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「コドモに伝える組込みソフトウェア開発」連載一覧

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    2008/07/17

    プログラムの実行

     前回でC言語のテストプラグラムをビルドするところまで説明しましたが、うまく再現できましたでしょうか。今回は、ビルドしてできあがった実行ファイルをシミュレータと実際の回路(マジカルボックス)で動作させてみます。

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    2008/07/04

    ハードウェアの話とコードの生成

     今回と次回で、前回インストールした開発環境を実際に動作させて、その使い方をひととおり学びます。マジカルボックスの基板に実装された任意のLEDを点灯させてみます。今回はちょっと長丁場ですが、頑張って輝くLEDにたどり着きましょう。  

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    2008/06/13

    C言語を学ぶための環境作り

     今回は、C言語を学ぶための環境作りをします。コンパイル環境やシミュレータ、マイコンの初期化プログラムを自動生成してくれるAppliletツールなどをインストールします。

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    2008/05/14

    マジカルスプーンの設定

     敷居の高さが感じられる「組込みソフトウェア」の開発。その理由の1つに、プログラミングの主力となる言語が「C言語」であることが挙げられます。そこで今回から、C言語の基本的な5つのルールだけを使って、組込み開発に踏み込んでいきます。まずは、一歩を踏み出してみませんか。  

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    2008/04/18

    マジカルスプーンと教育

     MDDロボットチャレンジに端を発し、教育プログラムに発展した「マジカルスプーン」とはどのようなものか。実際に行なわれた数々の試みの様子を交えて紹介します。

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    2008/02/04

    MDDロボットチャレンジからマジカルスプーンへ

     コドモたちに「ソフトウェア開発とは何なのか」を伝えるためにはどうしたらよいか、そうやすやすとこたえられる問いではありません。そのひとつの試みに、本稿で紹介する「マジカル・スプーン」があります。スプーンを打ち鳴らし、飛行船をコントロールという体験のなかで、コドモたちにその気持ちは伝わるのでしょうか

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