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CodeZine(コードジン)

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「C#」記事一覧

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    2015/03/26

    QRコードを作成するASP.NETアプリケーションの作成

     ComponentOne Studioに含まれる「QRCode for ASP.NET Wijmo」のC1QRCodeコントロールを使って、製品の製造情報を格納したQRコードを生成するアプリケーションを作成してみます。

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    2015/03/24

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第14回 コントローラーでゲームをする

     これまでアクションゲームの基本となる機能を解説してきました。今回からは、それぞれのプラットフォーム(PC、Webブラウザ、iPhone、Android、Windowsストアアプリなど)に向けてゲームを公開するための準備について紹介していきます。まずはPCとWebブラウザ向けにゲームコントローラーでキャラクターを操作できるようにします。

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    2015/03/09

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第13回 シーンの移動処理

     これまで一つのシーン(scene)だけを扱って来ました。スタート画面からゲーム画面へ、最初のステージから次のステージへ、ゲームではシーンを変更したい場面が多くあります。今回はそのような場面でシーンを変更する方法を紹介していきます。

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    2015/03/06

    LINQにも色々 ~SQLに変換されるモノと変換されないモノ

     本連載では、データベースプログラミングにおいてLINQをどのように活用できるのか、解説していきます。前回の記事では、Entity Frameworkが出力するSQLを確認し、N+1問題と呼ばれる、遅延ローディングに伴って発生するパフォーマンス上の問題への対応方法を確認しました。連載最終回となる今回は、LINQがSQLに変換される仕組みについて、もう少し細かく追って行きましょう。

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    2015/03/02

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第12回 BGMや効果音を鳴らす

     ゲームにとってBGMや効果音は大事な要素です。音を鳴らすことによってゲームの完成度がぐっと増してモチベーションも高まります。今回は音声ファイルの操作方法を紹介します。

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    2015/02/27

    SQL Serverのデータをグリッド表示するWPFアプリケーションの作成【増補改訂版】

     「ComponentOne Studio」に含まれるWPF対応のC1DataGridコントロールを使って、SQL Server上のデータをグリッド表示するWPFアプリケーションを作ってみます。

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    2015/02/17

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第11回 タイマー処理

     前回までで、プレイヤーキャラクターを操作して、ターゲットとなるハムスターを捕まえるという基本的なゲームの動作を実装しました。今回はゲーム作成には欠かせないタイマー処理を作成していきます。タイマー処理とは定期的に何かの処理を実行する場合や、ゲームの経過時間を表示するなどの用途で利用できます。

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    2015/02/09

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第10回 ターゲットキャラクターの表示(後編)

     前回は床の上にハムスターを配置して、床から落下することなく端で反転させるという処理を実装しました。今回は、その処理の仕上げとしてキャラクターまで透明なGameObjectの影響を受ける問題の修正と、キャラクターがハムスターをつかまえた(接触した)際にハムスターを消す処理を実装していきます。

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    2015/02/03

    N+1問題を回避せよ! LINQから出力されるSQLを見てみよう&遅延ローディングの光と闇

     本連載では、データベースプログラミングにおいてLINQをどのように活用できるのか、解説していきます。今回は、LINQが実際にはどんなSQLに変換されているのかを確認し、遅延ローディングの有無による処理の変化について解説します。

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    2015/01/29

    ゲージ型入力コントロールを持った.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio」に含まれるゲージコントロール(C1Gauge)を使って、ゲージから視覚的にRGB値を入力し、テキストの文字色を変化させるアプリケーションを作成してみます。

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    2015/01/21

    DB開発でありがちな悩みを解決! Visual Studioと組合せて便利なLINQメソッド式を使ってみよう

     本連載では、データベースプログラミングにおいてLINQをどのように活用できるのか、解説していきます。前回の記事では、LINQとラムダ式の概要と、クエリ対象のデータベースをEntity Framework Code Firstで準備するところまで解説しました。今回は実際にデータベースに対してLINQメソッド式を使ってクエリを実行してみましょう。ごく基本的なクエリとなりますが、LINQとラムダ式、そしてVisual Studioの組み合わせの強力さを垣間見ることができると思います。

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    2015/01/19

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第9回 ターゲットキャラクターの表示(前編)

     前回はゲームの動作で気になる点をいくつか修正しました。キャラクターの表示、左右の移動、ジャンプなどのプレイヤーが操作するキャラクターの基本的な動作が可能になりました。本記事で作成するゲームはプレイヤーキャラクターを操作して、逃げ出したハムスター(ターゲット)を時間内に捕まえるというシンプルなゲームとします。今回は、ターゲットとなるハムスターを表示する処理を実装します。

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    2014/12/26

    Entity FrameworkとLINQで快適DBプログラミング

     .NET Framework 3.5から導入されたLINQ(Language INtegrated Query:統合言語クエリ)、活用していますか? ぱっと見の構文の目新しさに気を取られ、「また何か新しい文法を覚えなくてはいけないのか……」と敬遠しがちかもしれません。また、「シンプルな構文でクエリが書けるのは便利そうだけど、別にこれまでの方法で書いても問題無いのでは?」「なんだかパズルっぽい使い方ばかりで、実業務にどう活用できるのかイメージが湧かない」という意見もあるでしょう。LINQの持つポ...

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    2014/12/25

    テキストファイルをExcelのワークシートに変換するアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio」に含まれるC1XLBookコンポーネントを使って、既存のテキストファイルをExcelのワークシートに変換するアプリケーションを作成してみます。

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    2014/12/01

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第8回 ゲームの調整

     前回まででキャラクターをキー操作で移動させ、prefab化した床に飛び乗ることができるようになりました。ただし、キャラクターと床の位置によってはキャラクターが倒れてしまったり、ジャンプのアニメーションが思わずところで発生するなど、細かいところで意図しない動作をすることが確認できました。今回は、これらの動作を修正してゲームの完成度を高める調整をします。

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    2014/11/27

    ドロップダウンによるオプション付きボタンを持ったアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio」に含まれるC1SplitButtonコントロールを使って、ドロップダウンによるオプション付きボタンを持ったアプリケーションを作成してみます。

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    2014/11/27

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第7回 プレハブによる床の追加

     前回の記事では、キャラクターの移動に合わせたアニメーション処理を追加しました。 ここまででキャラクターの左右への移動とジャンプ、それにあわせたアニメーション処理が実装できました。今回はキャラクターが移動するための床を追加してゲーム画面を作成していきましょう。

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    2014/11/24

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第6回 キャラクターのアニメーション(後編)

     前回はアニメーションの素材の用意や、Unityで素材を分割して扱う方法を紹介しました。また、アニメーションを管理するMecanim(メカニム)についても簡単に説明しました。今回は、Mecanim(メカニム)を制御してキャラクターの動作に合わせたアニメーションを完成させます。

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    2014/11/20

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第5回 キャラクターのアニメーション(前編)

     前回までで、キャラクターをキー操作で左右に移動したり、ジャンプさせたりできるようになりました。ただ、右に動いてもキャラクターが左向きのままであったりと不自然さが残っています。今回はキャラクターの移動に合わせて画像を変化させてみます。前編の今回はアニメーションの作成とプログラムによる呼び出しを紹介します。続く後編では、細かい調整や補足を行い、アニメーションを完成させます。

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    2014/11/17

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第4回 キャラクターのジャンプ

     前回はキャラクターを左右に動かす処理を紹介しました。Unity2Dでは重力などの物理処理の演算や、キーボード操作が非常に簡単に実装できることがご理解いただけたのではないでしょうか。今回は少し処理を発展させてキャラクターをジャンプさせる処理を追加していきます。

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