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「「Adobe MAX 2011」イベントレポート」連載一覧

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    2011/11/01

    【Adobe MAX 2011】Flashは死んでしまうのか?

     去る2011年10月2日から6日にかけて、アメリカのロサンゼルスで「Adobe MAX 2011」というイベントが行われました。Adobe MAXはアドビシステムズ社が主催する技術カンファレンスで、デザインツールはもちろん、FlashなどのRIAテクノロジーの最新動向についても紹介されます。本レポートでは、そこで講演された「The Death of Flash」という衝撃的なタイトルのセッションについて紹介します。

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    2011/10/27

    【Adobe MAX 2011】UI開発のスペシャリストが語るFlex/Flashの優位性

     「Adobeにとって、FlashとHTML5はいずれも戦略上極めて重要な技術であり、今後も両者を継続してサポートしていく」――HTML5の登場以来、米Adobe Systemsは一貫してこの姿勢を貫いてきた。2011年に入ってからは、オーサリングツール「Edge」やWebサイト構築ツール「Muse」といったHTML5向けのツールも投入し始めている。では、開発者はFlashとHTML5はどのように使い分けていったらいいのだろうか。

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    2011/10/06

    【Adobe MAX 2011】製品担当者インタビュー  「Adobe Edge」「Flex」「Adobe AIR」の現在と今後

     米国時間の3日から5日にかけて開催されたアドビのユーザーカンファレンス「Adobe MAX 2011」。会場にて「Adobe Edge」「Flex」「Adobe AIR」に関する最新情報を、製品担当者にグループインタビューする機会を得た。その様子を紹介する。

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    2011/10/06

    【Adobe MAX 2011】基調講演2日目  「Flash」「HTML5」で最高のユーザー体験を追及し続ける

     米カリフォルニア州ロサンゼルスで開催中のユーザーカンファレンス「Adobe MAX 2011」。2日目の基調講演では、Adobe Systems社 副社長兼プラットフォーム・ジェネラルマネージャーのDanny Winokur氏が登壇し、新しいユーザー体験を実現するための開発技術に関する講演が行われた。

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    2011/10/04

    【Adobe MAX 2011】基調講演 Adobeが提供する、次世代のクリエイティブ制作環境とは

     米国時間の10月3日から5日にかけて、米カリフォルニア州ロサンゼルスで開催されているユーザーカンファレンス「Adobe MAX 2011」。初日の基調講演では、Adobe Systems社CTOのKevin Lynch氏により、同社が開発を進める次世代のクリエイティブ環境に関する講演が行われた。

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