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CodeZine(コードジン)

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記事一覧

16~30件(全4541件)
  • 2017/05/09

    Android Studio2.3の新機能をCheck It Out!

     2017年3月、Android Studioの新バージョン2.3がリリースされました。注目すべき点は、なんといってもバージョン2.2から導入されたConstraintLayoutが安定したことです。他にも、画像ファイルのWebP形式への変換や、Instant Runの機能向上など、注目に値する新機能が追加されました。本稿では、前後編の2回にわたってAndroid Studio 2.3の新機能を紹介します。最も注目すべき機能であるConstraintLayoutは後編を丸々使って扱うため、今回は...

  • 2017/05/09

    「Cookie」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、Webの通信のセッション管理に使われる「Cookie(クッキー)」です。

  • 2017/05/08

    REST APIを利用して、JIRAのサマリーを外部エディタで編集してみよう!――外部ツール連係の第一歩

     昨今、開発現場での情報共有は必須ともいえるほどに重要視されています。情報共有ツールとしてJIRAやConfluenceといったアトラシアン製品は多くの開発現場で使用されていますが、チームの仕組みに存在するからなんとなく使っている……そのような方も多いのではないでしょうか。しかしせっかくのツール、多種多様な機能をもっと活用したいと思いませんか? 本連載では使い慣れた環境と組み合わせてツールをさらに使いこなす方法を、アトラシアン製品の国内販売代理店であるリックソフトがお伝えします。初回となる今回は...

  • 2017/05/08

    「メルカリ アッテ」でなぜGCPが採用されたのか? ソウゾウ 鶴岡達也さんに聞く

     2016年11月に東京リージョンが発表され、開発者にとって検討すべきインフラの一つとなったGoogle Cloud Platform(GCP)。メルカリでは、2015年10月頃よりこのGCPに注目し、2016年3月にリリースされたメルカリの新アプリ「メルカリ アッテ」のインフラとして採用している。メルカリの開発を初期から支え、「メルカリ アッテ」の技術選定に取り組んだ、ソウゾウ 鶴岡達也さんへのインタビュー中編では、新アプリ「メルカリ アッテ」のインフラとしてGCPを選んだ理由について聞いた。...

  • 2017/04/28

    デベロッパー志向なイベントにパワーアップ! コンテンツオーナーが誘う「AWS Dev Day Tokyo 2017」の見どころ

     AWS Dev Day Tokyo 2017のコンテンツオーナー、塚田です。普段はAWSのソリューションアーキテクトとして、主にスタートアップのお客様に対する技術的な支援を担当しています。モヒカン(物理)エンジニアです。2017年も来る5月30日(火)~6月2日(金)に品川にて、AWS Summit Tokyo 2017を開催しますが、より開発者の方向けのセッションを中心とした併設イベントとしてAWS Dev Day Tokyo 2017も開催される予定です。この記事ではAWS Dev Day...

  • 2017/04/28

    メルカリは日米英で異なるインフラを採用――メルカリのインフラの変遷を ソウゾウ 鶴岡達也さんに聞く

     2016年11月に東京リージョンが発表され、開発者にとって検討すべきインフラの一つとなったGoogle Cloud Platform(GCP)。メルカリでは、2015年10月頃よりこのGCPに注目し、2016年3月にリリースされたメルカリの新アプリ「メルカリ アッテ」のインフラとして採用している。吉羽龍太郎さんを聞き手として、クラウド時代の開発者のロールモデルとなる方へのインタビュー第4弾では、メルカリの開発を初期から支え、「メルカリ アッテ」の技術選定に取り組んだ、ソウゾウ 鶴岡達也さんに登...

