- 「Developers Summit 2026 KANSAI」イベントページ
目次
デブサミ2026関西 セッション一覧
| No | セッション(講演資料および関連記事) | 登壇者 |
|---|---|---|
| A-1 | 「とほほのWWW入門」これまでの30年とこれからの30年 | 杜甫々 |
| A-2 | AIエージェント利用率100%。生産性10倍、のはずだった……チームの実測1.1倍から考える、これからのエンジニアが目を向けるべきこと | 奥村 泰弘[NECソリューションイノベータ] |
| A-3 | 複雑な業務ドメインを紐解き、「本当に価値がある機能を生みだすプロセス」とは?~お客様のメリットから逆算する思考法~ | 平田 憲穏[Works Human Intelligence] |
| A-4 | 企業はAIでどう変わる?──大和ハウスグループのAI戦略とAI駆動開発の実践 | 芥田 貴之[大和ハウス工業]/東 秀和[メディアテック] |
| A-5 | AIで変わるエンジニアの働き方、求められる役割(仮) | 直井 和久[TRAILBLAZER]/西林 拓志[TRAILBLAZER] |
| A-6 | 生成AI時代のクレデンシャルとパーミッション設計 — AIに権限と鍵をどう渡し、あるいは渡さないのか | 佐々木 拓郎[NRIネットコム] |
| A-7 | 10周回って、エージェント開発はRAGがすべてだった。~開発現場で見えた実践知~ | 為藤 アキラ[BLUEISH] |
| A-8 | close | |
| A-9 | AI協働力:100万件の評価データが示す、優秀なエンジニアを測る軸の変化 | 泉水 翔吾[ハイヤールー] |
| A-10 |
関西の注目コミュニティが大集合!デブサミ2026関西コミュニティLT |
泉 亮輔 [フロントエンドカンファレンス関西]/てら [TECH WOMAN KANSAI]/酒井 涼雅 [IT系学生団体Tech.Uni]/下田 祐太朗 [PM Kansai]/山口 幹太 [PM Kansai]/森田 和則 [スクラム道関西]/【司会】道前 果歩 [コミュテック/TECH WOMAN KANSAI]/【司会】岸本 大河(タイガー)[シナジーマーケティング/ココカラ勉強会] |
| No | セッション(講演資料および関連記事) | 登壇者 |
|---|---|---|
| B-1 | 2026年はAIエージェント「構築」元年となるか? | 御田 稔(みのるん)[KDDIアジャイル開発センター] |
| B-2 | 「速く作る」だけでは足りない ~クルマの開発現場に学ぶ、AI時代のエンジニアの仕事~ | 田中 英之[本田技術研究所]/齋藤 優介[本田技術研究所]/日下部 雄一[本田技術研究所] |
| B-3 | 「つくるAI」だけではバグは見つからない ~テストに必要な「見つけるAI」を分離させる戦略~ | 舟木 将彦[mabl] |
| B-4 | AI時代のアウトプット――変わったこと、変わらないこと | 伊藤 淳一[ソニックガーデン] |
| B-5 | HTTP最前線――標準化が進む4つの提案から見るHTTPプロトコルの最新動向 | 奥 一穂[ファストリー] |
| B-6 | エンジニアの教育とRe:Boot | sumire[SUMIRE SAKAMOTO] |
| B-7 | AI駆動開発の二面性を設計する — 速度と品質を、時間・コンテキスト・組織で分けてつなぐ | 高坂 亮多[セゾンテクノロジー] |
| B-8 | ReactアプリがSalesforce上で動く? しかもAIエージェントが実装する?― 認証・権限・CRUDを自作せず、無料の開発環境で試してみたくなる30分 ― | 稲葉 洋幸[セールスフォース・ジャパン]/島野 友里恵[セールスフォース・ジャパン] |
| B-9 | close | |
| B-10 | AIがコードを書く時代の「Re:Developer」──関西CTOが語る、エンジニア組織とプロダクト開発 | 馬場 彩子[シナジーマーケティング]/大坪 弘尚(motemen)[はてな]/岡田 直緯[スマレジ]/【司会】近藤 佑子[翔泳社] |
登壇者・参加者によるブログ
CodeZine編集部では、デブサミ2026関西へご参加いただいた方による感想レポートを紹介します! 参加した感想や気づき、メモをご自身のブログなどで積極的に発信いただけますと幸いです。
