- 「Developers Summit 2026 Summer」イベントページ
目次
デブサミ2026夏 Day 1
| No | セッション(講演資料および関連記事) | 登壇者 |
|---|---|---|
| 16-A-1 | AIネイティブ時代の、組織とエンジニアの拡張戦略 — 経営陣15名に専属エンジニアを配置した、その先 — | 大久保 貴之[NOT A HOTEL] |
| 16-A-2 | メルカリがAI時代にナレッジマネジメントへ投資する理由 - Notion全社導入と開発ナレッジのこれから | 廣井 智一[メルカリ],斉藤 杏奈[Notion Labs Japan] |
| 16-A-3 | アジャイルに取り組む東急の内製開発──エンジニアが交通・不動産・まちの体験を変える | 【モデレーター】野口 慎吾[東急],高橋 圭釈[東急],中川 武憲[東急],星野 翔[東急] |
| 16-A-4 | 組織のAI協働力をどう見極め、どう育成するのか? | 広木 大地,葛岡 宏祐[ハイヤールー] |
| 16-A-5 | ゴールデンパスは敷いただけでは道にならない ─ 企画部門のエンジニアが技術標準を事業価値に変えるまで | 松尾 優成[みずほ銀行] |
| 16-A-6 | AIエージェントにSalesforceとSlackをつないでみたら~MCPとスキルで変わる開発のこれから~ | 稲葉 洋幸[セールスフォース・ジャパン],odasho(小田 祥平)[セールスフォース・ジャパン] |
| 16-A-7 | 「早く出す」より「事業に効く」―― 顧客の業務サイクルから逆算する、AI時代の二重ループ開発と「変化の設計者」 | 稲垣 剛之[ラクス] |
| 16-A-8 | Closed | |
| 16-A-9 | エンジニアの事業目線は、本当に求められているのか? | 【モデレーター】佐藤 大典[Joystruct],柄沢 聡太郎,藤倉 成太[キャディ],柳川 慶太[BASE] |
| No | セッション(講演資料および関連記事) | 登壇者 |
|---|---|---|
| 16-B-1 | トヨタ・SUBARU・日産が語る、巨大組織を動かす「アジャイル」と「組織変革」のリアル | 村方 健人[トヨタ自動車],伊藤 恵子[SUBARU],夏見 慎弥[日産自動車],Hisa(久末瑠紅)[クリエーションライン] |
| 16-B-2 | Red HatのAIサービス「Ask Red Hat」によるビジネス変革の道のり | 駒澤 健一郎[レッドハット] |
| 16-B-3 | AIとの対話でデータ活用はどう変わるのかKPI誤読を防ぐ生成AI時代の「意味設計」 | 岩尾 一優[MBKデジタル],尾﨑 勇太[MBKデジタル] |
| 16-B-4 | AI Agentは“データの意味”を理解できるか?〜Semantic Layerが変えるAI時代のビジネスコンテキスト〜 | 田中 翔[Snowflake] |
| 16-B-5 | LLMやAIエージェントをソフトウェアに組み込むプラクティス | 澁井 雄介[Snowflake] |
| 16-B-6 | 「人が使うDB」から「AIが使うDB」へ。ClickHouseで実現する超高速データ基盤 | 松本 幹[ClickHouse] |
| 16-B-7 | 大規模モダンフロントエンド開発成功のコツ~上流工程における経験とノウハウ | 岩佐 貴俊[NTTデータグループ] |
| 16-B-8 | 紙とExcelからの脱却!ドメイン知識ゼロから始めた社内SaaS開発の舞台裏 | 浪山 健亮[損害保険ジャパン] |
| 16-B-9 | 開発は速く安くなる。開発量は増える。ボトルネックは移動する。AI時代のエンジニアリング組織論 | 黒田 樹[インディードリクルートテクノロジーズ] |
| No | セッション(講演資料および関連記事) | 登壇者 |
|---|---|---|
| 16-C-1 | 誤解だらけの開発生産性~DMM.comで見てきた誤解~ | 石垣 雅人[DMM.com] |
| 16-C-2 | Closed | |
| 16-C-3 | AI時代における開発基盤の意義と選定方法 | 矢野 圭祐[電通総研] |
| 16-C-4 | なぜAI活用が進むほど、エンジニアは考えなくなるのか?~パイプライン構築で見えた便利さの副作用と、手放してはいけない仕事~ | 伊達 拓郎[NECソリューションイノベータ] |
| 16-C-5 | AI時代こそ、スケールしないことをしよう-「作る人」から「なぜ作るか」を考える人へ | 清水 那音也[カミナシ] |
| 16-C-6 | Closed | |
| 16-C-7 | 『コードを書く以外の』エンジニアリング〜課金基盤移行プロジェクト推進のためのTips4選 | 由利 優子(yuriko)[SmartHR] |
| 16-C-8 | 生成AI×ローコードで実現するコンテキスト指向の次世代アプリケーション開発 | 阿島 哲夫[OutSystemsジャパン] |
| 16-C-9 | AI時代のSIerはどこへ向かうのか?~「人月商売」の先にあるもの | 漆原 茂[ULSコンサルティング],倉貫 義人[ソニックガーデン],【司会】近藤 佑子[翔泳社] |
デブサミ2026夏 Day 2
