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CodeZine(コードジン) DeveloperZine(デベロッパージン)- エンジニアの意思決定を支える技術情報メディア

ProductZine Day&オンラインセミナーは、プロダクト開発にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「ProductZine(プロダクトジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々のプロダクト開発のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

AI時代の「壁」を乗り越えろ。プロダクトマネージャーが直面するカオスと、現場を動かす「仕組み化」のリアル

ProductZine Day 2026

ProductZine Day 2026

「作るべきもの」どう決める? アトラシアンとPendoに学ぶ開発の仕組み

─プロダクトマネジメントのトレンドをチェック![Vol.127] ─
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\ゆずたそ氏、味の素、東京海上日動など登壇!AI活用の基盤を整えたい方必見/
AI活用で「真に価値を生む」プロダクト開発を実現できるデータ基盤の条件とは?
★AIに適切にデータを渡すために必要なアーキテクチャ要件をゆずたそ氏が解説
★味の素と東京海上日動のデータ基盤構築を比較、相違点から成功の秘訣を考える
11/7(金)@オンライン|詳細: https://event.shoeisha.jp/datatech/20251107?utm_source=productzine_regular_20251013&utm_medium=email
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こんにちは。ProductZine編集部です。


「次に作るべきものは、本当にこれだろうか?」
プロダクトマネージャーなら誰もが抱えるこの問い。
その答えは、個人のセンスや経験則だけでは見つかりません。

今回のメルマガでは、顧客価値を最大化するための
「再現性のある仕組み」を特集してお届けします。

・Jira開発元に学ぶ、優先順位付けのリアルなプロセス
・Pendo責任者が語る、「愛されるプロダクト」の哲学
・「営業現場」の一次情報を宝の山に変える具体的な方法

世界トップクラス企業の開発術から、あなたのチームを
一段上に引き上げるヒントを見つけてください。

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[0] 目次
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[1] 新着記事
[2] 新着ニュース
[3] 人気ランキング
[4] リクエスト&投稿
[5] プロフィールを更新して最適な情報を受け取ろう
[6] 配信停止の方法

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ご自身の経験を発信したいなどございましたら、お気軽にご相談ください。


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[1] 新着記事:3本(9/22~10/13)
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◆「顧客の声が集まらない」プロダクトマネージャー必見。
 開発に活かすべき“営業現場の一次情報”活用術

 「ユーザーの声が集まらない」「営業部門との情報連携が
うまくいかない」。 多くのプロダクトマネージャーが抱えるこの課題、
解決のヒントは最も顧客に近い「営業の最前線」に。 

 商談で得られる顧客の課題や“断り文句”こそ、プロダクト改善に
直結するインサイトの宝庫です。本記事では、営業現場に眠る一次情報を
開発に活かすための「仕組み」の作り方を、具体的な成功事例とともに解説。
営業と開発の壁を越え、顧客のリアルな声をプロダクト価値に変えるための
実践的ノウハウを紹介します。


◆「常に1%でも改善を」──Pendo責任者/元エンジニアが語る、
 プロダクトを“愛される”存在に変えるSXMの哲学

 「ユーザーに愛されるプロダクトを、どう創るか?」――。
この普遍的な問いに、プロダクト分析ツールPendoは「SXM」という哲学で
一つの答えを示します。 

 今回、元エンジニアでもある同社のグローバル責任者デレク・ヤング氏に
インタビュー。SXMの神髄から、ボストンマラソン完走にも通底する
「常に1%でも改善を」という彼の哲学まで、深くお話を伺いました。
ツール論に留まらない、選ばれ続けるプロダクトを創るための本質的な
ヒントがここにあります。


◆Jira開発元はこうして「作るべきもの」を決める。
 アトラシアン流、顧客価値を最大化するプロダクト開発術

 「本当に今、作るべきものは何か?」――。
プロダクトマネージャーが日々直面するこの問いに、JiraやConfluenceの
開発元であるアトラシアン自身はどう向き合っているのでしょうか。

