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「ASP.NET」に関する記事

165件中1~20件を表示
  • 2016/12/12

    ASP.NET Coreの雛形コードを見てみよう

     本稿では、WindowsだけではなくMacやLinuxといったマルチプラットフォームで動作するASP.NET Coreについて紹介します。前編では、ASP.NET Coreの概要、セットアップ、Project.jsonファイルについて、中編では、依存性の解決方法、新しいツール、実行時の挙動について紹介しました。後編にあたる本稿では生成されたASP.NET Coreのコードの概要をご紹介いたします。

  • 2016/11/07

    ASP.NET Coreアプリケーションをビルドして起動してみよう

     本稿では、WindowsだけではなくMacやLinuxといったマルチプラットフォームで動作するASP.NET Core 1.0について紹介します。前編では、ASP.NET Coreの概要、セットアップ方法、project.jsonファイルについて紹介しました。中編にあたる本稿では、依存ファイルの解決方法、新しいツール、実行時の挙動等について紹介します。

  • 2016/09/30

    ASP.NET Coreの概要を理解してセットアップしよう

     2016年6月27日、WindowsだけではなくMacやLinuxといったマルチプラットフォームで動作する.NET環境、.NET Core 1.0、ASP.NET Core 1.0、Entity Framework Core 1.0が公開されました。そこで、本稿ではC#を用いてWebアプリケーションを開発できる「ASP.NET Core」について紹介します。

  • 2016/09/06

    サポート切れのブラウザは危険! IEが置かれている状況と、SPREAD for ASP.NETを使用したアプリケーションの移行

     ユーザーがアプリケーションにもっとも期待していることは「使いやすい」アプリケーションであることと、それに加えてアプリケーションが「安全に使える状態にある」ことです。たとえ使いやすいアプリケーションであったとしても定期的にメンテナンスが行われなければ、サポートが切れたWebブラウザやOSで使用せざるをえなくなり、結果的にセキュリティのリスクに晒されます。また、セキュリティのリスクを回避するため「旧ブラウザでのインターネット利用は禁止」といった運用面で対応しようとしても限界があり、ユーザーは安心を...

  • 2016/05/12

    5分でわかるActiveReports帳票-ActiveReports Server(応用編)

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第8回の今回は、9.0Jで追加された新機能である「ActiveReports 9.0J Server」の応用的な使用方法について説明します。なお、ActiveReports 9.0J ServerはProfessional版のみの機能です。

  • 2016/03/04

    5分でわかるActiveReports帳票-ActiveReports Server(運用編)

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第7回の今回は、9.0Jで追加された新機能である「ActiveReports 9.0J Server」を運用していく上で必要な、ユーザーやロールなどのセキュリティ設定やスケジュール実行の方法について説明します。なお、ActiveReports 9.0J ServerはProfessional版のみの機能です。

  • 2016/01/13

    5分でわかるActiveReports帳票-ActiveReports Server(導入編)

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第6回の今回は、9.0Jで追加された新機能である「ActiveReports 9.0J Server」の概要と導入方法を紹介します。なお、ActiveReports 9.0J ServerはProfessional版のみの機能です。

  • 2015/10/30

    5分でわかるActiveReports帳票-HTML5ビューワ

     本連載では、帳票コンポーネント「ActiveReports for .NET 9.0J」の新機能を使用して帳票アプリケーションを作成する方法を解説します。第4回の今回は、9.0Jで追加された新機能である「HTML5ビューワ」の使い方を紹介します。なお、HTML5ビューワはProfessional版のみの機能です。

  • 2015/10/15

    SPREAD for ASP.NETでパワーアップしたマルチデバイス対応Webサイトを構築しよう

     社内システムであればブラウザを固定することは可能ですが、一般向けWebアプリを作るうえで避けて通れないのが、クラウド配置ならびにマルチデバイス対応です。マルチデバイス対応をする利点は、ブラウザの使用比率に左右されない利用者数の確保だけではありません。マルチデバイス対応したものは経験上ブラウザのバージョン依存も受けづらいため、ブラウザバージョンの更新頻度に左右されないエンハンス計画が可能になるなどの利点も生まれます。

  • 2015/10/08

    ASP.NET 5に向けて知っておきたい、最新のASP.NET Identityのポイント

     Visual Studio 2015がリリースされ、ASP.NET 5のプレビュー版が試せるようになりました。ASP.NET IdentityもASP.NET 5に向けて変更が入りました。今回はASP.NET 5プロジェクトにおける最新のASP.NET Identityについて、そのポイントを紹介していきます。

