SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

Developers Summit 2026 セッションレポート

コードを書くだけでは価値は届かない?「なんでもやる」を強みに変える、器用貧乏エンジニアのキャリア論

【20-D-7】器用貧乏が強みになるまで ~「なんでもやる」が導いたエンジニアとしての現在地~

 エンジニアとして「自分には突き抜けた専門性がない」と悩み、特定の技術を極めたスペシャリストをうらやましく思ったことはないだろうか。何でも「そこそこ」こなせる器用さは、裏を返せば「器用貧乏」というモヤモヤした悩みを生んでしまう。一方で「変化の激しいこれからの時代、そうしたタイプであることが強みになる」と話すのは、株式会社カケハシでテックリードを務めるもっち氏だ。「Developers Summit 2026」でのセッションで語られた、泥臭く価値を届け続けてきた一人のエンジニアの歩みから、器用貧乏がこれからの時代を生き抜くヒントを紐解いていく。

※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。

この記事は参考になりましたか?

Developers Summit 2026 セッションレポート連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

森山 咲(編集部)(モリヤマ サキ)

CodeZine編集部所属。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

関口 達朗(セキグチ タツロウ)

フリーカメラマン 1985年生まれ。東京工芸大学卒業後、2009年に小学館スクウェア写真事業部入社。2011年に朝日新聞出版写真部入社。2014から独立し、政治家やアーティストなどのポートレート、物イメージカットなどジャンルを問わず撮影。2児の父。旧姓結束。趣味アウトドア。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

CodeZine(コードジン)
https://codezine.jp/article/detail/24269 2026/06/01 08:00

おすすめ

アクセスランキング

アクセスランキング

イベント

CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング