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CodeZine(コードジン)

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フロントエンドに関する記事とニュース

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  • 2017/06/21

    Google AMP No Standalone実装前に知っておくべきポイント(2017年5月版)

     本連載はLINEのフロントエンドエンジニアのチームがWeb開発において注目・活用している技術を紹介します。今回はGoogleのAMP(Accelerated Mobile Pages)対応についてお話します。実際の業務で「No Standalone AMP」実装をおこなう前にエンジニアが認識しておきたい、各種ポイントをまとめた記事となっています。

  • 2017/06/12

    Rails 5.1でReact.js連携アプリを構築してみよう

     2017年4月27日に正式リリースされたRuby on Rails 5.1では、フロントエンド回りに大きな変更がありました。新たに採用されたYarnやwebpackなどを用いて、Rails上でReact.js連携アプリを構築する手順を紹介します。また、ReactベースのMaterial-UIを使ったサンプルも紹介します。

  • 2017/06/01

    マルチカラムも解説、Web用パーツをカスタマイズしたいときに役立つCSSスタイリング入門書

     CodeZineの連載「CSSで作るWeb用パーツ」が本になりました。『デザインサンプルで学ぶCSSによる実践スタイリング入門』は、Webデザイナーやフロントエンドエンジニアでなくても「見出しやフォームをカスタマイズしたい」という方、特にHTMLとCSSは少し分かるけれど自分でコーディングできない方におすすめです。

  • 2016/12/07

    JSフレームワークを使ったHTMLテンプレート利用のススメ

     前回、Webシステムの運用現場では「HTMLの文言、デザインの修正がすぐにできない」「サーバサイドの技術がわからないとHTMLが修正できない」といった問題が生じていることを紹介しました。そして、それらの問題の原因の一つに、PHPでのSmartyやRubyのERBといったサーバサイドテンプレートがある、これらの問題はクライアントサイドでのHTMLテンプレートを使うと解決しやすくなることを説明しました。もっとも、現在フロントエンドエンジニアがチーム内にいない場合には、具体的にはどのような方法がとれ...

  • 2016/10/18

    開局6か月/900万DL突破の「AbemaTV」、急成長するウェブサービスを支えるフロントエンドエンジニアの舞台裏

     開局6か月弱で、900万ダウンロードを達成したインターネットテレビ局の「AbemaTV(アベマティーヴィー)」。ユーザー数の多さはもちろん、動画サービスの特性上、「長時間ユーザーと接する」「処理が重たい」「実用系と異なりエンターテイメント系では、ユーザーがすぐに他サービスに移行してしまう」といった課題を抱えるジャンルにおいて、UI/UXを受け持つフロントエンドの技術にかかる期待や責務は大きい。「Web Initiative Center」という専門部署を立ち上げ、サービスの品質改善を力強くドラ...

  • 2016/09/16

    サーバサイドHTMLテンプレートからの脱却のススメ

     PHPのSmartyやフレームワークが提供しているHTMLのViewエンジン(LaravelのBladeなど)、RubyのERBのようなHTMLテンプレートを使ったWebシステムでは、こんな問題に遭遇します。「HTMLのデザインや文言をちょっと変えるくらいすぐにできないものか」「デザインやUIをリッチにしたいが、PHPやRubyなどサーバ側の言語が分からないから直せない」。また、このような課題から、想定より時間がかかり、スケジュールが遅れたり、作業する担当者には、どのようなスキルをもった人(エ...

  • 2016/03/09

    ASP.NET 5に対応したComponentOne Studio for ASP.NET MVCを試してみよう

     本連載では、業務アプリケーション開発に適したクロスプラットフォーム対応のUIライブラリ「ComponentOne Studio」について、具体的なサンプルを交えながら、その特長を紹介していきます。ComponentOne Studioは業務アプリケーションを開発するエンジニアをサポートするべく、さまざまな対応を行っています。その中でも現在開発中のASP.NET 5にも早い段階からサポートしており、定期的なアップデートを通じて我々の手元に届けられます。前回では、ComponentOne Stud...

  • 2015/10/21

    ComponentOne Studio for ASP.NET MVCにおけるWeb API連携

     本連載では、業務アプリケーション開発に適したクロスプラットフォーム対応のUIライブラリ「ComponentOne Studio」について、具体的なサンプルを交えながら、その特長を紹介していきます。ComponentOne Studioは先日2015J v2がリリースされ、Windows10やVisual Studio 2015への対応が行われました。第3回は2015J v2の簡単な紹介と、注目機能であるWeb APIを中心にサンプルを交えて紹介します。

  • 2015/08/24

    キャリアアップには得意分野以外の知識も必要? 『絵で見てわかるWebアプリ開発の仕組み』編集者に訊く

     翔泳社が8月17日(月)に刊行した『絵で見てわかるWebアプリ開発の仕組み』は、Webアプリ開発の分業化が進み、自分の関わらない作業が理解できなくなっている方に贈る、Webアプリ開発の全体像を把握するための解説書です。企画を立てたりサービス全体を統括したりする一つ上の開発者になるために不可欠な、他領域の知識を身につけておきましょう!

  • 2015/08/11

    ComponentOne Studio for ASP.NET Web Formsで使えるコンポーネント(イベントカレンダー/グリッドビュー編)

     本連載では、業務アプリケーション開発に適したクロスプラットフォーム対応のUIライブラリ「ComponentOne Studio」について、具体的なサンプルを交えながら、その特長を紹介していきます。第2回は、前回に続いて、2015J v1で大きく機能追加されたイベントカレンダー、パフォーマンス改善されたグリッドビュー、そしてマップなどのコントロールについて紹介します。

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    2015/07/14

    ComponentOne Studio for ASP.NET Web Formsで使えるコンポーネント(入力補助/チャート編)

     本連載では、業務アプリケーション開発に適したクロスプラットフォーム対応のUIライブラリ「ComponentOne Studio」について、具体的なサンプルを交えながら、その特長を紹介していきます。第1回は、Webアプリケーション向けコンポーネントの概要と、入力およびチャート関連コンポーネントについて解説します。

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    2014/11/07

    ユーザーの操作は発見の宝庫! ユーザビリティーテストでユーザー視点に立った開発をしよう

     「ユーザビリティーテスト」という言葉を聞いて何を想像しますか? マジックミラー付きの実験室でユーザーが操作している様子を観察する。そういった大掛かりなイメージを持たれがちですが、ちょっとした準備で、自分たちのオフィスで日常的に実施することができます。製品が完成した時やサービスをリリースする直前だけ行うのではなく、小さな機能の実装単位でユーザビリティーを確かめてみましょう。今回は、ユーザビリティーテストとは何なのか、やることで何がわかるのか、いくつかの具体例を元にイメージを掴んでみます。

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    2014/08/20

    まずは「gulp」を動かしてみよう! ~セットアップとはじめてのタスク実行

     「gulp.js」は、フロントエンドの開発や製作で便利なタスクランナーです。最初のコミットから、まだ1年ほどの若いプロダクトですが、ここのところ耳にする機会が増えてきました。この連載では、インストールからその使いこなしまで、数回に渡って紹介していきたいと思います。JavaScriptプログラマだけでなく、HTML・CSSを扱う人、PhotoshopやIllustrator使いにもユーザが広まっています。本稿も、プログラマに限らず、広いユーザ層に読んでもらえたら幸いです。

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