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開発ツールに関する記事とニュース

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    2013/02/26

    ようやく姿が見えてきた 「Adobe Creative Cloud」のホントの価値

     2012年4月に「Adobe Creative Cloud」としてサブスクリプションモデルに大きく舵をきったアドビのツール群。Webやスマホアプリ開発に大きな存在感を持つこれらのツールの現況はどうなっているのか? 個人ブログからも分かるように、アドビ系の技術動向を最も詳しく追っている業界人の一人である上条晃宏氏に、第三者的な視点での忌憚ない意見を聞いてみた(編集部)。

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    2013/02/13

    クラウドサービスへのシングルサインオン ~ Salesforceとの連携

     OpenAMは、シングルサインオン(以下SSO)を実現するオープンソースソフトウェア(以下OSS)です。旧Sun Microsystems社により開発された商用製品がベースとなっているため、高品質で多機能です。全世界で多くの導入実績があり、安定性と信頼性の高さが証明されています。本連載では、OpenAMとSSOに関する技術について解説します。また実際にOpenAMをインストールし、社内アプリケーションやクラウドサービスに対してSSOをしてみます。

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    2013/01/24

    オープンソースのWeb用コードエディター「Brackets」の拡張機能を作成する

     新しいオープンソースのWeb用コードエディターであるBracketsでは、拡張性が重視されています。実際、Quick Open(すぐに開く)、Quick Edit(すぐに編集)、HTML Code Hinting(HTMLコードヒント)などの中心的な機能のいくつかは拡張機能として実装されています。

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    2013/01/23

    CSS Filter Effectsを編集できるブラウザベースのツール「CSS FilterLab」

     2011年10月、アドビは、Webに映画のようなエフェクトを実現するための方法としてCSS Shadersを提案しました。彩度、ガンマ、焼き込み、フォールド、カールから、ディゾルブやエクスプロードなどのエフェクトを、CSSによって通常のHTML要素に適用することができるというものでした。この提案が進化しました。オープンな議論、更新が行われ、CSS Filter Effects仕様に融合されました。現在、一般的なブラウザーで使用できるようにするための作業が進められています。CSS Shaders...

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    2013/01/21

    社内アプリケーションへのシングルサインオン ~ Liferayとの連携

     OpenAMは、シングルサインオン(以下SSO)を実現するオープンソースソフトウェア(以下OSS)です。旧Sun Microsystems社により開発された商用製品がベースとなっているため、高品質で多機能です。全世界で多くの導入実績があり、安定性と信頼性の高さが証明されています。本連載では、OpenAMとSSOに関する技術について解説します。また実際にOpenAMをインストールし、社内アプリケーションやクラウドサービスに対してSSOしてみます。

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    2012/11/29

    OpenAMのインストール

     OpenAMは、シングルサインオン(以下SSO)を実現するオープンソースソフトウェア(以下OSS)です。旧Sun Microsystems社により開発された商用製品がベースとなっているため、高品質で多機能です。全世界で多くの導入実績があり、安定性と信頼性の高さが証明されています。本連載では、OpenAMとSSOに関する技術について解説します。また実際にOpenAMをインストールし、社内アプリケーションやクラウドサービスに対してSSOしてみます。

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    2012/11/26

    Adobe Edge Animateを触ってみよう!

     Adobe Edge Animateは、初心者でもこれまでFlashやAfter Effectsを扱っていた人でも使いやすいソフトウェアです。その機能の紹介と、具体的な作り方について解説します。

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    2012/11/19

    【ADC MEETUP 06】オープンソースのWeb制作用コードエディタ「Brackets」

     『ADC MEETUP Round 06「CREATE THE WEB TOUR』のセッション4は、アドビシステムズの製品マネージャーを務めるAdam Lehma氏から、HTML/CSS/JavaScript向けのコードエディタ「Brackets」についての紹介が行われました。

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    2012/11/16

    シングルサインオンとOpenAM

     OpenAMは、シングルサインオン(以下SSO)を実現するオープンソースソフトウェア(以下OSS)です。旧Sun Microsystems社により開発された商用製品がベースとなっているため、高品質で多機能です。全世界で多くの導入実績があり、安定性と信頼性の高さが証明されています。本連載では、OpenAMとSSOに関する技術について解説します。また実際にOpenAMをインストールし、社内アプリケーションやクラウドサービスに対してSSOしてみます。

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    2012/07/27

    第5回 ソフトウェア開発にビジネス・インテリジェンスを

     これまで4回にわたって、開発プロセスを“実現可能なモノ”にするIBM Rationalのプロセス戦略を紹介してきました。最終回となる今回は、IBM Rational Team Concert(以降RTC)のダッシュボードで把握できる内容の説明や、意思決定時の考え方について解説します。

