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「「Oracle Code One 2018」レポート」連載一覧

1~3件(全3件)
  • 2019/03/13

    OSSのサーバーレスプラットフォーム「Fn Project」、Javaを倍速にする「JIT as a Service」~クラウドネイティブ最新事情【Oracle Code One 2018】

     2018年10月にサンフランシスコにて行われたディベロッパー向けの総合技術イベント「Oracle Code One 2018」。JavaOneから改称された今回、Java以外の技術をテーマとしたキーノートが初めて開催されました。主たるテーマとして設定されたのは、「クラウドネイティブ」です。当記事では、詳細なセッションレポートに加え、特別インタビューやデモの紹介により、クラウドネイティブの最新情報を多角的にお届けします。さらにレポートの後半は、毎年恒例の「お遊戯会」の様子や、大活躍した日本人開発...

  • 2018/12/21

    「Java 8はいつまで使い続けていいんですか?」Georges Saab氏に聞いたJavaのこの先【Oracle Code One 2018】

     JavaOneから改称し、ディベロッパー向けの総合技術イベントとして開催された「Oracle Code One 2018」。今回は、そのキーノートでモデレーターを務めたGeorges Saab氏への特別インタビューの内容をお届けします。講演をあのような構成にした意図は? Java 8はいつまで使い続けていい? AdoptOpenJDKやJakarta EEを正直どう思っている? などなど、空気を読まずに質問をぶつけた結果をお楽しみください。

  • 2018/12/13

    「Java is Still Free」――Javaのサポート問題へ終止符、迎える4つの進化【Oracle Code One 2018 Java Keynote】

     Javaに関する世界最大級の祭典として例年開催されていた「JavaOne」。今年から「Oracle Code One」に改称され、Java以外の言語やテクノロジーも扱うディベロッパー向けの総合イベントとなりました。このレポートでは、主催者への特別インタビューも交えながら、全3回にわたってイベントの詳細をお届けします。第1回の本記事は、メインセッションである「Java Keynote」の詳報です。セッションは、リリースポリシーの変更で混乱が起きているJavaの現状を正すという、強い意志表示が感じ...

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