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著者情報

  • 懸田 剛(カケダ タケシ)

    日本にアジャイルが紹介された2000年からアジャイル開発の研究・実践を始め、現場への導入支援を行うようになる。40歳から始めたランニングをきっかけに身体へ目を向け、心身の統合・ウェルビーイングを探求しはじめる。いきいきとした個人、組織、環境づくりに携わる。
    認定スクラムマスター、日本スポーツ協会公認スポーツプログラマー。

執筆記事

  • 2022/06/06

    アジャイル式で健康をカイゼンするには? いつも「うっすら体調が悪い」人のための処方箋

     エンジニアの仕事は座りっぱなしで外出も少なく、リモートワークや簡易な食事がさらに輪をかけて健康に悪影響を与えます。「うっすら体調が悪い」という状態が続き、でも改善方法がわからない……そんな状況に陥っている方に試してほしいのが『「アジャイル式」健康カイゼンガイド』(翔泳社)で提案されているアイデアです。今回は著者の「アジャイルエンジニア&スポーツプログラマ」の懸田剛さんと、「保健師&看護師&産業カウンセラー」の福島梓さんが考案したアジャイルを用いた健康カイゼンの手法を紹介します。

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