CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

アジャイルコーチを依頼する際、意識するべきポイントとは? 吉羽龍太郎氏が教える「アジャイルコーチ徹底活用術」

Regional Scrum Gathering Tokyo 2020 レポート

  • ブックマーク
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
2020/02/04 11:00

 世の中でアジャイル開発が一般的になるにつれ、アジャイル開発を支援する「アジャイルコーチ」という職種を見かけることが多くなった。同職は、組織がアジャイルなやり方で成果を出せるようにするため、組織や技術、プロダクトなど複数の観点に基づいて支援する役割である。だが、アジャイルコーチは決して銀の弾丸ではない。その役割を正しく理解して組織に導入しなければ、成果は出せないのだ。日本で唯一のScrum Alliance Certified Team Coach(CTC)であり現役アジャイルコーチの株式会社アトラクタ 取締役CTO 吉羽龍太郎氏が、『アジャイルコーチ活用術』と題したセッションで、アジャイルコーチの適切な活用方法について解説した。

目次
※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。
  • ブックマーク
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

著者プロフィール

  • 中薗 昴(ナカゾノ スバル)

     週の半分はエンジニア、もう半分はライター・編集者として働くパラレルキャリアの人。現職のエンジニアとして培った知識・経験を強みに、専門性の高いIT系コンテンツの制作を行う。

バックナンバー

連載:Regional Scrum Gathering Tokyo 2020 レポート
All contents copyright © 2005-2020 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5