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CodeZine(コードジン)

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「C#」記事一覧

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    2014/04/28

    境界線を可変できるグリッドレイアウトのフォームを持つ.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio」に含まれるSizer for WinFormsのC1Sizerコンポーネントを使って、フォームをグリッドで分割し、境界線をスプリッター機能で自由に伸縮できるアプリケーションを作成してみます。

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    2014/04/03

    ComponentOne Studioのラジアルメニューを使いこなそう

     Windowsストアアプリで業務アプリを作成する場合、ネックになってくることの一つがコンテキストメニューを始めとするメニュー項目のデザインです。Windowsストア[業務]アプリの利用シーンは机上だけではありません。そのため、タッチ操作などもなるべく少ない移動距離で確実に操作できるようなデザインが求められます。また、従来のデスクトップアプリではアプリ上部に階層メニューというのが一般的でしたが、Windowsストアアプリの場合、例えば、Windowsストアアプリ版OneNoteでは円形メニューに...

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    2014/03/26

    フォームのズーム機能を持った.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるSizer for WinFormsのC1SizerLightコンポーネントを使って、フォームを広げるとフォーム上のすべてのコントロールのサイズが比例して大きくなるWindowsフォームアプリケーションを作成してみます。

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    2014/03/18

    データを4次元グラフとして表示する.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるTrueChart for WinFormsのC1Chart3Dコントロールを使って、データをファイルから読み込み4次元グラフとして表示するWindowsフォームアプリケーションを作成してみます。

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    2014/03/12

    Windows 8用のストアアプリをWindows 8.1対応にアップデートする

     Windows 8.1の登場によってストアアプリもだいぶ様変わりしました。本稿では、Windows 8向けに作っていたストアアプリをWindows 8.1向けにアップデートする方法と注意点を紹介します。

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    2014/03/04

    ComponentOne Studioで他のWindowsストアアプリと差別化しよう

     Windowsストアアプリの画面定義はXAMLで行います。XAMLは表現力の高い画面定義方法ですが、思った通りの画面が作れずに悩ましく感じてしまうときもあります。デスクトップアプリを作成していて標準機能で悩ましく感じたとき、いつも助けてくれたのは市販コントロールでした。それではWindowsストアアプリのときはどうでしょうか。Windowsストアアプリでも標準機能で悩ましく感じたときは、市販コントロールを探してみると良いでしょう。今回はComponentOne Studioに2014年1月30...

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    2014/02/24

    円形メニューを持った.NETアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio 2013J」のC1RadialMenuコントロールを使って、円形メニューを実装したWindowsフォームアプリケーションを作成してみます。

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    2014/02/20

    WPFアプリケーションにフローティングツールバーを実装する

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるDockControl for WPFのC1DockControlコントロールを使って、フローティング/ドッキング操作を行えるツールバーを持ったアプリケーションを実装してみます。

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    2014/02/18

    「LEADTOOLS」を使ってWindowsストアアプリに画像処理機能を実装しよう

     Windows 8では、従来のデスクトップアプリ以外にWindowsストアアプリという動作フレームワークが一新されているアプリ形式があります。Windowsストアアプリの実行環境は、一般的にはWindowsストアなど限定された配布手順とアプリチェックを前提として、その実行環境の動作制限とアプリの最新化により、コンピュータに詳しくない人が利用していても、ウイルス感染などのリスクがほぼないように考慮されているという利点があります。また、スマートフォンやタブレットなどに使われているARMプロセッサの...

