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開発ツールに関する記事とニュース

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  • 2017/12/11

    Android Studioの新バージョン3をCheck It Out!

     2017年10月25日(現地時間)、Android Studioの新バージョン3.0がリリースされました。注目すべき機能がいろいろ追加されています。本記事では、そのうちいくつかを紹介していきます。

  • 2017/12/06

    ガントチャートもFacebook風もこれ一つでOK! 多彩なUI表現を可能にするSpread.Viewsを使ってみよう

     本連載では、グレープシティが開発するJavaScriptライブラリ「SpreadJS」の 収録コントロール「Spread.Views」を活用して、IoT時代に役立つさまざまな アプリケーションを作っていきます。第1回となる今回は、Spread.Viewsの概要と使い方を紹介します。

  • 2017/12/01

    Angularと高機能JavaScriptライブラリで作るスプレッドシートアプリ

     本記事では、グレープシティが提供するJavaScriptライブラリ「SpreadJS」に含まれるスプレッドシート部品「Spread.Sheets」を、JavaScriptフレームワークAngularと組み合わせて利用する方法を説明します。Spread.Sheetsのさまざまなスプレッドシート機能を、Angularを利用したWebページで活用できます。

  • 2017/11/17

    Tablixコントロールを使って横に長い集計表を作成する

     前回は、Excel方眼紙でレイアウトした帳票や紙の帳票を元に、ActiveReportsで帳票を作成する方法をご紹介しました。今回は、ActiveReports for .NET 11.0Jの新機能「Tablixコントロール」を活用します。ActiveReportsにはデータを一覧表示するのに適したTableコントロールがありますが、Tablixコントロールを使うことで、Excelのピボットテーブルのようなクロス集計表(グループ化された2種類の項目に対して、行・列で交差した点の集計値を表示する...

  • 2017/11/08

    統合開発環境「Xojo(ゾージョー)」で本格デスクトップDBアプリを作成

     本連載では、グレープシティが日本語版を提供する統合開発環境Xojo(ゾージョー)の活用方法を紹介します。今回はデータを新規登録/更新/削除できるデスクトップアプリの作成を通して、Xojoのデータベース機能を説明します。ビジュアルエディターやVBライク言語など、Xojoのわかりやすい機能を活用してデータベースアプリを開発できます。

  • 2017/11/06

    ActiveReportsでExcel方眼紙や紙の帳票を帳票システムへ移行しよう

     今回より、ActiveReports for .NET 11.0Jの新機能を活用して帳票システムを作成していきます。第1回の今回は、「Excelインポート」機能を用いて、Excel方眼紙で作成した帳票デザインを帳票システムに移行します。CSVデータソースからのデータ入力の方法もご紹介します。本稿の後半では、紙の帳票をもとに、ActiveReportsのレイヤー機能を使って帳票を作成する方法を解説します。

  • 2017/08/03

    業務アプリ開発者が見る、ExcelからWebアプリを作成する「Forguncy」の可能性

     「Forguncy」とは、Excelスキルを活かしてWebアプリケーションを作成できるツールです。Forguncyという名前は「Excel方眼紙」に由来し、その名前のインパクトに注目が集まりがちですが、ForguncyにはExcelとWebをうまく融合しながら、業務アプリケーションをノンプログラミングで素早く作成できる特徴があります。これにより、企業におけるExcelファイルを中心とした業務を低コストで効率化します。

  • 2017/06/28

    FlexChartをXamarin.Formsに導入してマルチプラットフォーム間での相違を探る

     FlexChartは、ComponentOne以外にもXuniやWijmoにも同名のコンポーネントが存在します。今回は、WPF向けに前回作成したものを、Xuniを適用して、スマホアプリ開発で最近非常に注目されているXamarin.Formsに移植してみようと思います。

  • 2017/06/19

    Androidアプリの新レイアウト「ConstraintLayout」をCheck It Out!

     2017年3月、Android Studioの新バージョン2.3がリリースされました。注目すべき点は、なんといっても2.2から導入されたConstraintLayoutが安定したことです。他にも、画像ファイルのWebP形式への変換や、Instant Runの機能向上など、注目に値する新機能が追加されました。この連載では、前後編の2回にわたってAndroid Studio 2.3の新機能を紹介します。後編である今回は、最も注目すべき点であるConstraintLayoutを紹介します。

  • 2017/06/06

    「SPREAD for ASP.NET 10.0J」の新機能~新しいチャートの提供と画像機能の強化

     SPREAD for ASP.NETの最初のバージョンが発売されたのは2003年、SPREAD for .NET Web Forms Editionという製品名でした。当時、インターネットがこれから身近になっていくだろうという社会に先駆けて、WebベースのアプリケーションをこれまでのSPREAD製品と同じように簡単に使いやすく開発できるというコンセプトのもとで企画が行われてきました。その後、Windows Forms版、WPF版、またJavaScriptライブラリといった4つのラインナップを揃...

