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CodeZine(コードジン) DeveloperZine(デベロッパージン)- エンジニアの意思決定を支える技術情報メディア

ProductZine Day&オンラインセミナーは、プロダクト開発にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「ProductZine(プロダクトジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々のプロダクト開発のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

AI時代の「壁」を乗り越えろ。プロダクトマネージャーが直面するカオスと、現場を動かす「仕組み化」のリアル

ProductZine Day 2026

ProductZine Day 2026

プロダクトマネージャーの次のステップ/非エンジニア領域のPMの応用例

─プロダクトマネジメントのトレンドをチェック![Vol.124] ─
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスにご登録いただいた方に
お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。

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【開催間近・残席アリ】プロダクト開発にも浸透するセキュリティの課題を網羅!
●300名規模ベンチャーで実現したプロダクト横断型SIRTの構築方法とは?
●Salesforceのアーキテクチャを大解剖!セキュリティは本当に大丈夫か?
★9月4日・5日にオンライン配信、アーカイブなしの貴重な講演をお見逃しなく!
https://event.shoeisha.jp/soday/20250904?utm_source=productzine_regular_20250825&utm_medium=email
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こんにちは。ProductZine編集部です。


新着記事では、Newbee蜂須賀さんによる「1人目PM」の連載の
最終回を掲載しました。

連載のフォローアップとして、読者からの疑問にお答えする
オンラインイベントが9月9日に予定されていますので、こちらもお見逃しなく!


他にもリチカ今井さんによるAIとデータ活用に関する新連載がスタートし、
変わり種として、エッジコネクション大村さんからは
営業支援をプロダクトと見立てたプロダクトリーダー向けの記事を
寄稿いただきました。

詳細は、メール本文をご確認ください。

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[0] 目次
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[1] 新着記事
[2] 新着ニュース
[3] 人気ランキング
[4] リクエスト&投稿
[5] プロフィールを更新して最適な情報を受け取ろう
[6] 配信停止の方法

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ご自身の経験を発信したいなどございましたら、お気軽にご相談ください。


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[1] 新着記事:3本(8/11~8/25)
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◆1人目PMが次に進むべき道

 本連載は、プロダクトマネージャーの蜂須賀大貴さんがご自身の経験をもとに、
会社として1人目となる専任のプロダクトマネージャーは、どのようなマインドを
持ち、いかに立ち振る舞うべきなのかを具体的に記した実践入門です。プロダクト
マネージャーとして、一つ上の視座を持ちたい、キャリアアップを図りたいという
方にもオススメです。最終回となる第6回のテーマは、「キャリアの次のステップ
」について。


◆営業支援を「プロダクト」として設計する
 ──属人化を防ぎ、成果を再現する仕組みづくりの現場から

 「営業以降の体験設計もまたプロダクトマネージャーの守備範囲である」と、
SaaS企業を含む数々の営業支援を行ってきたエッジコネクション代表の
大村康雄さんは言います。本稿では、「営業支援そのものをプロダクトとして
設計する」という同社アプローチに根ざす考え方を、具体的な事例を
交えながら、ご自身の言葉で書き綴っていただきました。特に事業成長を
牽引していく立場にあるプロダクトリーダーにオススメの内容です。


◆生成AIを活用したプロダクト戦略
 ──プラットフォーマーに負けない独自価値とは?

 広告クリエイティブ領域において生成AIを積極的に活用している企業である
「株式会社リチカ」。本連載では、効果予測AIや独自のコピーライティングAIと
いった、さまざまなAIプロジェクトをリードしているCPOの今井文哉さんが、
豊富な経験に基づいて、AIを組み込んだプロダクト設計における具体的な
ポイントを解説します。第1回は、生成AIプロダクトが直面する壁と、
その乗り越え方について、具体的な事例を交え、説明していただきます。


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[2] 新着ニュース:15本(8/11~8/25)
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【 PMとは 】--------------------------------------------------------------

