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火中の栗を拾え――書籍のような形式知だけでは実現が難しい、プロダクトマネージャーの打ち手の解像度を高めるために必要なことProductZine
日本でも徐々になじみの出てきた「プロダクトマネージャー(PM)」ですが、その役割や認識は業界、企業、人によってさまざま。これという正解はなく、...
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ProductZine Day&オンラインセミナーは、プロダクト開発にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「ProductZine(プロダクトジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々のプロダクト開発のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。
久津 佑介(株式会社グロービス)(ヒサツ ユウスケ)
2009年に凸版印刷へ入社。エンジニアとして基幹システム開発等に従事。その後リクルートテクノロジーズに転職し、プロジェクトマネージャーとして各種プロジェクトのマネジメント、ビジネス戦略検討、要件定義、ベンダーマネジメントなどを担当。2017年からはロイヤリティマーケティングに出向し、プロダクトマネージャーとしてポイントアプリの開発・保守等の業務に従事。2019年にはCAMPFIREへうつり、新規事業の立ち上げやプロダクトマネジメント全般に関わる。2020年に現職のグロービスに入社し、法人向けプロダクトのプロダクトマネージャーを務める。
火中の栗を拾え――書籍のような形式知だけでは実現が難しい、プロダクトマネージャーの打ち手の解像度を高めるために必要なことProductZine
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