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CodeZine(コードジン)

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  • 2018/10/22

    注目JavaScriptライブラリReactで「Wijmo(ウィジモ) 5」を使いこなす

     本連載では、グレープシティが提供するJavaScriptライブラリWijmo(ウィジモ)について、サンプルとともに利用例を紹介します。今回は、最近注目のJavaScriptライブラリReactと組み合わせて、Wijmoを利用する方法を紹介します。Reactの環境では、WijmoのコントロールをReactのコンポーネントとして利用できます。

  • 2018/10/22

    エンジニアの学びを促進する「アクティブ・ラーニング」型の組織とは?――EdTechアプリ「ロイロノート」の開発現場

     近年、急成長中のEdTechの分野で、楽しく学びながら思考力やプレゼン力を育むツールとして注目を集める「ロイロノート」。その開発会社である株式会社LoiLoもまた、社員一人ひとりが主体的に仕事をする「アクティブ・ラーニング型の企業」を目指しているという。ロイロノートの開発チームは14人と少人数ながら、採用する技術、使用するPCや椅子などの機材はエンジニアが自由に導入することができ、WWDCなどのカンファレンスも希望すれば参加することができる。必要があればリモートワークも可能だ。エンジニアが効率...

  • 2018/10/22

    ブランチ運用の見直しと自動化で、モバイルアプリ開発における問題を解決!

     freeeの価値基準の一つである、ユーザーにとって「本質的(マジ)で価値ある」ものを届けるということ。本連載ではそれに向かって、日々挑戦を続ける開発現場の事例をお伝えします。今回はfreeeのモバイルアプリ開発における、ブランチ運用方法の見直しや自動化の取り組みについて紹介します。

  • 2018/10/20

    GitHubが切り開くオープンソースコミュニティのさらなる可能性―開発者のワークフロー自動化機能「GitHub Actions」発表【GitHub Universe Keynote】

     GitHubの画期的な新機能が、10月16・17日開催の「GitHub Universe」で発表された。新たに登場したのは「GitHub Actions」をはじめ、開発者のワークフローを改善・サポートするものから、セキュリティの強化、新人開発者向けのトレーニングの提供など多彩なサービスだ。初日のOpening Keynoteでは、その概要が説明され、GitHubの目指すオープンソースコミュニティついても触れられた。本稿ではそのOpening Keynoteの様子をレポートする。

  • 2018/10/19

    カンファレンスに採択されやすい公募とは? 「Developers Boost」公募セッション選考を通じて見えたポイント

     技術カンファレンスの公募は、誰もが一度は挑戦してみたい、登壇してみたいと思ったことがあるのではないでしょうか。本記事では、翔泳社が、U30(30歳以下)エンジニア向けに新しく開催する技術カンファレンス「Developers Boost」に寄せられたセッション公募の選定を通じて、考えた当選の基準や、応募内容をもっとこうした方がいいのでは、と思うことについて考えをシェアしたいと思います。一イベントの公募ということで参考になる範囲が限定的かもしれませんが、カンファレンスの公募に応募する際の参考や、セ...

  • 2018/10/19

    アプリ開発には「おもてなし」が必要だ! ゲーミフィケーションに学ぶ、面白さの伝え方【デブサミ2018 関西】

     スマートフォンの普及に伴い、多くの企業がアプリを活用したITビジネスの立ち上げに挑戦している。しかし、ユーザーから使い続けてもらえるアプリはほんのわずか。ほとんどはすぐに飽きられ、いつの間にか忘却の彼方に消えてしまう。では、人気の出るアプリとそうでないアプリは何が違うのか。その解が「ゲーミフィケーションとおもてなし」にあると考えるのが、株式会社ナノコネクトだ。本セッションでは、ゲーム理論を活用する同社のノウハウをベースとし、面白いアプリやサービスを作るコツについてゲーミフィケーションエバンジェ...

  • 2018/10/19

    デプロイ時の課題をKubernetes×Helmで解決! サードパーティリソースへのアクセス管理

     Kubernetesはコンテナ化されたアプリケーションのイノベーションプラットフォームとして、近年注目されています。Kubernetesを使用すると、コンテナ化されたアプリケーションをクラウド/オンプレミス/ハイブリッド環境で簡単にデプロイして実行できます。そんなKubernetesの躍進を支えたテクノロジーの1つが、Kubernetesアプリケーションのパッケージ化/インストール/管理に使用されるHelmだと言えるでしょう。Talendのクラウドアプリケーションでも、KubernetesとH...

