プロダクト開発の生産性を最大化する「Figma」の活用方法
プロダクトづくりが捗るエキスパートから学ぶFigma/FigJam実践活用術 第1回
Figmaはオンラインでのデザインコラボレーションを可能にするプラットフォームです。この数年で多くの現場で利用されているFigmaですが、多くの人が「デザイナーのためのデザインツール」という印象を持っています。この記事ではあらためて「Figmaとは何か」そして「プロダクトマネージャーにとってのFigma」について解説します。
この記事は参考になりましたか?
- プロダクトづくりが捗るエキスパートから学ぶFigma/FigJam実践活用術連載記事一覧
- この記事の著者
-
谷 拓樹(タニ ヒロキ)
Goodpatch Inc.(株式会社グッドパッチ)取締役兼UXディレクター。デザイン・設計を含め、フロントエンドの分野で活動している。制作活動のほか、執筆や講演も行っている。著書に「HTML5+CSS3で作る 魅せるiPhoneサイト」(ラトルズ)、「iPhone & Android スマ...
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
