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DeveloperZine(デベロッパージン)- エンジニアの意思決定を支える技術情報メディア ProductZine

CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

Developers Summit 2026 Summer 講演資料まとめ

 翔泳社 CodeZine編集部主催のエンジニアの事業貢献を応援するカンファレンス「Developers Summit 2026 Summer」(以下、デブサミ2026夏)の講演資料などの関連資料と、ご参加された方のブログのまとめサイトです。随時更新します(2026/07/15更新)。

目次

デブサミ2026夏 Day 1

7月16日(木):Aトラック
No セッション(講演資料および関連記事) 登壇者
16-A-1 AIネイティブ時代の、組織とエンジニアの拡張戦略 — 経営陣15名に専属エンジニアを配置した、その先 — 大久保 貴之[NOT A HOTEL]
16-A-2 メルカリがAI時代にナレッジマネジメントへ投資する理由 - Notion全社導入と開発ナレッジのこれから 廣井 智一[メルカリ],斉藤 杏奈[Notion Labs Japan]
16-A-3 アジャイルに取り組む東急の内製開発──エンジニアが交通・不動産・まちの体験を変える 【モデレーター】野口 慎吾[東急],高橋 圭釈[東急],中川 武憲[東急],星野 翔[東急]
16-A-4 組織のAI協働力をどう見極め、どう育成するのか? 広木 大地,葛岡 宏祐[ハイヤールー]
16-A-5 ゴールデンパスは敷いただけでは道にならない ─ 企画部門のエンジニアが技術標準を事業価値に変えるまで 松尾 優成[みずほ銀行]
16-A-6 AIエージェントにSalesforceとSlackをつないでみたら~MCPとスキルで変わる開発のこれから~ 稲葉 洋幸[セールスフォース・ジャパン],odasho(小田 祥平)[セールスフォース・ジャパン]
16-A-7 「早く出す」より「事業に効く」―― 顧客の業務サイクルから逆算する、AI時代の二重ループ開発と「変化の設計者」 稲垣 剛之[ラクス]
16-A-8 Closed
16-A-9 エンジニアの事業目線は、本当に求められているのか? 【モデレーター】佐藤 大典[Joystruct],柄沢 聡太郎,藤倉 成太[キャディ],柳川 慶太[BASE]
7月16日(木):Bトラック
No セッション(講演資料および関連記事) 登壇者
16-B-1 トヨタ・SUBARU・日産が語る、巨大組織を動かす「アジャイル」と「組織変革」のリアル 村方 健人[トヨタ自動車],伊藤 恵子[SUBARU],夏見 慎弥[日産自動車],Hisa(久末瑠紅)[クリエーションライン]
16-B-2 Red HatのAIサービス「Ask Red Hat」によるビジネス変革の道のり 駒澤 健一郎[レッドハット]
16-B-3 AIとの対話でデータ活用はどう変わるのかKPI誤読を防ぐ生成AI時代の「意味設計」 岩尾 一優[MBKデジタル],尾﨑 勇太[MBKデジタル]
16-B-4 AI Agentは“データの意味”を理解できるか?〜Semantic Layerが変えるAI時代のビジネスコンテキスト〜 田中 翔[Snowflake]
16-B-5 LLMやAIエージェントをソフトウェアに組み込むプラクティス 澁井 雄介[Snowflake]
16-B-6 「人が使うDB」から「AIが使うDB」へ。ClickHouseで実現する超高速データ基盤 松本 幹[ClickHouse]
16-B-7 大規模モダンフロントエンド開発成功のコツ~上流工程における経験とノウハウ 岩佐 貴俊[NTTデータグループ]
16-B-8 紙とExcelからの脱却!ドメイン知識ゼロから始めた社内SaaS開発の舞台裏 浪山 健亮[損害保険ジャパン]
16-B-9 開発は速く安くなる。開発量は増える。ボトルネックは移動する。AI時代のエンジニアリング組織論 黒田 樹[インディードリクルートテクノロジーズ]
7月16日(木):Cトラック
No セッション(講演資料および関連記事) 登壇者
16-C-1 誤解だらけの開発生産性~DMM.comで見てきた誤解~ 石垣 雅人[DMM.com]
16-C-2 Closed
16-C-3 AI時代における開発基盤の意義と選定方法 矢野 圭祐[電通総研]
16-C-4 なぜAI活用が進むほど、エンジニアは考えなくなるのか?~パイプライン構築で見えた便利さの副作用と、手放してはいけない仕事~ 伊達 拓郎[NECソリューションイノベータ]
16-C-5 AI時代こそ、スケールしないことをしよう-「作る人」から「なぜ作るか」を考える人へ 清水 那音也[カミナシ]
16-C-6 Closed
16-C-7 『コードを書く以外の』エンジニアリング〜課金基盤移行プロジェクト推進のためのTips4選 由利 優子(yuriko)[SmartHR]
16-C-8 生成AI×ローコードで実現するコンテキスト指向の次世代アプリケーション開発 阿島 哲夫[OutSystemsジャパン]
16-C-9 AI時代のSIerはどこへ向かうのか?~「人月商売」の先にあるもの 漆原 茂[ULSコンサルティング],倉貫 義人[ソニックガーデン],【司会】近藤 佑子[翔泳社]

