ProductZineが7/15リニューアル/CxO陣が語る「ジュニア不要論」の真偽
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こんにちは。ProductZine編集部です。
【予告】ProductZineは7月15日、CodeZineとプラットフォームを
統合し、生まれ変わります。AIの進展で職種の境界が溶けはじめる
なか、エンジニアからプロダクト開発に関わる方まで、幅広い層が
「何をつくるか」を判断する必要に迫られています。
CodeZineの基盤上でProductZine・CodeZine、
そして新設のDeveloperZineが連携し、
3媒体を横断して情報を探せるようになります。
ProductZineは引き続き独立した専門メディアとして継続し、
会員登録・メールマガジンの配信も変わらずお使いいただけます
(過去記事はcodezine.jpドメインへ自動的にリダイレクトされます)。
また、8月25日開催「ProductZine Day 2026」の参加登録受付も
始まりました。「作れてしまう時代の判断と見極め」をテーマに、
第一線の実践者が集います。
▼詳細・お申し込みはこちら
https://event.shoeisha.jp/pzday/20260825?utm_source=productzine_regular_20260713&utm_medium=email
今回のメルマガは、AIが開発コストを劇的に下げた今、
プロダクトにとっての「本当の強さ」とは何かを問う
コンテンツをお届けします。
SmartHRやキャディなど大規模SaaSのCxO陣が語る
「ジュニア不要論」の真偽、アトラシアンが描く
「顧客の声」から「目標」までを一気通貫でつなぐ
AIネイティブ実装など、AI時代を生き抜くための
実践知が揃いました。
それでは、今回のラインナップをご確認ください。
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[0] 目次
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[1] 新着記事
[2] 新着ニュース
[3] 人気ランキング
[4] リクエスト&投稿
[5] プロフィールを更新して最適な情報を受け取ろう
[6] 配信停止の方法
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[1] 新着記事:2本(6/22~7/13)
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◆「AI時代にジュニア層はいらない」は本当か?
SmartHR、キャディらCxO陣が激論する、プロダクトマネージャーの生存戦略
AIの進化で「作業者としてのジュニア」は本当に不要になるのか。
カケハシ・キャディ・SmartHR・LegalOn TechnologiesのCxO4名が、
海外で囁かれる「ジュニア不要論」の真偽と、職種の境界が溶けていく
時代に問われるプロダクトマネージャーの生存戦略に迫る。
▼「ジュニア不要論」の真偽とPM生存戦略はこちら
◆「顧客の声」から「目標」へ一気通貫──アトラシアンが描く、
プロダクトマネージャーのためのAIネイティブ実装
新アプリ「Feedback」が顧客の声を自動収集・分類し、
AI「Rovo」がインサイトから施策アイデアを生成、Jira上の目標へ直結させる。
MCP・CLI、AIブラウザ「Dia」で組織のコンテキストを外部にも開放し、
Jiraをマルチエージェント時代の管制塔に据えるアトラシアンの戦略を、
後編で読み解く。
▼顧客の声を目標へつなぐAIネイティブ実装はこちら
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[2] 新着ニュース:45本(6/22~7/10)
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【 PMとは 】--------------------------------------------------------------
・AI Native、開発組織向け「AI開発力スキル診断」を公開。
先行データではLLMOpsと品質保証が課題に(6/22)
・モバイルアプリのプロダクトマネージャーの意思決定を学ぶ勉強会
「五反田.mobile Vol.3」7月23日開催(6/24)
・エンジニア・事業開発・セールスがプロダクトマネジメントを担う実例を共有。
estie PM Meetup #7が7月14日開催(6/24)
・タイミー、AIが進化する今こそデザイナーを増やす理由を語る
イベントを7月6日開催(6/24)
・【8/25開催】“作れてしまう”時代のプロダクト判断を学ぶ
「ProductZine Day 2026」、参加登録受付開始(6/26)
・プロデリア・パートナーズ、NECのPMM人材育成に着手。
PMM OSで越境人材の「型」を10か月で定着(6/29)
・Cocoda主催「これからのプロダクトデザイン」開催、
DeNAやログラスなど6社が先行事例を披露(7/2)
・「休めていない」「勝ち筋が見えない」に効く90分。
自己管理とプロダクト開発の著者2人が7月28日に登壇(7/3)
・優秀なチームでも成果につながらないのはなぜか、
PMの責任範囲を問うイベント7月24日開催(7/6)
・エンジニアとビジネスの境界はなくなるか。
Helpfeel CTOが東京大学の起業家講義で語った事業構築論(7/7)
・「ProductZine」が7月15日にリニューアル──
「CodeZine」とプラットフォームを統合し、専門メディアとして継続(7/8)
・検索からAI引用への転換点で、noteが深津貴之氏をCSOに。
プロダクト戦略の重心はエコシステム設計へ(7/9)
・「プロダクトマネージャーカンファレンス2026」が
福岡・大阪・東京で開催、セッション公募は8月14日まで(7/10)
【 顧客理解 】------------------------------------------------------------
・alma、インサイトマネジメントクラウド「Centou」に
顧客課題の活用状況を自動記録するトラッキング機能を追加(6/23)
・日々の業務にAIを定着させる、菅原大介氏による
「AIデスクリサーチ」活用術セミナー開催(6/23)
・顧客ヒアリングがチームに伝わらない問題、カミナシは
どう解いたか。Centouがインサイトマネジメント事例を公開(6/25)
・Lupe、リサーチプラットフォームに「コンテキスト」機能を追加。
事業・プロジェクトの文脈をAI設問作成・AIインタビュアーに反映(6/29)
