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「C/C++」記事一覧

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    2006/01/23

    ATL/WTLプログラミング 4:ダイアログリサイズ

    Windowsアプリケーションを作成するためのC++クラスライブラリといえば、Microsoftが提供するMFCが有名ですが、同社が提供するライブラリATLを利用して作成することもできます。本稿では、ダイアログウィンドウのリサイズについて解説します。

  • 2006/01/18

    高速かつ省メモリなbit vector「sucBV」を作る

    本記事では大規模なデータを扱うためのデータ構造である操作付きBit Array (SUCcinct Bit Vector: sucBV)を紹介します。sucBVは、vectorと同様に2値配列情報を保存する他にrank, selectと呼ばれる二つの操作を定数時間でサポートします。作業領域量はvectorの約3倍です。sucBVを用いることで、圧縮索引やsuccinct data structureなどを実装できます。

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    2006/01/16

    C++による開発で陥りやすい問題点の検証

    C++でソフトウェアを作成する際に陥りがちなミスについて、いくつか実例を交えながら解説します。プログラムの不具合をなくすためには、エンジニア個人の能力を高めていく努力が不可欠です。その王道は基礎をしっかり身に付けることに違いありません。

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    2006/01/16

    CPUID命令によるプロセッサ環境の判別

    本稿では、CPUID命令を利用して、現在動作しているプロセッサが論理プロセッサ(ハイパースレッディングまたはデュアルコア・マルチコア)なのか、物理プロセッサ(マルチプロセッサ)なのかを検出する方法を検討します。

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    2005/12/20

    DirectX Graphicsの隠し設定を利用した開発テクニック

    Windows OSにはコントロールパネルから変更できない多くの設定が存在し、それらの設定の多くはレジストリやiniファイルに格納されています。これと同じように、DirectX Runtimeにもいくつかのシステムレベルの設定が存在します。この記事ではこれらDirectX Graphicsの隠れた設定について、実装上のテクニックを交えながら紹介してゆきます。

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    2005/12/16

    ムービーファイルをDirect3Dのテクスチャとして利用する

    DirectShowで読み込んだムービーファイルを、Direct3Dのテクスチャとして利用する方法を解説します。ムービーファイルを3DCGのテクスチャとして利用すると、動画を背景に利用したり、グラフィックカードのシェーダプログラミングでエフェクトをかけたりすることができます。

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    2005/11/29

    ATL/WTLプログラミング 3:フレームウィンドウとビュー

    Windowsアプリケーションを作成するためのC++クラスライブラリといえば、Microsoftが提供するMFCが有名ですが、同社が提供するライブラリATLを利用して作成することもできます。本稿では、ATL/WTLにおけるフレームウィンドウとビューの利用方法について解説します。

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    2005/11/02

    OpenGL AUXライブラリによる2D画像処理

    本稿では、OpenGLのフレームバッファ描画機能と、各プラットフォームにおけるGUI機能の違いを抽象化したAUXという補助ライブラリを使用して、簡単な画像処理ソフトを作成してみます。これを通して、OpenGLとAUXによる画像処理アプリケーション開発の基本的な流れを確認してみてください。

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    2005/11/01

    ATL/WTLプログラミング 2:ダイアログとコントロール

    Windowsアプリケーションを作成するためのC++クラスライブラリといえば、Microsoftが提供するMFCが有名ですが、同社が提供するライブラリATLを利用して作成することもできます。本稿では、ATL/WTLにおけるダイアログとコントロールの利用方法について解説します。

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    2005/10/05

    ATL/WTLプログラミング 1:ATL/WTLの概要と基本

    Windowsアプリケーションを作成するためのC++クラスライブラリといえば、Microsoftが提供するMFCが有名ですが、同社が提供するライブラリATLを利用して作成することもできます。本稿では、ATLおよびATLの拡張ライブラリとも言えるWTLを使用したWindowsプログラミングについて説明します。

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    2005/09/27

    画像を同じ特徴を持つ複数の領域に分ける方法

    「領域分割」とは、1枚の画像を同じような特徴を持つ複数の領域に分割することです。本稿では、領域分割の一手法である「分割・統合法」を利用して、ビットマップ画像を同じような色の濃さを持つ領域に分割する方法を解説します。

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    2005/09/22

    CPUID命令によるCPUの性能・機能の把握

    本稿ではインテル系のCPUに実装されているCPUID命令がどのように働いているかを考察します。CPUID命令を使用すると、CPUの性能や機能をソフトウェアから知ることができます。

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    2005/09/13

    Internet Explorerの認証パスワードとオートコンプリートの操作

    Internet Explorerで、認証パスワードの記憶やオートコンプリートを有効にしていると、それぞれのデータがコンピュータに保存されますが、通常これらのデータを表示・操作することはできません。本稿では、これらのデータを一覧するサンプルを作成し、その操作方法を解説します。

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    2005/08/03

    ハードウェアDEP機能の調査

    この記事では、Windows XP SP2より実装されたDEP 機能について考察を行います。今回、デモプログラム(checknx)を作成しました。このプログラムよりどのようにDEP機能が働いているかを確認し、実際にメモリが保護されているかを考察します。

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    2005/07/28

    WinPcapを使用したパケットモニターの作成

    本稿では、WinPcapを使用したパケットモニターを作成し、パケットドライバー「WinPcap」の利用方法、および取得したデータをプロトコルに従って解析する手法について紹介します。

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    2005/07/27

    WinSock2を使用したパケットモニターの作成

    本稿では、WinSockでパケットモニターを作成し、WindowsでRAWソケットを扱う方法を紹介します。また、GUIプログラムを作成する場合に必須となる「非ブロッキングモード」や、すべてのパケットを取得するための「プロミスキャスモード」についても触れます。

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    2005/07/01

    TCP/IPを利用しているプロセス情報を視覚的に表示する

    本稿では、ネットワークに接続しているプロセスの情報を視覚的に表示するプログラムを紹介します。また、プロセスIDを取得することができるAPIが存在しないWindowsNT/2000でも、カーネルオブジェクト経由することで、プロセスIDを取得できることを解説します。

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