  • 2017/06/01

    「Xuni」のXamarin.Forms向けコントロールセットを使ってデータを可視化してみた

     Xuni(ズーニー)は、Xamarin.Forms向けのさまざまなコントロールを提供するライブラリです。Xamarin.Formsは標準で用意されるコントロールが少ないため、Xamarin.AndroidやXamarin.iOSを利用して独自のコントロールを作成するシーンが多いですが、Xuniが提供するコントロールを使うと、独自のコントロールを作成することなく、豊富な機能を持ったAndroid・iOS両対応アプリケーションを開発することができます。今回は、気象庁が提供する気象データを、Xuni...

  • 2017/05/31

    開発者の生産性向上、業務効率化に貢献する「Visual Studio 2017」――リリースイベントより

     3月17日、「Visual Studio 2017」のリリースイベントがマイクロソフト品川本社で開催された。キーノートには米マイクロソフト SR プロダクトマネジャーのMichael Köster氏が登壇した。「Visual Studio 2017」はどのようなビジョンで開発されたのか。また、今後どのような方向に進んでいくのか。本記事ではセッションの概要を紹介する。

  • 2017/05/30

    SPREAD for WPFでMVVMパターンのアプリケーションを作成する

     WPFの最大の特長といえば、UIとコマンドロジックを分離できるMVVM(Model-View-ViewModel)パターンでのアプリケーション開発が可能であることです。MVVMは、WPFだけではなくモバイルアプリやUWPでも適用でき、MVVMの発表から10年以上経つ現在も注目されています。SPREAD for WPFでももちろんMVVMの利用をサポートしています。本記事では、SPREAD for WPFを用いて、MVVMパターンを使用したアプリケーションを作成する方法を紹介します。

  • 2017/05/12

    iOS/Androidアプリの開発を支援する「Visual Studio Mobile Center (preview)」を使ってみよう

     2016年11月にMicrosoftから、iOSとAndroidの開発を支援、管理するための、Visual Studio Mobile Centerのプレビュー版が公開されました。Visual Studioという名前がついていることから、Visual Studioなどと密接に連携することもできますが、このサービスはそれらのサービスやツールを使わない方にも非常に魅力的な機能を提供しています。今回は、このVisual Studio Mobile Centerがどのような機能を持っているのか、また、...

  • 2017/05/09

    Android Studio2.3の新機能をCheck It Out!

     2017年3月、Android Studioの新バージョン2.3がリリースされました。注目すべき点は、なんといってもバージョン2.2から導入されたConstraintLayoutが安定したことです。他にも、画像ファイルのWebP形式への変換や、Instant Runの機能向上など、注目に値する新機能が追加されました。この連載では、前後編の2回にわたってAndroid Studio 2.3の新機能を紹介します。最も注目すべき機能であるConstraintLayoutは後編を丸々使って扱うため、今...

  • 2017/04/21

    FlexChartの手軽で強力な表現力を体感する ~ 複合チャート、ツールチップ、レンジセレクタ、トレンドライン

     大量のデータを分析するときに必要なことは、最適な表現を探ると同時に何度でもその表示で手軽に見ることができることです。FlexChartは、アプリにグラフ表示という表現力を追加するコンポーネントなので、会社の文化や業務の流れに合わせた最適な操作で目的の表示が行えるという利点を提供します。第2回である今回は、FlexChart for WPFの多彩な表現力に注目します。

  • 2017/03/27

    「SPREAD for Windows Forms 10.0J」の新機能~Excel互換機能と編集機能が大幅強化

     SPREADが初めて発売されたのが1994年。VBX版として登場しました。その後、OCX、ActiveX版が次々とリリースされ、.NET向けのWindows Forms版が登場したのはVBX発売の10年後となる2004年でした。それからさらに10年以上経った現在、SPREADシリーズは、Windows Forms版のほか、ASP.NET版、WPF版、またJavaScriptライブラリといった4つのラインナップを揃え、累計販売ライセンスは140,000本を超えています。

  • 2017/03/23

    Androidのマテリアルデザイン ~リサイクラービュー~

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はスクロール連動を扱いました。今回はいよいよ最終回です。同じくマテリアルデザインとしてAndroidに導入されたリサイクラービューを扱います。

  • 2017/03/15

    IoT時代の表現方法に最適なコントロールはこれ! FlexChartを利用してグラフを表示する

     IoT時代になり大量のデータからいかに傾向をつかんで全体像を把握できるか、また、特異点をいち早く違和感として認識して理由を調べられるかということが重要になってきています。そのようなときに必要なのは従来のような一覧表ではなく、グラフ表示などです。3回にわたって、さまざまなプラットフォームでグラフ表示ができるFlexChartを紹介していきたいと思います。第1回である今回は、WPFで利用できるFlexChart for WPFです。

  • 2017/02/21

    Androidのマテリアルデザイン ~スクロール連動~

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回は、マテリアルデザインとツールバーを扱いました。今回はその続きで、いよいよスクロール連動を解説します。

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