その経験、プロポーザルで伝わっていますか? デブサミ2027コンテンツ委員が明かす「選ばれるプロポーザル」の作り方
【デブサミ2027連動企画】コンテンツ委員会が明かす「選ばれるプロポーザル」の作り方 ~テーマから審査基準まで!プロポーザルの疑問に答える座談会【Developers Online #4】~
ブログや勉強会でのアウトプットを重ね、次はカンファレンスで登壇したい──。そう考えるエンジニアが最初に向き合うのがプロポーザルだ。2026年11月6日、翔泳社のオンライン勉強会「Developers Online」第4回では、デブサミ2027のコンテンツ委員を務める風間裕也(ブロッコリー)氏と横山翔(ゆずたそ)氏による座談会が開催された。両氏は審査の進め方や評価の観点を明かし、架空の「もったいないプロポーザル」3例を講評しながら、選ばれるプロポーザルの書き方を語った。
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小玉 莉子(編集部)(コダマ リコ)
株式会社翔泳社 CodeZine編集部、Developers Summit FUKUOKA/Developers Boostオーガナイザー。公立はこだて未来大学情報アーキテクチャ学科情報デザインコース卒。2022年に新卒で翔泳社へ入社し、CodeZine編集部に配属。好きなものは、車と動物とポーカー。愛車は200系Crown。 Twitter:@rico01_CZ Facebook
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