「製品主導の成長」を促進する指標測定方法/Figmaの日本法人が設立
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスにご登録いただいた方に
お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
-----------------------------------------------------------------
こんにちは。ProductZine編集部です。
新着記事では、プロダクト分析ツール「Mixpanel」の翻訳記事のほか、
2月に開催されたソフトウェア開発者向けカンファレンス
「Developers Summit 2022」のセッションの中からプロダクトづくりに
関係したセッションのレポートを掲載させていただきました。
ニュース記事では、Figmaの日本法人設立が注目を集めたほか、
プロダクトマネジメント関連のオンラインイベント情報などを
中心にご紹介しています。
各詳細は新着記事・ニュース一覧から、ぜひご確認ください。
なお、ニュースに掲載したイベント一覧は、
「カレンダー(イベント情報まとめ)」のページでもご確認いただけます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[0] 目次
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] 新着記事
[2] 新着ニュース
[3] 人気ランキング
[4] リクエスト&投稿
[5] 配信停止の方法
ProductZineのTwitterアカウント、Facebookページをフォローすると
新着記事をいち早くチェックできます。
* Twitter =>
* Facebook =>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] 新着記事:4本(3/14~3/28)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆「build service」に見るクライアントワークのプロダクト開発で成功する
アプローチ【デブサミ2022】
伊藤忠テクノソリューションズでは顧客企業における変革推進チームを支援する
「build service」を提供している。顧客の現場にエンジニアやデザイナーが加わ
り、顧客チームと伴走するのが特徴だ。アジャイル、DevOps、エクスペリエンス
デザインなど、新しいエンジニアリング手法でアプローチする。ソリューション
オーナー 小岩井裕氏とソリューションアーキテクト 羽田野晋一氏が詳しく
解説する。
◆Mackerelの事例で見るエンジニア中心のプロダクト開発で大切にすべきこととは
【デブサミ2022】
株式会社はてなが提供する新世代のサーバー監視サービス「Mackerel
(マカレル)」。このプロダクトは主要ユーザーがエンジニアであることから、
ドメインエキスパートであるエンジニアが、さまざまな場面で主体的に関わり
ながらプロダクト開発を進めているという。「Mackerelのプロダクト開発~
エンジニア中心の開発プロセスで大切にしていること~」と題し、株式会社はてな
Mackerelチーム プロダクトマネージャー兼チーフエンジニアの渡辺起氏が
講演した。
◆ヤフーのデザイナーが語る「データビジュアライゼーション」のデザイン術
──データを分かりやすくグラフ化するには?【デブサミ2022】
デジタル化が加速し、あらゆる情報がデータ化される時代。ビジネスに
おいても、データ活用が重要視されるようになってきた。データの価値を
最大化し、分かりやすく伝えるためにデータの可視化は不可欠である。
本セッションでは、ヤフーのデータソリューション事業やデータサイエンス部門の
デザイン責任者であり、クリエイティブディレクションも担当する駒宮大己氏が、
データビジュアライズで日々実践している方法を伝授してくれた。
◆「製品主導の成長」を促進するための、正しいプロダクト指標測定方法
グローバルで6千社以上の導入実績をもつプロダクト分析ツールのベンダー
「米Mixpanel社」のキーパーソンによる海外ブログ翻訳記事です。プロダクト
マネージャーの日々の業務に役立つ、さまざまな知見をお届けします。今回は、
「製品主導の成長(Product-led Growth)」の考え方やポイント、促進するための
行動について、具体的な実例などを交えながら解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[2] 新着ニュース:18本(3/14~3/28)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・“事業成長を後押しするUXづくりの秘訣”を、実際の事例に基づき解説する
オンラインカンファレンスが4月13日に開催(03-25)
・マネーフォワードとMobility Technologiesのプロダクトマネージャーが
活動内容を紹介するオンラインイベント、3月30日に開催(03-25)
・Zuora、世界のサブスクリプション実施企業の実態をまとめたレポートの2022年
最新日本語版を公開(03-24)
・プレイド、顧客体験向上を支援する共創パートナープログラム「KARTE Partner