  • 2018/10/18

    世界最大級のGitHubユーザーカンファレンス「GitHub Universe」、今年はパレス・オブ・ファイン・アートで豪華に開催【会場フォトレポート】

     GitHub最大のユーザーカンファレンス「GitHub Universe」が、10月16・17日の2日間にわたって開催されている。現地からのフォトレポートをお伝えする。

  • 2018/10/18

    GCPを効率よく学ぶには? GCPエキスパートが教える認定資格、トレーニング活用のすすめ

     たくさんのパブリッククラウドサービスがある中、どうしてGoogle Cloud Platform(GCP)なのか、他のパブリッククラウドとの違いはなんでしょうか。GCPの魅力とは何か、それらを知るにはGCPを実際に触るしかありません。では、どうやって始めればいいのでしょうか? GCPには50以上のサービスがあり、何から手をつければよいか迷ってしまう人もいるでしょう。せっかく勉強しても実は目的にあっていなく、全く関係ないサービスだったなんてことも起こりえます。また、勉強してもその実力を証明するた...

  • 2018/10/18

    SQLにおける行間比較で、相関サブクエリを使わなくて済む「ウィンドウ関数」とは?

     SQLの達人と呼ばれるミックさんがモダンなSQLプログラミングの手法について解説した『達人に学ぶSQL徹底指南書 第2版』。今回、本書からミックさんが主役級と語る「ウィンドウ関数」について紹介します。ウィンドウ関数を利用することで、SQLでの行間比較において難しい相関サブクエリを使わなくてよくなるのです。

  • 2018/10/17

    高エンゲージメントの組織をどう作る? Sansanが大阪拠点を活性化できた理由【デブサミ2018 関西】

     クラウド名刺管理サービス「Sansan」や名刺アプリ「Eight」を開発・提供するSansan株式会社。同社は2017年1月に大阪の開発拠点を立ち上げた。立ち上げ時は東京~大阪間でのリモートアジャイル開発を実践。2017年12月には大阪のみの単独チーム化を行うまでに成長した。注目すべきは、大阪開発拠点のエンジニアのエンゲージメント(組織愛着)の高さだ。組織改善プラットフォーム「wevox」の測定結果によると、その数値は全企業の中で上位5%に入るほどだという。驚異的な結果である。本セッションでは...

  • 2018/10/17

    テンプレートエンジンSlimでRails開発を効率化しよう

     本連載では、Rails開発において開発効率を格段に上げてくれること間違いなしの定番gemについてご紹介しています。前回は、Kaminariを使ってページネーションを実装しました。今回は、Railsのフロントエンド開発を効率化するテンプレートエンジンの「Slim」を紹介します。

  • 2018/10/16

    LINEのDeveloper Relationsチームに聞く!「LINE DEVELOPER DAY 2018」の見どころ

     LINEが2015年から毎年開催している技術カンファレンス「LINE DEVELOPER DAY(DEVDAY)」が、今年は11月21日に開催される。「Next LINE」をコンセプトに、50を越えるセッションを予定。すでに参加募集が始まっており、気になっている人も多いはず。そこで同イベントの見どころ、おすすめのセッション、さらには歩き方などについて、企画を進めているDeveloper Relationsチームの櫛井優介さん、三木鉄平さん、桃木耕太さんの3人に話を聞いた。

  • 2018/10/16

    「仮想DOM」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、ドキュメントオブジェクトモデル(DOM)の処理を高速化する仕組み「仮想DOM」です。

  • 2018/10/15

    AI×IoT、その最先端は実に「泥臭い」作業の連続であった――人工知能を活用した店舗解析サービス、その開発現場の実態【デブサミ2018 夏】

     小売業、製造業、インフラ事業など、多様な分野でその適用範囲が拡大し続けているAI×IoTの活用。華々しい技術革新で急成長する業界の裏には、どのような課題が存在しているのか。創業6年目にして100社以上の企業に対し2000台を超えるデバイスの設置を行ってきたABEJAの大田黒紘之氏が語ったのは、AIとIoTの活用においてソフト開発からハード提供、そして機器設置や運用までを一貫して提供する同社だからこそ浮かび上がってきた、「泥臭い」現場の実情であった。机上の学習だけでは出会えない数々のトラブルと、...

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