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CodeZine(コードジン)

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記事一覧

31~45件(全4594件)
  • 2017/06/21

    Androidアプリケーション開発におけるActivityの肥大化を防ぐデザインパターン

     社会人エンジニア向けの教育プログラム「トップエスイー」での講義や制作結果などからエンジニアの皆さんに対して有用な情報をお届けするコーナーです。今回は、受講生が修了制作で取り組んだ内容を紹介します。テーマは「Androidアプリケーション開発におけるデザインパターン」です。Androidアプリケーション開発をしていると、Androidアプリケーション開発固有の問題に直面することが多々あります。今回はそのうちの1つの問題を解決するデザインパターンを提示します。パターンの紹介はもちろん、どのようにし...

  • 2017/06/21

    Google AMP No Standalone対応前に知っておくべきポイント(2017年5月版)

     本連載はLINEのフロントエンドエンジニアのチームがWeb開発において注目・活用している技術を紹介します。今回はGoogleのAMP(Accelerated Mobile Pages)対応についてお話します。実際の業務で「No Standalone AMP」実装をおこなう前にエンジニアが認識しておきたい、各種ポイントをまとめた記事となっています。

  • 2017/06/20

    サイバーエージェントのエンジニアがハマった・失敗したポイントを語る「オレシカナイト Vol.1」イベントレポート

     サイバーエージェント メディア広告部門(MDH)のエンジニアが2月10日に開催した「オレシカナイト」は、技術的挑戦を行う過程で技術者達がハマった・失敗したポイントを発表し、みなさんが挑戦する際の参考にしていただきたいというコンセプトのイベントです。今回は、その内容を詳しくレポートします。

  • 2017/06/20

    「エンコード デコード」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、データの符号化「エンコード」と、復号「デコード」です。

  • 2017/06/19

    Androidアプリの新レイアウト「ConstraintLayout」をCheck It Out!

     2017年3月、Android Studioの新バージョン2.3がリリースされました。注目すべき点は、なんといっても2.2から導入されたConstraintLayoutが安定したことです。他にも、画像ファイルのWebP形式への変換や、Instant Runの機能向上など、注目に値する新機能が追加されました。この連載では、前後編の2回にわたってAndroid Studio 2.3の新機能を紹介します。後編である今回は、最も注目すべき点であるConstraintLayoutを紹介します。

  • 2017/06/15

    Wi-FI拡張も簡単! Rubyが使えるGR-CITRUSで電子工作を始めよう

     本連載では、IoTハックに興味のある人に向けて、ハッカブルなIoTデバイスを紹介していきます。今回はRubyが使える小型ボード「GR-CITRUS」を紹介します。

  • 2017/06/14

    JIRA SoftwareをCMIS準拠のコンテンツ管理ソフトウェア「Alfresco」と連係させて情報共有をさらに活性化!

     昨今、開発現場での情報共有は必須ともいえるほどに重要視されています。情報共有ツールとしてJIRAやConfluenceといったアトラシアン製品は多くの開発現場で使用されていますが、チームの仕組みに存在するからなんとなく使っている……そのような方も多いのではないでしょうか。しかしせっかくのツール、多種多様な機能をもっと活用したいと思いませんか? 本連載では使い慣れた環境と組み合わせてツールをさらに使いこなす方法を、アトラシアン製品の国内販売代理店であるリックソフトがお伝えします。前回は、JIRA...

  • 2017/06/13

    Herokuとチーム開発のおいしいレシピ~HerokuとGitHubを連携してCI/CDを実現する

     前回、HerokuとDevOpsのおいしい関係性について述べました。Herokuの持つ機能の先進性と開発の有用性をご理解いただけたのではないでしょうか。今回は、実際にチームで開発を行う場合に考慮するポイントを説明し、Herokuの持つパイプライン機能(Heroku Pipelines)を軸に、GitHubと連携したチーム開発の方法について説明します。では、Herokuとチーム開発のおいしいレシピをご紹介しましょう。

  • 2017/06/13

    視覚的にイメージしにくいアルゴリズムを徹底的にイラストで表現するとこうなる

     近年、IT企業の社員研修ではアルゴリズムを理解することが重視されるようになってきました。しかし、文字とフローチャートだけでは仕組みをイメージしづらいのも事実。『アルゴリズム図鑑』ではアルゴリズムをまず視覚的にイメージできるように、26種類のアルゴリズムをイラストで解説。3種類のアルゴリズムを紹介します。

  • 2017/06/12

    Rails 5.1でReact.js連携アプリを構築してみよう

     2017年4月27日に正式リリースされたRuby on Rails 5.1では、フロントエンド回りに大きな変更がありました。新たに採用されたYarnやwebpackなどを用いて、Rails上でReact.js連携アプリを構築する手順を紹介します。また、ReactベースのMaterial-UIを使ったサンプルも紹介します。

  • 2017/06/09

    Google Cloud Platformの世界観を伝える実用的な入門書ができた――中井悦司&阿佐志保インタビュー

     技術を根本から理解して使いこなす面白さや喜びを伝えたい――そう語るのは『プログラマのためのGoogle Cloud Platform入門』の著者、中井悦司さんです。また、共著者の阿佐志保さんは「クラウドサービスの利用はこれからのエンジニアの必須スキル」と言います。本書刊行に際し、お二人に読みどころやGCPについてうかがいました。

  • 2017/06/06

    「SPREAD for ASP.NET 10.0J」の新機能~新しいチャートの提供と画像機能の強化

     SPREAD for ASP.NETの最初のバージョンが発売されたのは2003年、SPREAD for .NET Web Forms Editionという製品名でした。当時、インターネットがこれから身近になっていくだろうという社会に先駆けて、WebベースのアプリケーションをこれまでのSPREAD製品と同じように簡単に使いやすく開発できるというコンセプトのもとで企画が行われてきました。その後、Windows Forms版、WPF版、またJavaScriptライブラリといった4つのラインナップを揃...

  • 2017/06/05

    Tessel 2で赤外線センサーを使って、人感チャイムを作ってみよう

     Web系の知識でかんたんに操作できる初心者向けのマイコンボードTessel 2に、ブレッドボードを使っていろいろなセンサーを接続する電子工作を紹介します。前回は光センサーを使用したLEDの制御について解説しました。今回は赤外線センサーを使用した、人感チャイムをつくる方法を解説します。

  • 2017/06/02

    実践DDD本 第6章「値オブジェクト」~振る舞いを持つ不変オブジェクト~

     ドメイン駆動設計(DDD)は、顧客と開発者が業務を戦略的に理解し、共通の言葉を用いてシステムを発展させていく設計手法です。前回はエンティティについて紹介しました。第6回となる今回は値オブジェクトについて紹介します。

  • 2017/06/01

    「Xuni」のXamarin.Forms向けコントロールセットを使ってデータを可視化してみた

     Xuni(ズーニー)は、Xamarin.Forms向けのさまざまなコントロールを提供するライブラリです。Xamarin.Formsは標準で用意されるコントロールが少ないため、Xamarin.AndroidやXamarin.iOSを利用して独自のコントロールを作成するシーンが多いですが、Xuniが提供するコントロールを使うと、独自のコントロールを作成することなく、豊富な機能を持ったAndroid・iOS両対応アプリケーションを開発することができます。今回は、気象庁が提供する気象データを、Xuni...

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