米Microsoftは、シークレットを管理するための「SecretManagement 1.1」の一般提供を、8月2日に開始した。
SecretManagementは、PowerShellギャラリーにて利用可能なモジュールであり、保存する場所に関わらずPowerShellスクリプト内でシークレットを保存および取得するための、共通のコマンドセットを使用できる。
今回、一般提供が開始された「SecretManagement 1.1」には、制約付き言語モード(CLM)で操作可能なユーザーを有効にするための更新が含まれている。
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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)
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