  • 2017/04/27

    JavaScriptフレームワーク「Angular」新バージョン4の変更点と今後の展望

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。前回は、Angularが提供するアニメーション機能について解説しました。今回は、2017年3月にリリースされたAngularバージョン4の変更点や新機能と、今後のバージョンアップの見通しを紹介します。

  • 2017/04/27

    かわいい見た目で機能も充実! Scratchで動かせる「nekoboard2」で電子工作を楽しもう

     本連載では、IoTハックに興味のある人に向けて、ハッカブルなIoTデバイスを紹介していきます。今回は、ゲーム感覚でプログラミングできる子供向けプログラミング言語「Scratch」で、音センサーや明るさセンサー、スライダーなどが搭載されたセンサーボード「nekoboard2」を試します。

  • 2017/04/27

    稼げるかどうかはアイデア次第、とりあえずIoTをかじってみたい人に~著者陣にインタビュー

     CodeZineの連載「IoTをかじってみよう」が『作って学ぶIoTサービス開発の基本と勘所』として本になりました。今回、著者の花井志生さん、山崎まゆみさん、谷口督さんにインタビュー。本の内容に触れつつ、IoTとの出会いやこれからの展望についてうかがいました。稼げるか、ビジネスになるかはアイデア勝負だというIoT、皆さんもとりあえずかじっておきませんか?

  • 2017/04/26

    Rails 5.0から5.1のバージョンアップで大きく変わるフロントエンド開発環境

     前回は作成したログインフォームに対し、ユーザー登録時にパスワードを設定できるようにした上で、ログイン/ログアウトフォームを開発しました。今回はRails 5が提供するフロントエンドの開発環境を解説します。

  • 2017/04/25

    「Angular」のアニメーション機能で動きのあるWebページを作る

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。前回は、Angularコンポーネントの生成/破棄などのライフサイクルと、ライフサイクルに対応して実行されるライフサイクルフックについて解説しました。今回は、Angularが提供するアニメーション機能について、サンプルと利用法を説明していきます。

  • 2017/04/25

    クラウドの活用や内製ツールで、柔軟かつ効率的な機械学習基盤と分析基盤を実現【デブサミ2017】

     AI技術に注力しているDeNAでは、環境の構築・運用における課題を解決するため、クラウドを積極的に活用しています。また、データ分析基盤においてもさまざまな内製ツールを展開し、日々の作業を効率化しています。「Developers Summit 2017」で行われた、株式会社ディー・エヌ・エー 瀬尾直利氏のセッションでは、DeNAにおける機械学習基盤とデータ分析基盤の取り組みとそこで生まれた極意、活用しているツールなどが紹介されました。本記事ではその内容についてレポートします。

  • 2017/04/25

    Pythonはインフラエンジニアにも人気! Pythonエンジニア認定試験は素直でバランスのとれた良問ぞろい

     プログラミング言語「Python」の人気が急上昇中である。これをさらに加速すると思われるのが、一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会がこの春から本試験の開始を予定している「Pythonエンジニア認定試験」だ。資格Zineの人気記事ランキングでも、同認定試験の発表を取り上げた昨年4月の記事はトップ10をずっと外さない。本稿では「Python入門」コースの講師を務め、いち早くPythonエンジニア認定試験(ベータ試験)に合格したCTCテクノロジー株式会社の講師お二人に、Pythonを学ぶ価...

  • 2017/04/25

    見通しにくい社会にブレイクスルーを起こす力を――『小学校プログラミング教育』インタビュー

     2020年に小学校でのプログラミング教育が必修化します。つまり、必ず何らかの形で授業にそれを取り入れなければなりません。『コンピューターを使わない小学校プログラミング教育』で取り上げるのが、教科学習の中でプログラミング的な考え方を養うアンプラグドプログラミング教育です。編著者の小林祐紀さんと兼宗進さんに、本書についてお話をうかがいました。

  • 2017/04/24

    独自商品開発手法「訴求ファースト」と「こだわり駆動開発」でヒットを生み出すジャストシステム【デブサミ2017】

     1981年設立、日本のIT業界の中では老舗ともいえるジャストシステム。日本語ワープロソフト「一太郎」や日本語入力システム「ATOK」で有名だが、そのほかにもさまざまなBtoBおよびBtoCサービス・ソリューションを開発している。ここ5年半は営業利益、経常利益ともに、過去最高益を更新しており、今もなお成長を続けている企業である。同社の好調な経営の源は、社員がチャレンジできるベンチャー気質が生き続けていることに加え、提案型の自社商品開発にこだわっていることにある。独自の商品開発手法「訴求ファースト...

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