Accelerate Program」を開始(03-24)
・キュレーションズ、オンラインセミナー「自分たちは何屋?提供価値の再定義
~『顧客と共にする事業目的』を設定しよう~」を3月29日に開催(03-23)
・日本CPO協会、YouTubeチャンネル「Product Leaders」を開設(03-23)
・書籍『UX戦略』の著者が登壇するウェビナーが4月14日に開催(03-22)
・スタートアップ3社のCTO兼PMが登壇するオンラインイベント、4月12日に開催
(03-22)
・ラクス、さまざまなプロダクト事例を通じてプロダクトマネージャーの仕事を
紹介するオンラインイベントを3月28日に開催(03-18)
・SHIFT、ストーリーボードを用いたUXデザインについて紹介するオンライン講座
を3月23日に開催(03-18)
・プライシングスタジオ、オンラインセミナー「顧客が離れない値上げの秘訣」を
3月24日に開催(03-17)
・グッドパッチ、企業のベンチャー構築をデザインの力で支援する「Goodpatch
グローバルベンチャーデザイン」を本格提供(03-17)
・Adobe、顧客データプラットフォーム「Adobe Real-Time CDP」に新機能を追加
(03-16)
・デザインプラットフォーム「Figma」、日本への本格進出に向けFigma Japanを
設立(03-16)
・翔泳社、マーケティング専門メディア「MarkeZine」プレミアム記事・定期誌の
無料モニター100名を募集(03-15)
・Resily、OKR作成プロセスを紹介する資料「OKRの作り方」を無償配布(03-15)
・企業内責任者を対象にしたITシステム導入と利用に関する実態調査、
多くの企業が投資効果測定に苦戦(03-14)
・モノづくりにおけるプロダクトマネジメントについて語るオンラインイベント、
3月18日に開催(03-14)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3] 人気ランキング(3/11~3/25)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<記事>
●1位 新規事業開発における「企画」と「開発」の統合体制
●2位 ヤフーのデザイナーが語る「データビジュアライゼーション」のデザイン術
──データを分かりやすくグラフ化するには?【デブサミ2022】
●3位 「製品主導の成長」を促進するための、正しいプロダクト指標測定方法
●4位 慎重かつ確実に――月間2400万ユーザーが使う「PC版Yahoo!メール」は
どうリニューアルされたのか
●5位 Mackerelの事例で見るエンジニア中心のプロダクト開発で大切にすべきこと
とは【デブサミ2022】
<ニュース>
●1位 マネーフォワードとMobility Technologiesのプロダクトマネージャーが
活動内容を紹介するオンラインイベント、3月30日に開催
●2位 デザインプラットフォーム「Figma」、日本への本格進出に向けFigma Japan
を設立
●3位 プレイド、顧客体験向上を支援する共創パートナープログラム「KARTE
Partner Accelerate Program」を開始
●4位 翔泳社、マーケティング専門メディア「MarkeZine」プレミアム記事・
定期誌の無料モニター100名を募集
●5位 Zuora、世界のサブスクリプション実施企業の実態をまとめたレポートの
2022年最新日本語版を公開
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[4] リクエスト&投稿
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「こんな記事が読んでみたい!」「現場でこんなことに困っている」
「ProductZineのサイトを改善してほしい」などご意見がありましたら、
以下のフォームよりお気軽にご投稿ください。
また、記事の投稿も随時受け付けています。
読者の皆様の声を聞いて、私たち編集部もカイゼンを続けてまいります!
どしどしお寄せください。
・サポート用アドレスはこちら
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[5] 配信停止の方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メールマガジンの配信停止はこちらからお手続きください。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/pz?token=&utm_source=19296&utm_medium=email
配信先の変更はこちらから(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account
・ニュースの内容は予告なしに変更される場合があります。
・記事中の会社名、製品名は、弊社および各社の登録商標、商標です。
・お問い合わせについては、
https://shoeisha.jp/help/contact/pz/
へご連絡ください。
────────────────────
発行:株式会社翔泳社 ProductZine編集部
(c)2021 SHOEISHA. All rights reserved.
