AIで開発が速くなった分、何ができるようになった? 街に出て、先に作って、仕組みを整えた3人のエンジニアの実践
【Session 3】AIで「現場」を動かし「私」を変える! エンジニアの定義を広げていく、3つの挑戦
AIコーディングによって開発が速くなっても、プロダクトは勝手に「売れる」わけではないし、チームも勝手に「動く」わけではない。IT Women Summit 2026のSession 3には、Relicのエンジニア石川清佳氏、iOSエンジニアのくぼみ氏、パソナの開発リーダー鹿又菜摘氏の3名が登壇し、AIと泥臭い現場仕事を組み合わせた実践を語った。コンバージョンゼロのアプリを街に出て立て直した話、ミーティング前に完成品を持ち込む「開発先行」フロー、チーム全員が新技術に挑戦できる「一軍コンテキスト」づくり──3者それぞれの現場での工夫が語られた。
この記事は参考になりましたか?
- IT Women Summit セッションレポート連載記事一覧
-
- AIで開発が速くなった分、何ができるようになった? 街に出て、先に作って、仕組みを整えた3...
- コードが書けるだけではAIに代替されてしまう──2人のCTOが語る、全エンジニアに必要とさ...
- 不確実な状況下で開発組織と未来を変えていく! 新卒5年目のリーダーが語る「3つのアクション...
- この記事の著者
-
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