 本記事では、彼らが自社ツールを徹底的に活用して実践する、
アイデア創出からデータに基づく優先順位付け、関係者を巻き込む
ロードマップの共有手法まで、一連のプロセスを具体的に解説します。
世界中のチームを支える企業自身の「仕組み」から、あなたの
プロダクト開発を前進させるヒントを見つけてください。


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[2] 新着ニュース:42本(9/22~10/13)
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【 PMとは 】--------------------------------------------------------------

・あなたの「人生を変えた本」は? Newbeeの新番組「偏愛読書」、
 10月9日より配信開始(9/24)


・キャディVPoPSに聞く「転職後3か月で戦略責任を担うまで」。
 プロダクト筋トレが10月22日開催(9/26)


・AI時代、PMの役割はどう変わる? エクスプラザ、
 LIFULLらのPMが語るイベント、10月17日開催(9/29)


・今年はリアル開催のみ。「pmconf 2025」が東京・大阪で開催、
 10月9日よりチケット発売(9/30)


・タイミー、SmartHRなど注目企業のPMが登壇。「AI時代のPM」を
 テーマにした“ぶっちゃけ”トークイベントが10月22日開催(10/3)


・メンターや仲間がいないPMに。公開事例から“自分ならどうするか”を
 考える勉強会、11月11日開催(10/7)


・LayerX松本氏、ユーザベース平野氏らが登壇。
 「AI時代のプロダクト開発」を語るNotionのイベントが10月29日開催(10/7)


・キャリアの停滞感、どう乗り越える? BASE柳川氏らが語る、
 シニアPMのための「答えのない問い」との向き合い方(10/10)


・なぜ、あの“成功パターン”が通用しないのか? 
 環境変化に強い「成果の再現性」を生むPM思考法とは(10/10)


【 顧客理解 】------------------------------------------------------------

・生成AIでプロダクトディスカバリーはどう変わる? PharmaX、Sansan、
 タイミーのPMが10月8日に議論(9/29)


・BtoB CS最新調査、平均NRRは102.1%も月次解約率は3.01%に悪化(10/1)


・RightTouch、「カスタマーサポートオートメーション」を提唱。
 基盤製品群「QANT」を提供開始(10/2)


・“顧客視点×データ”で事業を伸ばす。グロースの実践知が集う
 「Growth Summit 2025」が12月10日開催(10/2)


・経営者も実務者も。BtoB/BtoC問わず使える
 『いちばんやさしいCX経営の教科書』が10月2日発売(10/3)


・「プロダクトの“次の一手”どう決める?」 現役PM同士が
 少人数で語り合う「お茶会」が10月20日開催(10/3)


・デザイナーとエンジニアの“共通言語”に。
 ゆめみらが語る「オブジェクトモデリング」の実践知イベント(10/8)


【 ロードマップ作成 】----------------------------------------------------

・『プロダクトマネジメントのすべて』共著者が語る、
 NSMとロードマップで導くスタートアップ戦略(9/24)


・チームワークマネジメントも学べる、
 Backlog初の公式ガイドブックが予約開始。10月2日発売(9/26)


【 チームづくり 】--------------------------------------------------------

・Notionが「AIエージェント」を発表。
 “SaaSからエージェントの時代へ”(9/22)


・リモートでの「伝わらない」をなくすには? 
 ヌーラボが対話の可視化ノウハウを公開(9/24)


・「こういうものを作りたい」と話すだけ。
 Canvaの会話AIが日本語に本格対応(9/30)


・高度IT人材採用のヒントに。
 「AtCoder 就職人気ランキング2025」が公開(10/1)


・コラボレーションを支え15年。
 ヌーラボの作図ツール「Cacoo」が公式サイトを刷新(10/1)


・「指示待ち集団」をどう変える? “冒険型チーム”をつくる
 安斎勇樹氏の新著『新 問いかけの作法』予約開始(10/6)


【 データ分析 】----------------------------------------------------------

・“インサイト”をアクションに変える。Amplitudeの
 「ストーリーテリング機能」やDWH連携をForresterが高評価(10/6)


・数か月かかっていた分析が施策立案まで「数分」に。
 AmplitudeのAI戦略ウェビナーが10月22日開催(10/7)


