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著者情報

  • 島田 浩二(Ruby札幌)(シマダ コウジ)

    1978年生まれ。電気通信大学電気通信学部情報工学科卒業後、メーカ系ソフトウェア会社にて携帯電話の開発業務に従事した後、2006年より札幌にてフリーのプログラマとして活動。2009年7月に株式会社えにしテックを設立し、同社代表取締役に就任。

    日本Rubyの会理事、一般社団法人LOCAL理事、Ruby札幌主宰。

執筆記事

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    2009/10/16

    『Ruby逆引きレシピ』読書会 潜入記

     株式会社永和システムマネジメント東京支社で行われているという『Ruby逆引きレシピ』読書会。噂を聞きつけた『Ruby逆引きレシピ』著者のうち島田と設樂の2人が同読書会に参加し取材してきました。その様子をレポートします。

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    2008/12/25

    【第5回】委譲

     第5回になる本連載も、今回で最終回となりました。最終回である今回は、「継承」と並びオブジェクト指向プログラミングで多用される「委譲(delegation)」という手法について解説していきたいと思います。

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    2008/12/22

    【第4回】多態性

     それでは前回に引き続き、C言語によるOOPを通して、オブジェクト指向の基本的な概念について解説していきたいと思います。今回は、「カプセル化」や「継承」と共にオブジェクト指向における重要な要素として挙げられることの多い、「多態性(Polymorphism)」について解説していきたいと思います。

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    2008/07/23

    【第3回】継承

     それでは前回に引き続き、C言語によるOOPを通して、オブジェクト指向の基本的な概念について解説していきたいと思います。今回は、前回の予告通り「継承(inheritance)」についての解説です。

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    2008/05/09

    【第2回】カプセル化

     前回に引き続き、C言語によるOOPを通して、オブジェクト指向の基本的な概念について解説していきたいと思います。

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    2007/11/14

    【第1回】オブジェクトとクラス

     C言語をメインの開発言語とする組込み開発の世界でも、オブジェクト指向の考え方に基づいてデザインされたフレームワークやライブラリなどに触れる機会が増えています。本稿では、具体的なC言語のコードを用いながらオブジェクトやメッセージ、クラスといったオブジェクト指向の基本的な概念を解説します。

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