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    2014/02/13

    .NETからGoogle Analytics APIを呼び出し、データを取得する

     この記事では、C#とASP.NET MVCからGoogle Analytics APIを呼び出す方法について紹介します。APIを呼び出すことでGoogleのサービスの情報を.NETのプログラムから利用することができます。前編では、Google Cloud Consoleでの設定、Visual Studioでのプロジェクト作成といった準備を行いました。後編に当たる本稿では、コードを記述し、実際に動かしてみるところまでを紹介します。

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    2014/02/06

    5分でわかるActiveReports帳票(2013年度版)-Webアプリケーションとエクスポート

     ActiveReportsは、Webアプリケーションでも使用することができ、ブラウザ上にレポートを表示することなどが実現できます。今回はWebアプリケーションの作成方法と、それと関係するエクスポート機能について解説します。

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    2014/01/27

    WPFアプリケーションにテキストブロックのプロパティ変更機能を実装する

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるPropertyGrid for WPFのC1PropertyGridコントロールを使って、テキストブロックの背景色、文字、文字色を変更できる機能を、WPFアプリケーションに実装してみます。

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    2014/01/23

    WPFアプリケーションにカラーピッカーを実装する

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるColorPicker for WPFのC1ColorPickerコントロールを使って、Microsoft Officeでおなじみのカラーピッカーを組み込んだWPFアプリケーションを作ってみます。

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    2014/01/16

    5分でわかるActiveReports帳票(2013年度版)-グラフ表示

     今回は、グラフ(チャート)について解説します。ActiveReportsのグラフにはさまざまな機能が用意されています。そのすべてを解説することは難しいので、ここでは基本的な使用方法と、使用できるグラフのいくつかを紹介することにします。

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    2014/01/09

    「LEADTOOLS」を使ってKinectから取得した距離データを可視化しよう

     Microsoft Kinect for Windowsは物体までの距離を計測できるセンサーで、その戻り値はグレースケール相当の2バイトの画像として取得できます。この距離データを可視化するときにデータを見やすくするのに画像処理する場合が多いのですが、1ドットずつ処理していると処理時間がかかりすぎるため、フレームレートの低下を招き、距離データの再生にタイムラグが生じてしまいます。この画像処理の処理速度を向上させるという問題をどのようにすれば解決できるのか悩んでいた時に思いついたのが、今回取り上げ...

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    2014/01/07

    .NETからOAuthでGoogle APIを呼び出す設定を行う

     この記事では、ASP.NET MVC(C#)からGoogle APIの1つであるGoogle Analytics APIを呼び出す方法について紹介します。これによって、Googleが提供しているサービスのデータを.NETのプログラムから利用することができます。

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    2013/12/25

    ドラッグ&ドロップで操作できるシフト表作成WPFアプリケーションを作る

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるDragDropManager for WPFのC1DragDropManagerコンポーネントを使って、ドラッグ操作が使えるシフト勤務の管理アプリケーションを作ってみます。

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    2013/12/19

    5分でわかるActiveReports帳票(2013年度版)-Matrixデータ領域を使用したクロス集計表の作成

     ページレポートに用意されているMatrixデータ領域(以下、Matrix)は、データを縦(行)と横(列)の両方向に展開できるコントロールです。行と列それぞれにグループを設定し、行と列が交差するセルに集計値を表示できます。つまり、「クロス集計表」を作成することができるコントロールです。

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    2013/12/13

    PDF/HTML文書の閲覧・印刷機能を持ったWPFアプリケーションの作成

     「ComponentOne Studio 2013J」に含まれるReportViewer for WPFのC1ReportViewerコントロールを使って、PDF/HTML文書を表示するWPFアプリケーションを作ってみます。

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    2013/12/06

    「MultiTouch」のズーム機能で、高DPIに最適なWindowsフォームアプリケーションを作成する

     モバイルデバイスの画面はますます高解像度になり、大画面化も進んでいます。それと同時に、フルHD解像度であれば8インチモデルなども登場してきました。つまり、必然的に高DPI化してきています。その結果、マルチ解像度対応が考慮されていないアプリではコンテンツの大きさが相対的に小さくなってしまい、文字が小さくて目が疲れるなど健康面での影響すら生じてしまいます。今回は、「Multitouch for Windows Form 1.0J」を使って、Windowsフォームでの高DPI化対応にスポットあて、対...

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