デブサミ2026夏 Day 2

7月17日(金):Aトラック
No セッション(講演資料および関連記事) 登壇者
17-A-1 我々はどう生きるか 藤本 真樹[グリーホールディングス]
17-A-2 AI時代の開発生産性は、個人技からチーム設計へ 中津川 篤司[CodeRabbit]
17-A-3 AI時代のシステム障害対応における責任・専門性とは? ~10年・約2000件の障害対応から見えた、ミッションクリティカルシステムが解くべき属人化の本質~ 野村 浩司[インシデントテック/NTTデータ]
17-A-4 エンジニアに、お客様の声の「先」は見えているか? ~ドメインエキスパート×PdMが要望の裏の「真の課題」を解き明かす~ 杉田 生楽[Works Human Intelligence],長井 弘明[Works Human Intelligence]
17-A-5 一人のエンジニアから始める、横の影響力のつくり方〜チームを越えて知見を広げた1年の物語〜 小島 優介[弥生]
17-A-6 インターネットへの「信頼」の実装 ―Verifiable Credentials に産学連携で挑む話 #openid4vc #vcknots 貞弘 崇行[伊藤忠テクノソリューションズ],藤田 和成[伊藤忠テクノソリューションズ],橋本 晃太朗[慶應義塾大学],伊藤 有汰[慶應義塾大学大学院]
17-A-7 AIプロダクトの本番変更をどう判断するか:怖いリリースを今日出せる変更に変えるSREの実践 石田 健太[LayerX],谷村 祐樹[LayerX]
17-A-8 生成AIのROI(投資対効果)を最大化せよ!提案から運用まで一気通貫で伴走するAI協働の現在地 河原 愼吾[セゾンテクノロジー]
17-A-9 さまざまな業界で輝くCTO 十人十色の役割と事業貢献 山﨑 賢[イオン/イオンスマートテクノロジー],牧野 直矢[サグリ],藤野 真人[Fairy Devices],【司会】中野 佑輔[翔泳社]
7月17日(金):Bトラック
No セッション(講演資料および関連記事) 登壇者
17-B-1 エンタープライズアーキテクチャにおけるモダナイゼーションへの取り組み 鈴木 重統[三菱UFJインフォメーションテクノロジー]
17-B-2 Closed
17-B-3 行政の共通クラウド基盤に見る統制と利便性の両立への挑戦 宮本 達史[GovTech東京]
17-B-4 Vibe Codingだけでは大規模開発は失敗する AI駆動開発 × 開発標準化で実現するエンタープライズ開発の未来 所 年雄[トランスコスモス・デジタル・テクノロジー]
17-B-5 AI時代、製造業の管理職はなぜ再び技術を学ぶのか? 事業貢献のための内製化と開発プロセス刷新 濱﨑 真治[村田製作所]
17-B-6 Closed
17-B-7 穢れた技術選定について 渡邉 洋平[NTTテクノクロス]
17-B-8 Closed
17-B-9 ハーネスエンジニアリングがもたらす開発プロセスの変化とは? 【モデレーター】加賀谷 諒[Asterminds],宮脇 峻平[Algomatic],イシジマ ミキ[シン・ミキイシジマ]
7月17日(金):Cトラック
No セッション(講演資料および関連記事) 登壇者
17-C-1 10年目を迎えた「ABEMA」がどのようにAI活用を推進して、AI駆動開発にシフトしているのか 山中 勇成[AbemaTV]
17-C-2 Spec-Driven Developmentは消えたのか?- AI駆動開発が収束する方向性 - 鈴木 章太郎[FPTジャパンホールディングス]
17-C-3 AIエージェントは「チームメイト」になれるか - 開発・サポート・ビジネスをつなぐ新しい働き方 鈴木 孝規[DevRev Japan]
17-C-4 AI Agentと『伴走』する開発プロセスがもたらした、SREと開発チームのソフトウェア開発ライフサイクルの変化 周 昆琦[DMM.com],小林 良太郎[New Relic]
17-C-5 Dockerと取り組むサプライチェーンセキュリティ:脆弱性を根本からなくす「Hardened Container Images」 根本 征[Docker]
17-C-6 Closed
17-C-7 人もAIも使える共通基盤を事業の加速装置にする ―デザインシステム運用に学ぶ組織レバレッジ 渡辺 凌央[LegalOn Technologies]
17-C-8 Closed
17-C-9 エンジニアに求められる“プロダクト全域”への越境――市場・予算・マーケ・法務まで「決める」と「任せる」を使い分ける技術 蜂須賀 大貴[Newbee]

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