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    2012/07/26

    第4回 「定義」から「運営」へ:短期化する改善サイクルそのものと標準化の姿

     開発プロセスを“実現可能なモノ”にするIBM Rationalのプロセス戦略を紹介している本連載。今回は、Rationalチームが提供している3つのアプローチを軸に、開発プロセスをどのように運営していくべきかを解説します。

  • 2012/06/28

    C++Builder XE2+FireMonkeyで昔のラケットゲームを再構築してみる(3)

     15年前のC++Builder入門書で紹介されていたクラシックなラケットゲームを、最新のC++Builder XE2とFireMonkeyフレームワークを使って再構築する連載第3弾。最新の開発環境を使うことで、改めてC++Builderのビジュアル開発の仕方を理解するとともに、旧バージョンとの違いを明らかにしていきます。

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    2012/06/15

    次期C++Builderはアーキテクチャを刷新 ~「エンバカデロ・デベロッパーキャンプ東京」レポート

     エンバカデロ・テクノロジーズ(以下、エンバカデロ)は5月31日、「第22回エンバカデロ・デベロッパーキャンプ東京」を開催した。エンバカデロ・デベロッパーキャンプは、RAD StudioやDelphi、C++Builder、ER/Studioといったエンバカデロの開発ツールを利用するユーザ向けに、最新の技術情報を紹介する開発者向けセミナーである。本稿では、同イベントで発表された同社のRAD製品、特にC++Builderの最新動向についてレポートする。

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    2012/06/15

    開発ツールベンダーの老舗が語る C++によるソフトウェア開発の今と将来性

     今回、エンバカデロ・テクノロジーズ(以下、エンバカデロ)の日本法人代表を務める藤井等氏と、エヴェンジェリストの高橋智宏氏に、C/C++を巡る業界動向や、C++Builderの魅力、今後のロードマップなどについてお話を伺った。

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    2012/06/11

    C++Builder XE2+FireMonkeyで昔のラケットゲームを再構築してみる(2)

     15年前のC++Builder入門書で紹介されていたクラシックなラケットゲームを、最新のC++Builder XE2とFireMonkeyフレームワークを使って再構築する連載第2弾。最新の開発環境を使うことで、改めてC++Builderのビジュアル開発の仕方を理解するとともに、旧バージョンとの違いを明らかにしていきます。

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    2012/06/07

    軽量かつ高速なランタイムで、本格的なWAS開発を ~「WebSphere Liberty Profile」

     エンタープライズ向けのアプリケーション基盤として定評のある「WebSphere Application Server」。次期バージョンのVersion 8.5では、新機能の一つとして軽量かつ高速起動が可能な「Liberty Profile」というランタイムが提供される。Liberty Profileでエンタープライズ向けの開発がどう変わるのか。本稿では、その詳細について日本アイ・ビー・エムの田中孝清氏にインタビューを行った。

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    2012/06/04

    C++Builder XE2+FireMonkeyで昔のラケットゲームを再構築してみる(1)

     15年前のC++Builder入門書で紹介されていたクラシックなラケットゲームを、最新のC++Builder XE2とFireMonkeyフレームワークを使って再構築してみます。最新の開発環境を使うことで、改めてC++Builderのビジュアル開発の仕方を理解するとともに、旧バージョンとの違いも明らかになるでしょう。

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    2012/05/11

    C++Builder XE2 + FireMonkeyで「アハ」なアプリを作ってみる

     C++Builder XE2(およびDelphi XE2)に搭載されたFireMonkeyフレームワークを用いれば、アプリケーションに簡単にアニメーション効果を追加することができます。今回は、このアニメーション効果を利用して、ちょっと面白いアプリケーションを作成してみました。

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    2012/05/08

    第3回 アジャイルな開発プロセスの展開

     いくつものアジャイル・プラクティスがツールの利用を前提にしているように、IBM Rationalのプロセス戦略においてもツールは重要な要素です。本稿では、プロセスのオーサリングをするためのRational Method Composer、プロセスの実行エンジンとしてRational Team Concertを取り上げ、アジャイルのプロセス化とツールによって解決できる問題が何かを論じたいと思います。

  • 2012/03/21

    第2回 ディシプリンド・アジャイル・デリバリーというお作法

     前回は、「RUPはどこに消えたのか?」という(少々あざとい^^;)タイトルのもと、RUPをめぐるここ数年の動きを概観してきました。「あれ? アジャイルがないじゃん?」と思った方もいらっしゃることでしょう。なにせ連載タイトルにはアジャイルってありますからね……ということで、今回はアジャイルのお話です。

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