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「サンプルコードで学ぶRuby on Rails 5実践入門」連載一覧

1~9件(全9件)
  • 2017/07/10

    Rails 5の目玉機能「Action Cable」で双方向通信を実装(2)

     前回はRails 5目玉機能の1つであるAction Cableのサンプルアプリ実装を通してAction Cableへの理解を深めました。今回は引き続きAction Cableのサンプルアプリを拡張して、発言をデータベースに保存できるようにし、会員登録機能と関連付けを行います。

  • 2017/06/12

    Rails 5.1でReact.js連携アプリを構築してみよう

     2017年4月27日に正式リリースされたRuby on Rails 5.1では、フロントエンド回りに大きな変更がありました。新たに採用されたYarnやwebpackなどを用いて、Rails上でReact.js連携アプリを構築する手順を紹介します。また、ReactベースのMaterial-UIを使ったサンプルも紹介します。

  • 2017/05/17

    Rails 5の目玉機能「Action Cable」で双方向通信を実装(1)

     前回はRails 5が提供するフロントエンドの開発環境を解説しました。今回からは2回にわたり、Rails 5目玉機能の1つであるAction Cableのサンプルアプリ実装を通して、Action Cableへの理解を深めていきます。

  • 2017/04/26

    Rails 5.0から5.1のバージョンアップで大きく変わるフロントエンド開発環境

     前回は作成したログインフォームに対し、ユーザー登録時にパスワードを設定できるようにした上で、ログイン/ログアウトフォームを開発しました。今回はRails 5が提供するフロントエンドの開発環境を解説します。

  • 2017/03/17

    Rails 5でログインフォームを実装する

     前回はscaffoldで自動生成したユーザー登録機能について、より実践的に拡張しました。今回はユーザー登録時にパスワードを登録できるようにした上で、ログインフォームを開発していきます。

  • 2017/02/16

    Rails 5で実用的なユーザー登録機能を実装

     前回は、scaffoldで自動生成したソースコードと実際の動作を関連付けて各アクションについて解説しました。今回は、scaffoldで自動生成したユーザー登録機能をより実践的に拡張していきます。

  • 2017/01/16

    scaffoldで生成されたコードから紐解くRails 5の基本構成

     前回はRails 5のプロジェクト作成、scaffoldで自動生成したソースコードを元にルーティングを確認しました。第3回となる今回は、実際の動作をソースコードと関連付けて各アクションについて解説します。

  • 2016/12/06

    Rails 5の環境構築とscaffoldで基本構成を体感

     前回は、Rails 5の新機能や追加機能を紹介し開発環境構築を行いました。第2回となる今回は、Rails 5のプロジェクト作成、scaffoldを利用してRails 5の基本構成を体感していきます。

  • 2016/11/04

    Rails 5の新機能概要紹介と環境構築

     Ruby on Rails 5.0(以降、Rails 5)の正式版がリリースされました。そこで本連載では、Rails 5の新機能や追加機能をサンプルアプリケーションの実装を通して紹介していきます。初回となる今回は、Rails 5の新機能の概要について紹介し、開発環境構築までを行います。

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