLのパスを対応付けて、一般的なWebページのリンクと同じ操作でコンポーネントを切り替え表示できる、ルーターの機能について紹介します。

  • 2017/01/11

    最新フレームワーク「Angular 2」と組み合わせて「Wijmo(ウィジモ) 5」を使おう

     本連載では、グレープシティが提供するJavaScriptライブラリWijmo(ウィジモ)について、サンプルとともに利用例を紹介します。今回は、JavaScriptフレームワーク「Angular 2」とWijmoを組み合わせて利用する方法について説明します。

  • 2017/01/11

    カレンダーの予定を管理するプラグインを使う

     今回はスマートフォン内のカレンダーにアクセスするためのプラグインを紹介します。カレンダーやイベントをスマホに登録すると、アラームなどで通知をしたり、クラウドを通じて共有したりすることができます。例えば、予約システムを作る場合、店舗側に予定を通知すると共に、予約者自身の予定も作成することができます。

  • 2017/01/10

    ComponentOne Studio for WPFでアプリケーションからWord、PDFを取り扱う

     業務アプリケーションで作成したデータを持ち出したい、または使いやすい形で出力したいという要望を受けることがあります。別のシステムへの取り込みであれば、CSVのような形式が一般的ですが、営業資料など、使う人がシステム的な知識が無い場合は、WordやPDFといった、専門的な知識無しで多くのPCで表示可能な形式が適しています。今回は、ComponentOne Studio for WPFを用いて、アプリケーションからWordやPDFファイルを取り扱う方法を紹介します。

  • 2017/01/10

    LINE Bot SDKが持つ主要機能の実装方法

     本連載では、今後広がっていくであろうBotの開発手法を、LINE Botを例として解説していきます。開発はPHP、サーバーはHerokuのフリーアカウントを利用するので簡単に、そして無料で運用が可能です。第3回となる今回は、LINE Bot SDKの持つ主要な機能を実際にBotを作りながら学んでいきます。画像やスタンプなどリッチなコンテンツを送ったり、テンプレートを使った確認ダイアログや横並びの画像+ボタンのダイアログなどを簡単に実装できます。

  • 2017/01/10

    うまく伝わらないのは説明の技術を知らないだけ? 『エンジニアを説明上手にする本』著者にインタビュー

     IT技術が複雑化・細分化したことで、エンジニア自身が技術やプロダクトについて経営層や顧客に説明しなければならない場面が増えてきています。しかし、説明が苦手な方は多いのでは? 苦手意識を克服して説明上手になるにはどうすればいいのでしょうか。翔泳社が刊行した『エンジニアを説明上手にする本』の著者・開米瑞浩さんにお話をうかがいました。

  • 2017/01/06

    StackStormで始める運用自動化 ~応用編~

     このエントリでは、イベントドリブンなワークフロー自動化ツール「StackStorm」について、2回に分けてたっぷりと解説してゆきます。前回は、StackStormを初めて知った人、まだ使ったことがない人向けにStackStormがどんなもので、どのように使うかといったユーザ視点で解説してきました。今回は、運用自動化を行う開発者、およびシステムの運用者に向けて、StackStormに独自の拡張機能を追加する方法、およびStackStormの運用のポイントについて解説します。運用については特に、高...

  • 2017/01/05

    PyCon JP 2016 開催後レポート ~第4回 事務局チームのPyCon JP 2016

     こんにちは、メディアチームの木村です。前回はメディアチームの作業内容についてご紹介しました。最終回となる第4回は、事務局チームの作業内容のご紹介と総括、次回への展望についてです。

  • 2017/01/05

    Web屋がIoT始める際の注目デバイス「Tessel 2」を試してみよう

     本連載では、IoTハックに興味のある人に向けて、ハッカブルなIoTデバイスを紹介していきます。今回は、WebエンジニアがIoTを始めたい時に最適なデバイス「Tessel 2」を試してみます。

  • 2017/01/04

    Reactの概要と基礎技術要素を理解する

     本連載は、Reactアプリを開発するための基礎を身につけることを目的としたものです。Reactは、コーディング方法が少し独特なため、最初のハードルが高めに感じる方も多いかと思います。しかし、一度その方法を身につければ高い開発生産性を発揮します。本連載では、はじめてReactに触れる方でも無理なく開発スキルを身につけられるよう1つずつステップを踏んで解説していきます。連載では、Reactの概念・文法・作法などといった基礎的な事項を学んだ後、Fluxアーキテクチャを採用した本格的なアプリ開発の手法...

  • 2017/01/03

    「LANとWAN」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、提供エリアの広さによる通信網の違い「LAN(ラン)」と「WAN(ワン)」です。

  • 2016/12/28

    【C91】ニッチでエッジな技術本をゲットしよう! ~IT技術系同人誌の新刊ガイド(2016年冬版)

     日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット」(通称コミケ)には、IT技術系の同人誌も頒布されます。本記事では、2016年冬のコミケ(コミケ91)に出展するIT技術系サークルのうち、CodeZineに情報をお寄せいただいた22のサークルの新刊情報をご紹介します。

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