・入門書の次に“汚いデータ”と向き合う。現場のノウハウを学べる
 『Python 実践データ分析 100本ノック 第3版』発売(10/8)


・“データ活用が進まない”業界からの脱却。
 GiGOはいかにして顧客体験を改善したのか(10/9)


【 成長戦略 】------------------------------------------------------------

・スタートアップと投資家の連携を加速する「smartround」、
 利用企業数が7000社を突破(9/22)


・AIプロダクトをどう世界へ届けるか? 猫の痛み検知「CatsMe!」の
 グローバル戦略に学ぶイベント、10月9日開催(9/25)


・Zuora創業者CEOが来日登壇。「SaaSの価値提供とKPI変革」を語るイベント、
 11月12日開催(9/30)


・“真面目にやるほど生まれない”100億円事業。大企業のジレンマを
 解決するアスタミューゼのウェビナー、10月14日開催(10/10)


【 開発 】----------------------------------------------------------------

・生成AI開発者が知るべき著作権とは? 文化庁ガイドラインの論点を
 弁護士が解説するセミナー映像が公開中(9/25)


・AI活用の羅針盤に──翔泳社がBtoBに特化した
 AI専門メディア「AIdiver」を創刊(9/25)


・日立、社内数百の事例から得た「AIエージェント」の教科書を出版。
 10月下旬発売(9/29)


・なぜアジャイルは壁に突き当たるのか? 市谷聡啓氏が
 新刊の解を語るイベントが10月8日開催(9/29)


・Omiai、出前館、ZOZOが“今だから話せる失敗”を語る。
 大規模サービス開発の裏側に迫るイベントが10月10日開催(10/8)


【 マーケティング 】------------------------------------------------------

・2025年、最も輝くサブスクは? 
 「日本サブスクリプションビジネス大賞2025」開催、エントリー受付中(10/9)


【 デザイン 】------------------------------------------------------------

・グッドパッチ、「Layermate」子会社化と専門組織設立で
 「デザイン×AI」を加速(10/2)


・ユーザーを“研究者”として巻き込む。
 「参加型リサーチ」の可能性とは? メルカリらが10月31日福岡で語る(10/6)


・生成AIで“実用的ペルソナ”をどう作る? 
 UbieのUXリサーチャーが語る、AI時代の新たなリサーチ環境(10/9)


【 その他 】--------------------------------------------------------------

・プロダクトマネージャー向け「AI活用」の失敗から学ぶ無料イベント、
 トリドリが9月26日開催(9/22)


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[3] 人気ランキング(9/26~10/10)
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<記事>

●1位 Jira開発元はこうして「作るべきもの」を決める。
   アトラシアン流、顧客価値を最大化するプロダクト開発術


●2位 「顧客の声が集まらない」プロダクトマネージャー必見。
   開発に活かすべき“営業現場の一次情報”活用術


●3位 「常に1%でも改善を」──Pendo責任者/元エンジニアが語る、
   プロダクトを“愛される”存在に変えるSXMの哲学


●4位 AIにコードを任せる時代、エンジニアの価値はどこにある?
   Assuredが実践する「事業を創る」プロダクト開発術


●5位 なぜ「1人目PM」は“ミニCEO”なのか? Newbee蜂須賀氏が解き明かす、
   事業を創造するプロダクトマネージャーの条件


<ニュース>

●1位 日立、社内数百の事例から得た「AIエージェント」の教科書を出版。
   10月下旬発売


●2位 入門書の次に“汚いデータ”と向き合う。現場のノウハウを学べる
   『Python 実践データ分析 100本ノック 第3版』発売


●3位 高度IT人材採用のヒントに。「AtCoder 就職人気ランキング2025」が公開


●4位 「こういうものを作りたい」と話すだけ。
   Canvaの会話AIが日本語に本格対応


●5位 Omiai、出前館、ZOZOが“今だから話せる失敗”を語る。
   大規模サービス開発の裏側に迫るイベントが10月10日開催


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[4] リクエスト&投稿
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