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「Android Studio 2で始めるアプリ開発入門」連載一覧

1~14件(全14件)
  • 2016/12/28

    Android地図アプリとの連携とGPS機能の利用

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はAndroidアプリでバックグラウンド処理であるサービスと、バックグラウンドの状態を通知するノーティフィケーションを扱いました。今回は、OS付属の地図アプリとの連携を扱います。同時に、GPS機能の扱い方も解説し...

  • 2016/12/20

    Androidアプリでのバックグラウンド処理と通知機能

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はAndroidアプリでのメディア再生を扱いました。今回は、Androidのバックグラウンド処理であるサービスと、バックグラウンドの状態を通知するノーティフィケーションを扱います。

  • 2016/11/18

    Androidアプリでのメディア再生

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はインターネットに接続し、外部サービスとデータのやり取りするWeb API連携の方法を解説しました。今回は、Androidでのメディアの再生を扱います。

  • 2016/11/11

    Androidアプリでの非同期処理とWeb API連携

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。

  • 2016/09/29

    Androidアプリのフラグメント(2) ~一つのAndroidアプリでタブレットとスマホに対応~

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はフラグメントの組込み方を扱いました。今回はその続きとして、フラグメントの真骨頂であるひとつのアプリでスマホとタブレットの両方に対応できる仕組みを解説します。

  • 2016/08/25

    Androidアプリのフラグメント(1) ~一つのAndroidアプリでタブレットとスマホに対応~

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はAndroidのメニューを扱いました。今回と次回の2回に分けて、1つのアプリでスマホとタブレットの両方に対応できる仕組みであるフラグメントを解説します。

  • 2016/08/05

    Androidアプリのメニュー ~ オプションメニューとコンテキストメニュー

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回の解説で、Androidの画面遷移を扱いました。今回は、オプションメニューとコンテキストメニューを解説していきます。

  • 2016/07/22

    Androidアプリの画面遷移 ~ アクティビティの起動をつかさどるIntentクラス

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回までの解説では、アプリはすべて1画面でした。今回は、前回解説したListViewにさらに1画面追加し、2画面のアプリを作りつつ、画面遷移を解説していきます。

  • 2016/07/11

    Androidアプリ処理の基本 ~ Androidでよく使われる画面「ListView」

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回のイベントとリスナで、一通りアクティビティに処理が記述できるようになりました。今回は、その続きとして、ListViewの処理を扱います。ListViewはAndroidで非常によく使われる画面ですので、その基礎を...

  • 2016/06/13

    Androidアプリ処理の基本 ~ イベントとリスナ

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2.0を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回までで、画面が作成できるようになりましたが、処理が記述されていませんでした。今回は、Androidアプリの処理の基本であるイベントとリスナについて解説します。

  • 2016/05/25

    Androidアプリの画面部品 ~ LinearLayout/ラジオボタン/ドロップダウンリスト/リストビュー

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio2を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はアプリの開発方法、および画面作成の基本を解説しました。今回はその続きとして、LinearLayoutの使い方、および、ビュー部品をいくつか紹介していきます。

  • 2016/05/13

    Androidアプリ開発の基本 ~ ビューとアクティビティ

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0のベータ版が公開されました。本連載では、正式版に先駆けて一足先にAndroid Studio 2.0ベータ版を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回までで開発環境が整いました。今回から少しずつアプリの作成方法を解説していきます。今回は、画面の作成方法です。

  • 2016/04/08

    Android Studio 2による初めてのAndroidアプリ開発

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0のプレビュー版が公開されました。本連載では、正式版に先駆けて一足先にAndroid Studio 2.0プレビュー版を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。今回は、前回に引き続き、Android Studioを使ったアプリ開発環境を作ります。

  • 2016/03/01

    Android Studio 2によるAndroidアプリ開発の環境構築

     Androidアプリを開発するには、開発環境としてAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0のプレビュー版が公開されました。本連載では、正式版に先駆けて一足先にAndroid Studio 2.0プレビュー版を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。

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