・クラウドファンディングで5.3億円。世界最小スマートウォッチ
「wena X」に学ぶ、ユーザーから愛されるプロダクトのつくり方(6/30)
・カスタマーサポートツール「Tayori」がAPIを公開、
フォームやFAQの情報をSlack・Jootoなど外部ツールへ自動連携(6/30)
・「機能や品質」はもう伝わらない。BtoB新商品の市場浸透、
約6割が第三者データで文脈づくり(7/3)
・作れる時代だからこそ問われる「作らない」判断。
LayerXが等身大の議論を7月22日に公開(7/6)
・200社以上の支援実績を持つalma、
書籍『インサイトマネジメント』を講談社より8月28日刊行(7/7)
・効果検証を1~2日から30分へ短縮、LIFULLがAmplitudeの
「2026 AI Impact Awards」で世界1位を受賞(7/8)
・Relicが「生成AI事業開発研修」を開始。非エンジニアでも
プロトタイプ開発や顧客検証の高速化が可能に(7/8)
・インサイト獲得が1か月から数分に。
「and ST」のAmplitude活用が示す行動データ起点の改善フロー(7/9)
・ユニーリサーチ、グッドパッチのデザインリサーチャー
米田真依氏を招き、AI活用のインタビュー分析セミナーを開催(7/9)
・「あったらいいね」で終わらせない。
シリコンバレー発の顧客探索メソッドをNECが伝授するイベント開催(7/10)
・なぜ新規事業はうまくいかないのか。
300件の支援が示す「目的の不在」(7/10)
【 ロードマップ作成 】----------------------------------------------------
・「協働型AI」から「完全自動化」へ。
ラクス、2030年に向けたAI戦略とロードマップを公開(6/23)
【 チームづくり 】--------------------------------------------------------
・「人とAIが共に活かせるプロダクト設計へ」──
ヌーラボ新CPO就任でプロダクト戦略が転換期に(6/25)
・「30名の壁」はどこから始まるのか。
ヌーラボ調査が示すチーム拡大の負荷増加ライン(7/1)
・アルファドライブとATOMica、新規事業実践者コミュニティ
「BizDev KOMMONS」設立。7月22日にキックオフ(7/2)
・目標管理の形骸化はなぜ起きる?
アトラエ・ログラス・YOUTRUSTの経営陣が事業直結の仕組みを公開(7/3)
【 成長戦略 】------------------------------------------------------------
・「使うほど賢くなるプロダクト」の条件とは。
LayerX×Sierra Technologiesが問うAI経営の現在地(6/26)
・「構想だけ」「開発だけ」を脱する。CTCとRelicが組む
新規事業伴走サービス、3年で30件超の創出目指す(6/26)
・AI時代に「売れるプロダクト」の正体を問う。SmartHRとラクスが
「SaaS is Dead」に挑むBtoB Synergy FORUM(6/29)
【 開発 】----------------------------------------------------------------
・テクノロジーメディア「Newbee」、先週のテック・ビジネス
ニュースを解説するライブ番組を配信開始(6/22)
・Figma年次カンファレンス「Config 2026」で全面刷新を発表、
開発者の65%が「デザインはより重要に」とAIレポートも示す(6/25)
・エクスプラザ、「AI × 要件定義」テーマのLTイベントを7月9日開催。
AI活用支援とAIプロダクト開発の現場から登壇(6/30)
・バルテス、ドキュメント品質解析AI「QuintSpect」正式版を
提供開始。分析予約や履歴管理機能を追加(7/6)
【 マーケティング 】------------------------------------------------------
・ユカイ工学とタカラトミーの開発者が語る、熱狂を生む
プロダクト開発の思考プロセス。SYNdicate tokyoが8月21日開催(7/2)
【 デザイン 】------------------------------------------------------------
・AI時代のユーザビリティテストを再設計、
アピリッツとアイスリーデザインが勉強会を7月7日に共催(6/22)
・「人間中心設計×AI」実践知が集結。
WBCカレッジが新規プロダクト開発の勉強会を7月23日開催(7/1)
・「AIを使う前にやるべきUIの整え方」7月23日開催、
C&R社が無料セミナーでUIの見直し方法を解説(7/1)
・「ユーザー視点」はなぜ失われるのか。
3社とデジタル庁が明かす現場のジレンマ、7月14日オンライン開催(7/7)
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[3] 人気ランキング(6/26~7/10)
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<記事>
●1位 「AI時代にジュニア層はいらない」は本当か?
SmartHR、キャディらCxO陣が激論する、プロダクトマネージャーの生存戦略
●2位 「顧客の声」から「目標」へ一気通貫──アトラシアンが描く、
プロダクトマネージャーのためのAIネイティブ実装
●3位 「機能を削ぎ落とし、世界観を磨け」──大規模SaaSのCxO4名が語る、
AI時代に最強のモートを築くプロダクト戦略
●4位 AIはコードを書くが「事業」は作れない。プロダクトマネージャーと
エンジニアが職種を越境し、プロダクトを勝たせる条件
●5位 コードはもう“ボトルネック”ではない──
アトラシアンが説く、AI時代の判断とコンテキスト戦略
<ニュース>
●1位 プロデリア・パートナーズ、NECのPMM人材育成に着手。
PMM OSで越境人材の「型」を10か月で定着
●2位 検索からAI引用への転換点で、noteが深津貴之氏をCSOに。
プロダクト戦略の重心はエコシステム設計へ
●3位 Relicが「生成AI事業開発研修」を開始。非エンジニアでも
プロトタイプ開発や顧客検証の高速化が可能に
●4位 優秀なチームでも成果につながらないのはなぜか、
PMの責任範囲を問うイベント7月24日開催
●5位 「機能や品質」はもう伝わらない。
BtoB新商品の市場浸透、約6割が第三者データで文脈づくり
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[4] リクエスト&投稿
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