  • 2015/09/07

    ASP.NET Identityで任意のデータストアを使う

     前回はASP.NET Identityをカスタマイズし、独自の認証処理を行うために必要な各種クラス群の実装方法を紹介しました。今回は引き続き、任意のデータストアを使ってユーザー情報を管理する方法を説明していきます。

  • 2015/08/20

    ASP.NET Identityで独自の認証処理を行う

     本連載はこれまでVisual Studioのテンプレートによって生成されたコードを利用してASP.NET Identityの説明を行ってきました。ASP.NET Identityの既定の動作では、SQL Serverのデータベースに対してEntity Frameworkを用いてアクセスし、認証やユーザー管理の処理を行っています。しかし、他のRDBMS製品やID管理サービス等でユーザー情報を管理したいケースも実際には多いでしょう。こういった時に、ASP.NET Identityの動作をどのように...

  • 2015/08/17

    ASP.NET 5+AngularJSでトレンドなSPAアプリを開発しよう!

     SPA(Single Page Application)の流行によって、Webアプリ開発に占めるJavaScriptの存在感は増しています。本稿では、Visual Studio 2015(ASP.NET 5)で強化されたJavaScript開発のための諸機能/ツールを、具体的なサンプルアプリを実装しながら解説していきます。

  • 2015/07/30

    .NETアプリケーションをMacで開発してDockerで動かそう!

     .NET FrameworkはWindowsで人気のあるアプリケーション実行環境です。2014年11月に.NET Frameworkのコア部分を、マルチプラットフォームのオープンソースとして公開していくとMicrosoftが発表しました。Linuxで動作する.NET Framework互換環境は以前から存在していましたが、正式サポートがないため導入が難しい一面がありました。しかし、Microsoftが正式なサポートを明言したことにより、LinuxやMacでC#アプリケーションを導入する機会が増...

  • 2015/07/28

    Web開発が気持ちよくなる「Visual Studio 2015」の新機能と、ASP.NET 4.6、ASP.NET 5、EF 7プレビューの紹介

     本稿は、Scott Guthrie氏のブログを、氏の許可を得て、翻訳、転載したものです。米Microsoft社の副社長で、ASP.NETやSilverlightの開発チームを統率する氏のブログでは、次期製品を含む最新の技術をいち早く紹介しています。

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    2015/04/20

    ASP.NET Identityでユーザーに役割(ロール)を持たせる

     前回はユーザーを管理する画面を作成し、ユーザー情報の変更、削除、および追加をできるようにしました。しかし、実際のアプリケーションではセキュリティの観点上、ユーザー情報の管理は「管理者」だけができるようにするべきです。ASP.NET Identityでは「管理者」、「一般ユーザー」といった役割を「ロール」という考えで実現します。今回はこのロール機能を使って、ユーザー管理機能を管理者だけが使えるようにしてみましょう。

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    2015/03/30

    ASP.NET Identityでユーザーを管理する

     Webアプリケーションを運用していく中では、ユーザー情報の追加、変更、削除を行いたい場合もあります。そんな時、データベースのユーザーテーブルを直接編集するのは、データの不整合を招く恐れがあるため、できれば避けたいものです。ASP.NET Identityでは、バージョン2.0でユーザー情報を簡単に取得する方法が追加されました。今回はその機能を使って、ユーザー管理画面を作成してみます。

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    2015/03/26

    QRコードを作成するASP.NETアプリケーションの作成

     ComponentOne Studioに含まれる「QRCode for ASP.NET Wijmo」のC1QRCodeコントロールを使って、製品の製造情報を格納したQRコードを生成するアプリケーションを作成してみます。

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    2015/03/13

    ASP.NET 5の紹介

     本稿は、Scott Guthrie氏のブログを、氏の許可を得て、翻訳、転載したものです。米Microsoft社の副社長で、ASP.NETやSilverlightの開発チームを統率する氏のブログでは、次期製品を含む最新の技術をいち早く紹介しています。  原典:Introducing ASP.NET 5

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    2015/03/04

    外部アカウントを使ったログインをASP.NET Identityで実現する

     最近TwitterやGitHubなどのアカウントを使ってログインできるWebサービスをよく見るようになりました。連載の第9回となる今回は、この外部アカウントを使ったログインをASP.NET Identityを用いて実現する方法について紹介します。

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