| No | セッション(講演資料および関連記事) | 登壇者 |
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| 17-A-1 | 我々はどう生きるか | 藤本 真樹[グリーホールディングス] |
| 17-A-2 | AI時代の開発生産性は、個人技からチーム設計へ | 中津川 篤司[CodeRabbit] |
| 17-A-3 | AI時代のシステム障害対応における責任・専門性とは? ~10年・約2000件の障害対応から見えた、ミッションクリティカルシステムが解くべき属人化の本質~ | 野村 浩司[インシデントテック/NTTデータ] |
| 17-A-4 | エンジニアに、お客様の声の「先」は見えているか? ~ドメインエキスパート×PdMが要望の裏の「真の課題」を解き明かす~ | 杉田 生楽[Works Human Intelligence],長井 弘明[Works Human Intelligence] |
| 17-A-5 | 一人のエンジニアから始める、横の影響力のつくり方〜チームを越えて知見を広げた1年の物語〜 | 小島 優介[弥生] |
| 17-A-6 | インターネットへの「信頼」の実装 ―Verifiable Credentials に産学連携で挑む話 #openid4vc #vcknots | 貞弘 崇行[伊藤忠テクノソリューションズ],藤田 和成[伊藤忠テクノソリューションズ],橋本 晃太朗[慶應義塾大学],伊藤 有汰[慶應義塾大学大学院] |
| 17-A-7 | AIプロダクトの本番変更をどう判断するか:怖いリリースを今日出せる変更に変えるSREの実践 | 石田 健太[LayerX],谷村 祐樹[LayerX] |
| 17-A-8 | 生成AIのROI(投資対効果)を最大化せよ!提案から運用まで一気通貫で伴走するAI協働の現在地 | 河原 愼吾[セゾンテクノロジー] |
| 17-A-9 | さまざまな業界で輝くCTO 十人十色の役割と事業貢献 | 山﨑 賢[イオン/イオンスマートテクノロジー],牧野 直矢[サグリ],藤野 真人[Fairy Devices],【司会】中野 佑輔[翔泳社] |
| No | セッション(講演資料および関連記事) | 登壇者 |
|---|---|---|
| 17-B-1 | エンタープライズアーキテクチャにおけるモダナイゼーションへの取り組み | 鈴木 重統[三菱UFJインフォメーションテクノロジー] |
| 17-B-2 | Closed | |
| 17-B-3 | 行政の共通クラウド基盤に見る統制と利便性の両立への挑戦 | 宮本 達史[GovTech東京] |
| 17-B-4 | Vibe Codingだけでは大規模開発は失敗する AI駆動開発 × 開発標準化で実現するエンタープライズ開発の未来 | 所 年雄[トランスコスモス・デジタル・テクノロジー] |
| 17-B-5 | AI時代、製造業の管理職はなぜ再び技術を学ぶのか? 事業貢献のための内製化と開発プロセス刷新 | 濱﨑 真治[村田製作所] |
| 17-B-6 | Closed | |
| 17-B-7 | 穢れた技術選定について | 渡邉 洋平[NTTテクノクロス] |
| 17-B-8 | Closed | |
| 17-B-9 | ハーネスエンジニアリングがもたらす開発プロセスの変化とは? | 【モデレーター】加賀谷 諒[Asterminds],宮脇 峻平[Algomatic],イシジマ ミキ[シン・ミキイシジマ] |
| No | セッション(講演資料および関連記事) | 登壇者 |
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| 17-C-1 | 10年目を迎えた「ABEMA」がどのようにAI活用を推進して、AI駆動開発にシフトしているのか | 山中 勇成[AbemaTV] |
| 17-C-2 | Spec-Driven Developmentは消えたのか?- AI駆動開発が収束する方向性 - | 鈴木 章太郎[FPTジャパンホールディングス] |
| 17-C-3 | AIエージェントは「チームメイト」になれるか - 開発・サポート・ビジネスをつなぐ新しい働き方 | 鈴木 孝規[DevRev Japan] |
| 17-C-4 | AI Agentと『伴走』する開発プロセスがもたらした、SREと開発チームのソフトウェア開発ライフサイクルの変化 | 周 昆琦[DMM.com],小林 良太郎[New Relic] |
| 17-C-5 | Dockerと取り組むサプライチェーンセキュリティ:脆弱性を根本からなくす「Hardened Container Images」 | 根本 征[Docker] |
| 17-C-6 | Closed | |
| 17-C-7 | 人もAIも使える共通基盤を事業の加速装置にする ―デザインシステム運用に学ぶ組織レバレッジ | 渡辺 凌央[LegalOn Technologies] |
| 17-C-8 | Closed | |
| 17-C-9 | エンジニアに求められる“プロダクト全域”への越境――市場・予算・マーケ・法務まで「決める」と「任せる」を使い分ける技術 | 蜂須賀 大貴[Newbee] |