・テクノロジーメディア「Newbee」、「一人目プロダクトマネージャーの
 教科書」を9月9日に配信(8/18)


・3名の現役プロダクトマネージャーがプロダクト戦略や現場での課題などを
 語るオンラインイベント、9月1日に開催(8/19)


・DIGGLEのVP of Productに本田大晟氏が就任。革新的なプロダクトを開発し
 続けていくための経営強化を目指す(8/20)


・エクスプラザ、宮田大督氏がCPOに就任。事業と組織の両面から
 AIネイティブな体制構築支援を加速(8/20)


・4400社の支援実績を有する著者による書籍
 『自分だからできる仕事のつくり方』がダイヤモンド社から発売(8/21)


【 顧客理解 】------------------------------------------------------------

・AI型次世代DAP「テックタッチ」、AIによる操作ナビゲーションの
 自動修復および最適なナビゲーション作成機能が追加(8/18)


【 チームづくり 】--------------------------------------------------------

・Atlassian、Google Cloudと高度なAI機能の提供に関する複数年にわたる
 パートナーシップを締結(8/18)


・経営と開発現場をつなぐ戦略支援SaaS「Findy Team+」、
 コラボレーションソフト「Notion」との連携に対応(8/22)


【 成長戦略 】------------------------------------------------------------

・FLEXY、toCプロダクトの成長に最適な「バランスの取り方」について語る
 オンラインイベントを8月25日に開催(8/19)


・RelicとDELTA、AI領域に特化したジョイントベンチャー
 「AI Rich Studio」を設立(8/22)


【 開発 】----------------------------------------------------------------

・カレンダーシェアアプリ「TimeTree」を運営するTimeTree、
 「New Relic」活用でサービス品質向上などを実現(8/19)


・アジャイル開発におけるチームパフォーマンスについて考える
 体感型ワークショップが8月27日に開催(8/22)


【 マーケティング 】------------------------------------------------------

・翔泳社、「実務者が選ぶマーケティング本大賞2025」の
 大賞・準大賞を決定(8/21)


【 その他 】--------------------------------------------------------------

・ファインディ、プロダクトマネジメント業務での生成AI活用について
 共有するLTイベントを8月22日にハイブリッド開催(8/20)


・非エンジニアでもアプリ実装を通してAIを活用したプロダクトマネジメント
 業務を学べるハッカソンが、9月13日にハイブリッド開催(8/21)


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[3] 人気ランキング(8/8~8/22)
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<記事>

●1位 生成AIを活用したプロダクト戦略
   ──プラットフォーマーに負けない独自価値とは?


●2位 営業支援を「プロダクト」として設計する
   ──属人化を防ぎ、成果を再現する仕組みづくりの現場から


●3位 プロダクトとチームをスケールさせるための仕組みづくり


●4位 生成AIで誰でもつくれる「プレスリリースプロトタイピング」、
   実践手順と得られるビジネス効果とは?


●5位 プロダクト戦略は「描いて終わり」じゃない
   ──PMたちが語る「実行」のリアルとは?


<ニュース>

●1位 アジャイル開発におけるチームパフォーマンスについて考える
   体感型ワークショップが8月27日に開催


●2位 経営と開発現場をつなぐ戦略支援SaaS「Findy Team+」、
   コラボレーションソフト「Notion」との連携に対応


●3位 非エンジニアでもアプリ実装を通してAIを活用したプロダクトマネジメント
   業務を学べるハッカソンが、9月13日にハイブリッド開催


●4位 RelicとDELTA、AI領域に特化したジョイントベンチャー
   「AI Rich Studio」を設立


●5位 翔泳社、「実務者が選ぶマーケティング本大賞2025」の大賞・準大賞を決定


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[4] リクエスト&投稿
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記事へのフィードバック、寄稿/取材のご提案、
広告出稿のご相談などございましたら、編集部員のXアカウントか
編集部のサポート用メールアドレスまで、お気軽にご連絡ください。

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